2011年05月01日

ROLLING STONE TO CAUSE ROLLING HEADS?(再)

ROLLING STONE TO CAUSE ROLLING HEADS?(再:加筆)
http://www.newswithviews.com/Barnewall/marilyn162.htm
By Marilyn M. Barnewall(マリリン・M・バーニューウェル)
April 17, 2011
NewsWithViews.com

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わずかだが独立を取り戻す、資格のない選挙立候補者の投票を避ける動きの良い知らせが、水曜日にあちこちで起こりました。アリゾナ州の上院議会は、オフィス捜査を実行するという合法的な要求に応じて、身分を証明することを選挙立候補者に要求する議案を可決しました。この法案は、投票で裁決するため下院に回されました。それは委員会外で進行中の作業です。この問題を持ち出したドナルド・トランプはアリゾナ州より多くの州の期待を持って、州議会議員の注意を引くようにしてこの法案をもたらしたという実績は疑いのない事実です。

また、混乱させるニュースの1週間でもありました。実際、あなたが落胆しているならば、あなたは読み続けたくないかもしれないでしょう、気がめいるようなニュースからシュガーコートへの道がないのです。しかし、それは人々が知らなければならない、必要のある情報をも含んでいます。

世界的な中央銀行となっているIMFをもくろんで、国際通貨基金(IMF)が連邦準備制度を吸収する計画に米財務長官:ティモシー・ガイトナーが賛成したという話がウォール街にあります。『通貨バスケット(それは中国の人民幣/元を含む)』は取引で、国際通貨としてドルにとって変わるためにつくられるはずです。計画では、『バスケット』がアメリカの新しい通貨になるということです。

それは真実か?噂を確かめる方法がありません。噂の下でも火をつけたのと同じ火の粉が、それが起こるのはまもなくだと示唆しています。事実ならば、私はそれが、一線を越えた反逆罪行為だと思っています。私は弁護士ではないが、我が国の憲法(それは政府の限界を定める)では、米国議会によるこの国の貨幣制度、そして通貨に対する唯一の権限を述べているように思います。
私には米国議会が決定したアメリカの通貨に対して主権的権利があります。そして、彼の税金を収めるのを思い出すことができないくらいひどくバカな財務長官には自由に憲法を書き直すための地位などありません。

議会は、我々の通貨と通貨政策に対するその責務に関して憲法との結びつきを断って、連邦準備制度を構築したとき、議会が持つ権利を実行するだけの機構だという、その民間会社に手渡しました。議会が1913年にその連邦準備法を承認したときに先例を作ったかどうかわからないが、通貨、硬貨、通貨政策を管理するその義務を拒絶したことによって、議会は、連邦政府に通貨、硬貨、通貨政策を依存するその憲法の義務を拒絶したかわりに、個々の州のために道を舗装しましたか?州は、州自らで通貨を生み出すことができますか?
人は確かに、●●のための正当な論証をもたらすことができました。或は、●●に対して...。
もし、1人が契約の協定を破ったのなら、相手方はそれによって拘束されますか?それはとても良い質問です。

また、連邦準備制度理事会によるターム物資産担保証券貸出制度(TALF)資金の極端な不正使用のニュースも今週出ました。TALFは民主党議会によって可決されました。そしてそれは2009年4月から実施されました。この不適格者による納税者虐待は、完全に民主党員にコントロールされた議会とオバマ政権によるものです。

【Term Asset-Backed Securities Loan Facility (TALF) :ターム物資産担保証券貸出制度(TALF)とは?】2008年のリーマンショック後に深刻化した信用収縮を緩和するため、FRB(米連邦準備制度理事会)が打ち出した制度。2009年3月開始。住宅ローン・商業用不動産ローン・クレジットカードローン・自動車ローンなど期限(ターム)のある債権(資産)が元になった証券を担保として、FRBが融資を行う。証券が融資の適格担保となるには、格付けなど所定の要件を満たす必要がある。同制度を通じてFRBが一部のローンを最終的に引き受けることになるため、ローンによる貸し出しが増加することを見込んでいる。

Matt Taibbiのローリンストーン:3部記事シリーズによれば、2011年4月28日号で明るみになった定期的な、米上院/下院の職員が、「21,000の業務からあふれ出た、多くの非道行為と狂気の沙汰を発見しています....」(暴露)

我々自身の銀行が流動性の欠陥の犠牲になる間、連邦準備銀行議長バーナンキほかが、バイエルン、メキシコ、バーレーンの銀行(そしてリビアの銀行から70回も借金した)にTALF資金で数10億ドルを送金しました。数10億ドルは、アメリカの自動車生産者が作るものと争う日本の自動車会社にもさらに送られました。シティグループとモルガン・スタンレーは、TALF資金でそれぞれ2兆ドル以上を得ました。最も衝撃的なことは、数10億ドルをより多くの者が使えるよう、オフショア・アドレス(ケイマン諸島、マン島、その他....この地は裕福なアメリカ人が財政的な秘密を保護しようとする場所)を使って大富豪と億万長者が利用できるようにしたということです。

数10億と兆との比較の単位で少量(2億2000万ドル)を得られる、ウォーターフォール(滝の様な)TALFチャンスの企業を指定しました。我々の軍隊と交戦する他国の政府と、他国の自動車会社と銀行が利用できるようになりました。ウォール街証券会社…に関してTaibbiがする話は、私を病みさせました。

ウォーターフォールTALFチャンスの事例で、その主要な投資家がクリスティ・マック(モルガン・スタンレーのチェアマン:ジョンJ.マックの妻)とSusan・Karches(モルガン・スタンレーの投資バンキング部門頭取:Peter ・Karches、の未亡人:管理人注意:競走馬のオーナーとして有名な名ですね)です。私が言ったように、このウォーターフォールはDr.ベンと彼の狂って、狂暴な、アメリカの金融利益の代表者として動いていると思われる、『中央銀行』のふりをする-連邦準備制度と呼ばれたお金の製造マシンが2億2000万ドルを得るようにアシストしたのです。

Taibbiは、『2、3の慈善活動の経験は別として、どちらの女性も、ビジネスでは少しもシリアスな経歴があるように見えません。それでも、連邦準備制度理事会はリスクのない収入である、実質的に彼女らに数100万ドルを保証した複雑な緊急援助プログラムによって、彼女ら両方に約2億5000万ドルの低利融資を手渡しました。』と話します。

Taibbiは、サラブレッド競走馬に手を出しながら、実利的なやりくりの経験があるとスーザン・Karchesを指摘しています。過去、彼女と彼女の友人(クリスティ・マック)は、会社を1500万ドルの投資額で立ち上げました−そしてその登記が、連邦準備制度理事会から2億2000万ドルを受け取る資格を与えるとすぐに、それが起こりました。学生ローンとコマーシャル抵当権を買うために、彼女らは連邦準備制度理事会のお金 ― あなたのお金と私のお金 ― を使いました。『連邦準備制度理事会と財務省(納税者:とも読めます)が損失の90パーセントを食べる間、クリスティとスーザンがどんな取引でも利益を100%キープできるよう、ローンが準備された。』と、Taibbiは言います。それは「サラブレッド競走馬に手を出した」ような者が、インサイダーからの非常に情報に通じた手助けなしでまとめ上げることができた、単純な取引のように聞こえますか?

連邦準備制度理事会議長のDr. ベン・バーナンキと財務長官:ティモシー・ガイトナーによる、米国民に対する尊重の完全なる欠如を本当に理解するために、あなたはTaibbiの記事を読む必要があります。それは、そのお金を負担させて、いいかげんな課税の身分で働く大部分のアメリカ人への過酷な手段から、軽蔑した行為を例証していて、その上、確かに侮辱を例証しています。このふるまいは、彼らを信用していて十分に沈黙したアメリカ人に対する、単なる彼らの笑いの反応です。彼らは、銀行システムと金融システムを理解する人々の不足が、詐欺を犯す機会だとみなしています。

私は、いくつかの疑問から注意するようにして、「disinformationalized(ディスインフォメーションアルベド)」から守る為に、適切に疑問を質問する必要性について2週間前に記事を書きました。ディスインフォーマーは最初からセカンド・ストーリーで完全にお膳立てするのは面白くないでしょう?
『そうだ!IMFに連邦準備制度理事会を買収させよう!彼らはその運命に値し、そして、地獄の炎が待っている!連邦準備制度理事会を火に放り込め!』と、ほとんどあなたに言わせたくなるでしょうが、その言明に対して議論し難いが、国際通貨取引としての米国ドルの損失で、世界的な中央銀行の一部としての連邦準備制度をIMFに吸収させる結果(それは決して再び浮上しないかもしれない、世界で3等国の地位の国家として、アメリカとこの狂った経済を入れます)を考慮しなければなりません。だが、IMFに連邦準備制度を吸収させることは唯一の解決策ではありません。そして、それはベストな解決からほど遠いものです!

長い間、私はジョージ・ブッシュのNew World Orderが、世界政府へと容易に変貌させることができる、世界経済システムを確立することでそれが達成されると言いました。連邦準備制度を吸収するIMFは、まさにその道へのワン・ステップです。ずいぶん昔、私の見解のニュースで、私はビッグボーイがプレイするゲームについて書きました−そして、これはそのゲームの内の一つで...それだけじゃないゲームだということです。それはとても深刻です!

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『オバマの両親』
私は、社会主義者の長期的な計画が、アメリカ合衆国政府をさらう計画で、大統領職へとオバマをアセンションすることだったと思っています。私は、バラク・フセイン・オバマ/スエトロが、多分アメリカンパスポートでなかったパスポートを使い、パキスタン大学のルームメートと旅行に行ったときに、それが始まったと思っています。彼はインドネシアで母を訪ねて、彼女のボスに会いました。それはピーターF. ガイトナー....米財務長官ティモシー・ガイトナーの父親でした。ガイトナーの父親はフォード財団のアジア理事長で、オバマの母(アン・ダナム)の仕事を監督していました。そして彼女はインドネシアでマイクロファイナンス・プログラムと呼ばれている金融システムを開発しました。私は、オバマが彼女を訪ねたその年に、フォード財団の為にアン・ダナムがスピーチしたコピーを持っています。オバマがこの旅行から戻るまでは、小さなカリフォルニア大学のとても優れた学生などではありませんでした。この旅行後の記録では、オバマはコロンビア大学(そこの学生は、その時のオバマを誰も記憶していません)へ引っ越して、そして、ハーヴァード大学(彼が法律レビューのトップだった一方、だが決して実際には何も書かなかった)に行ったことになっています。バラク・フセイン・オバマ/スエトロという名の男性の人生に、そのような大きな変化をもたらすために、その旅行の間にいったい何が起こったのか?

最初の物語 (連邦準備制度理事会がIMFに吸収されるということと、我々アメリカ人に、新しい国際的な通貨を憲法上の権限なしで我々に押しつけようとしている噂)でやや改良して、そして、第2の物語(現在の連邦準備制度と我々の財務省がどれくらい堕落した悪の存在かを知らせることで国際的な財政基盤のIMFに吸収させるよう、世論操作するように)で和らげて、その手段が明らかとならないよう、それはバーナンキかガイトナーがこの国の人々に関して無価値なものを与えるということです。我々は注意を払って、IMFが国際的なままでいて、アメリカから離れた財政的な基盤であることを確実とする必要があります。まさに、成果(犯罪を伴う)の『完全なる開示』で、全ての広範囲に及ぶ調査によって14兆ドルの負債を正当化するような国の、連邦準備制度理事会によるこのTALF監査でアメリカのやり方を啓蒙しています。 

There is ample evidence of the abuses… that’s been a matter of record since Professor William Black, Associate Professor of Law at the University of Missouri – Kansas City, testified before the U.S. House of Representatives Committee on Financial Services, April 10, 2010. If you want to read the expert witness testimony of Professor Black (who headed the investigative efforts of the savings and loan scandal and knows how to recognize a crime when he sees one), here’s a link to what he told Barney Frank’s Committee in 2010. Black has long questioned the lack of arrests in the list of fraudulent Wall Street events of 2007 that caused the near failure of the strongest economy in the world.

If President Obama had the slightest desire to save the American populace from the trials and tribulations that are coming, he would pay Ambassador Lee/Leo Emil Wanta the $4.5 trillion that was lawfully wire transferred to his accounts at Bank of America by the People’s Bank of China in May of 2006. The money disappeared down a Federal Reserve dark hole and the Ambassador has been fighting to gain access to it ever since. According to Judge Gerald Bruce Lee in a Richmond Federal District Court Decision, the money is Wanta’s. The Ambassador wants to use $1 trillion of his personal funds to build a national high-speed rail system. It would create two million new jobs with full benefits, put a floor under the ever-increasing rate of unemployment that, in turn, would put a floor under the fallen and still falling real estate market – and that, dear reader, would put the economy on the road to recovery.

c 2011 Marilyn M. Barnewall - All Rights Reserved
クリックが足りないのでここまでかな...。

盲目で無くなった警告サインが世界中にたくさんあります
『思考とは最も難しい仕事だ。多分、それに関わる人間が少人数しかいないのには理由があるのだろう。』
ヘンリー・フォード(1863 - 1947)

Verizon、Sprint,、AT&Tや他の主要な航空会社などがモバイル・データ(例えば交信データ、写真、削除したメール・メッセージ)を迅速に得ることができるデータ抽出装置(通称:DED)を活用して、装置で追跡するのに携帯電話が使われているというニュースは、アメリカ合衆国ドイツで政治家による調査の要請につながって、先週、世界中の多くの人々を唖然とさせました。

アップルのiPhoneとGoogleのアンドロイド多機能携帯電話装置[すべての携帯/多機能携帯電話の中にこのテクノロジーが組み込まれています]にどっさりと組み込まれたこの現在の不法行為で最も妙な面は、この「ニュース」をずいぶん前から知っていて気にしている人なら誰もが認知していたということです。過去実際に、我々は読者に携帯/スマートフォンで追跡されないようにする為に、特別設計された、DEDの影響を弱くする、『アテネクローク』保護装置を提供しました。

参考:以前の記事:http://higasinoko-tan2.seesaa.net/article/171177424.html

携帯電話のプライバシーに対するこの現在の騒動でさらに仰天することは、顧客(それは「あなた」です)が署名したユーザー契約が、特にこの巨大企業があなたのあらゆる動きを追うのを許して、あなたがしているかもしれないどんな有効な会話でも盗聴して、人々がチョイス(選択し選ぶ)するのを望む限り、あなたのあらゆる個人的な情報を盗み保存して、彼らがそうチョイスする誰にでもその情報を伝えて(これが本当に怖しいようになる)、及び/又は、売るということです。その対象には政府をも含みます。

そしてアメリカでは少なくとも、政府はすべての主要な電話通信企業にそれを与えるように要求する、多くの法律最も重要なのは1996年の通信法)によって、あなたの個人的な携帯電話情報の最も重大なユーザーです。

元:http://www.whatdoesitmean.com/index1474.htm

多くの方の応援ありがとうございます。
皆さん!!無気力になる負のエネルギーで悪の供物にならず、神が意図した活力ある精神力を決して失わないでください!
過去の正統な予言者は、つまりはエスドラ、セドラク、エリヤ、ソポニアなどの偉大な予言者が言うように、大いなる意志=神の啓示を受けるのに、60週間の断食を2度もしたエスドラのように、そうそう神に会えることは出来ないのです。
エノクやモーセやムハンマドもそうです。
この強烈なまでの断食とは、個人的な解釈ですが欲を完全に捨て去るということです。
その辺の奴のところに適当に下りて来て神は啓示などしません。
揺るがない信仰、健全な肉体と健全な精神の持ち主の下にしか神はお姿を見せないのです。
キリストも様々な予言の類はあるが、神の名の下でない予言は他の、何かの霊的な存在による伝えでしかないとハッキリと述べています。
神のように振るまい、予言を伝える霊的な存在は金銭を取ることを許しているのなら、その程度の低級の霊でしかないということでしょう。
そういう奴は良く喋るんだよ、非常にこと細かく、タイムリーなこと言ってね(笑)

もし、僕に神が下りて来て啓示を授けてくれたら、その情報を伝えるのに死んでもお金はとらないと、神に誓わずとも、そんな愚行は死んでもしません。
達人先生や井口先生やさてはてメモ帳さんは人に伝えるための努力で1円も取りはしないでしょう。
先に与えて、常に与える。
本物の鉄則です。(本物の定義について記事を書こうと思っています)
教えるからカネくれって人は本当に不便な人々ですね。
そういう人間は毎日毎日逃げろ逃げろの大合唱です。(ホントに逃げろ逃げろ振込詐欺だね)

もっと単純に解釈すると、意味不明な神に群がる人は、蠟燭の火に集まる蛾だということです。
蛾が火に燃え、その家を火事にして、その家に住まう人間をも巻き込んで死滅する、愚かな存在でしかないということです。
批判することは嫌いですが、自分の理念で、自分はそういう意志の下で活動をしていないということのご理解の上、よろしくお願いします。

毎日だって良いんです。
お金はいりませんがクリックをたった1回して頂けると励みになります。
ありがとうございます。
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昨日の記事に書いた
【注目】(ホントになめてるな)
4月27日午後7時27分:群馬県北部で震度4  M4.5 
4月28日18時28分:宮城県南部で 震度4 M5.7
明日は999かな?第9だね。カウントダウンなんて思い過ごしかね。
政府(天皇)はまだ金払ってないのか?


2011年4月29日午後9時24分頃 茨城県北部 M3.1 『999』じゃなかったな。 『996』になってる。振込OKってことか?
これでも自然の地震なんですかね?
俺の予言も数分外れたが当たるでしょ(笑)
posted by 東洸 at 19:13| Comment(2) | 世界のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月22日

ソルチャ・ファールは存在するのか?A

ある意味で興味深い記事を発見しました。

このフィリップという英国人の記事です。
日本語元はメモ・独り言・戯言より(転載すいません)
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32412445.html

世界中でソルチャ・ファールっていったい誰で何者なのか?と言う話題は常につきません。
僕もあのサイトはデビッド・ブースのサイトでソルチャ・ファールなる人物は彼の娘のデボラ・ブースじゃないかと思っています。
ソルチャ・ファール(Sorcha Faal)の由来は、アイルランドのゲール語言語の古代のGaeilge語派が語源で、【Sorcha:暗くて不毛な場所に Faal:光をもたらす女性】という意味を持ちます。つまりはペンネーム的な。

故ストーリー氏はウィーン(ヴァージニア州)に拠点を置くJ.フォレスト・シャープ(of Light in the Darkness Publications)という米海軍の潜水艦将校と、バチカンのカバーアップ記事を書く、つまり悪事にバチカンは関係ないと言う言論操作をするアイルランド人のD. L.O'Huallachainという物書き2名でソルチャ・ファールのブログを運営していると情報筋から聞いたようです。
(管理人注意:バチカンは本当に無関係ですが、悪魔崇拝組織が入り込み、バチカンとキリスト教の信頼を失墜させるため悪事を働く分子が紛れ込んでいるのは事実です。:それに大いなる存在(神)がいるのも確かです。)
心当たりとして確かにアイルランドの教会が寄付してくれと何故か何度か僕宛にメールが来たのを思い出しました。
この記事によるとソルチャ・ファールは意図的にCIA長官デニス・ブレアの辞任の経緯をそらしたとあります。
この記事『オバマが2人のアメリカ人を暗殺するよう命令したあと、トップの米国スパイ・チーフが辞任しました。』で紹介されたニュースは事実ですが、意図的か、こじつけか真相はわかりませんが確かにブレアの辞任と結びつけました。
別に偽る事無く等ブログでも内容を述べ、他のブログとの検証の要素として現在もwhatdoesitmean.comの転載を続けています。
ソース元もしっかりあるので世界情勢の最新版としても興味深いブログです。
それに真実の部分だけをパクれば来るべき日を警告できるからです。
全て鵜呑みにせず他のブロガーの情報と絡めて考慮するのがベストでしょう。

確かにソルチャ・ファールがCIA関係筋ではないかと僕も思っています。
しかしながらストーリー氏の記事が事実ならデニス・ブレアも反政府側の人間であり、CIAも一枚岩の組織でないことも伺い知れます。
達人先生がフィーマキャンプの陰謀を阻止しようとしたのが米国海軍の反発組織だという背景も納得できる情報です。
9.11でツインタワーにある不正の金融証券の証拠をビルごと吹っ飛ばしてもみけしたのと同時に、見せしめにペンタゴンの反乱組織が集う一角を攻撃して皆殺しにしたのも事実です。

ブースがCIAの反乱分子かもしれないというケースも踏まえて少し書きたいと思います。
ロシアの公電から情報をパクったというやり口には、ロシアに対する挑発的な行為以外の何者でもないと僕も思っています。
ファティマの予言にブースは強い『こだわり』をもっているので予言で名指しされたロシアを睨んでのことかどうかは不明ですが…。
旧ソ連時代の大量の核兵器をソ連解体後に来るべき日に備え、アメリカに大量に持ち込まれたという話もありますが、その皮肉を込めてかどうかも不明ですが…。
ブースに関して今だ読み切れない点は、処女作『コードレッド』が完全にインサイダー情報だということ。
このインサイダーに対して周知のCIA対破壊者工作員ジェフ・レンズやアレックス・ジョーンズがブースとソルチャ・ファールを攻撃している事です。
このコードレッドに関しては後ほど。
その他にも真実をあからさまには書かないが、的確なヒントをくれるのも不思議でなりません。
財団Xの記事からソルチャ・ファールは『テンプル騎士団』と『スチュアート』という名を異常に強調しました。
知らない人は読んでも意味不明だと思いますが、それにより背景を皆さんにも知ってもらう為に『テンプル騎士団とロスチャイルド家の結婚』という記事を書きました。

ソルチャ・ファールは読者を辛かってか、試すためかどうかわかりませんが非常に真実に迫るエッセンスをもたらしてくれることも事実です。
ただ読んで納得するだけの読者にはこの隠された意図は全く理解出来ないとおもいますが…。
今回の食糧危機に関する記事でこの英国人フィリップなる人物は、韓国の口蹄疫は全く無関係で、恐怖を煽るだけのただのディスインフォーマーだという主旨を呈しているようですが、ソルチャ・ファールの記事の二面性の文章も理解せず、いままで全く記事を読まないで表面的にレッドへリング(表面的な上辺だけの言葉で相手を破壊しようとする行為)で攻撃しているようです。
ソルチャ・ファールは悪魔崇拝組織は必ず事を起こす前に、動物の大量死をカオス成功祈願のために行うと主張している人物です。
イラク戦争の前には英国で羊や牛が口蹄疫で多く死にました。
日本の宮崎での口蹄疫の感染で牛が大量死したときは、その後に不思議と中国漁船が海上保安庁と揉めて極めて深刻な状況を作り出されたり、韓国の艦艇が沈み、北朝鮮との南北戦争再開の懸念が勃発しました。(全ての作戦実行は悪魔崇拝組織でしょう、中国は米国のダミーですよ。)
この食糧危機で触れた韓国での口蹄疫の感染による牛の大量死は別の危機の暗示も込められているのです。この死後に中国軍が北の領土へ進軍したとの報告もあります。
いずれにしても『予めの警告』が強いフレーズだと理解できる者は捕らえます。
その他では、サルコジとオバマが暴動の為に共同軍隊を創設するなど何処にも根拠がないと言いますが、それは僕もそう思います。
ただ、このニュース記事を読むと食糧危機の話がメインで、その他の話し合いでThe two leaders will also discuss a range of security issues such as the NATO-led war against the Taliban in Afghanistan, Iran’s nuclear developments, the increasing terror threat from Pakistan, and the ongoing post-election crisis in Ivory Coast.(訳:2人のリーダーは、セキュリティ問題(例えばアフガニスタンのタリバンとのNATO主導の戦い、イランの核開発問題、パキスタンから増加しているテロ脅威とコートジボアールで進行中のポスト選挙危機)の範囲も検討します。)
という一文から、軍事的に協力する話し合いもあってか、そういう食糧危機の筋でも軍隊の強力の合意があったのでは?という推測だと僕は読み取りました。
推測なら色々な人が誰でもしていることなどで別に気にはしていません。
これを辞めろというのなら誰もが推測して物事をネットに掲示してはならないというネット世界になります。
そう主張するのなら全く当人も推測を書かない事です。

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『デビット・ブース』
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『ドクター・オットー』

しかしながら一番驚くのは、ストーリー氏の指摘とはまったく違い、英国人フィリップはソルチャ・ファールがブースだとして、最初にブースの写真だとしてオットーの写真を間違えて使い、その後ソルチャ・ファールの写真があの悪名高き対破壊者工作員ドクター・オットーの娘の写真だと主張し、何が確証なのかも明かさずに記事を公表した点です。
後に写真の間違いを謝罪しているようですが謝罪した記事もまた興味深いのです。

まず最初にドクターオットーなる人物に関して。
オットーが本物のCIA対破壊者工作員だという証拠はジョセフ・モーシェの事件でよくわかります。

『ジョセフ・モーシェ、二重国籍(イスラエル人でアメリカ人)モサド・バイオ戦争の専門家は、全国ラジオ・ショーでトゥルー・オット博士と対談して、バクスター社のウクライナ研究室から伝染病を蔓延させるバクスター・インターナショナル社による策略を暴露して警告した後に警察に攻撃され、カリフォルニアで2009年8月中旬に連邦捜査官とロサンゼルス市警本部(LAPD)につかまり、カリフォルニアのパットン州精神病院に拘束されました。
その記事元:http://pimpinturtle.com/2009/08/21/the-strange-case-of-joseph-moshe.aspx

通報者はオットーなのは確実です。
自分は安心だと相手を誘き出してしとめたのでしょう。

これが今のアメリカの現実です。
真実を語ったインサイダーはこうなります。
事実、まさしく警察国家、完全独裁国家なのです。
彼の暴露のおかげで全うな米国軍人や政府関係者によりきっと作戦が阻止されたのでしょう。
ウィキリークスにイラク虐殺映像やアフガンの虐殺映像を提供したマニングもあっぱれです。
オットーはおとがめなしで、アサンジは狙われる。

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『ジェフ・レンズ』
話がそれましたが、フィリップが主張するようにオットーとあの写真のソルチャ・ファールが一緒に写る写真が公表されれば確定ですがなにもソース元がありません。
さらにフィリップはオットーが監督しているとして代表的な対破壊者工作員サイト『あのカツラじゃねーのか?ジェフ・レンズ』のブログとの関わりを指摘しだして、オットーがソルチャ・ファールとデビット・ブースを攻撃したレンズの記事を転載して批判している記事も参照しました。

原文
Dr True Ott, PhD, has written for various publications including Rense.com, and maintains his own web site here.


以前、ソルチャ・ファールとデビッド・ブースを破壊するためにCIAのジェフ・レンズが攻撃を仕掛けて来た事はご紹介しました。
もう一度読んで確認して下さい:『ソルチャ・ファールは存在するのか』

フィリップはデビット・ブースがソルチャ・ファールと偽るのにオットーの娘の写真を使っていると言っています。
あんなインチキなレンズの記事まで参照して.....。
意味がわかりません。

写真を何故、自信満々に調査したと公言しながら間違えたのか?
きっと『デビット・ブース』でグーグルで写真を検索したら彼の顔があったからでしょう。参照にも『デビット・ブース』と書かれてましたから(笑)

仮にデビット・ブースがオットーだとしても、自分自身を攻撃して両サイトの信憑性を落とす意図も意味がわかりません。

そして、あの代表的なディスインフォーマー:アレックス・ジョーンズがソルチャ・ファールを攻撃している記事までリンクして.....。
デビット・ブースが書いていると思われる複数のサイトの名まで上がりましたが皆IP元が別々で州まで違います。

いろんな意味で筋がメチャクチャで意味がわかりません。
ただ名を挙げたサイトにソルチャファールの記事が転載されているからでしょう。

フィリップはきっとCIA対破壊工作員のお仲間のMI6なんでしょうね。
オットーやレンズの記事を正当化しようとしている点でおかしいのです。

しかし、時間が無いからと書かなかったのは悪い癖ですが、知っている情報でデビット・ブースなる人物は『コードレッド』という、いかにして米国が超監視社会(警察国家)へと変貌するのか書いた記事の後にテレビや何度かラジオ生番組にも出演しています。
何度も言いますが、この『コードレッド』は完全にインサイダーだと僕は思っています。
彼が2004年に将来のヴィジョンをここまで的中できるとはきっと政府関係者なのは確かでしょう。
この記事発表後にカツラのジェフに攻撃されました。

このラジオ出演は2005年で、内容は開示されたファティマ第三の予言が嘘で、本当のヴィジョンはこうだとブースが調査した情報を元に話しています。
前回の記事でも本当のファティマ第三の予言はこうではないのか?と載せましたね。
悔い改めなければまさしくノアの大洪水みたいな内容です。

このラジオサイトでブースの生の声が聞けます。(ダウンロードして聞けます。)

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『エド・デイムズ』
この生放送でブースと共演したのがリモート・ビューイング(remote viewing、RV、遠隔視、遠隔透視)の第一人者で、「PSI TECH」という霊能力研究機関の所長エド・デイムズです。
彼らはファイマ第三のヴィジョンに関して討論で同意し合いました。
(管理人注意:一緒に出てる事自体政府関係者なのが理解でき決定的に見えます。)

ラジオ以外ではテレビ番組のインタビューも受けたようです。
その内容と、『コードレッド』についての記事翻訳
元:http://www.whatdoesitmean.com/index8888.htm

コードレッド:アメリカ合衆国の来たるべき破壊
BY:デビッド・ブース(特価提供!30ドル)
2004年で初めて、ブース・ファミリーの信用により疑いなく、過去10年間で最も罵られた興味深い本の内の一冊である、インマヌエル・ベリコフスキーが出版した『衝突する世界』だけを攻撃したのと同様な、いい加減な申し立てや抗議の嵐に会い、この制限された出版が正当化されました。

2004年2月のその初リリースと同時に、コードレッドとデビッド・ブースは世界的な注目と容赦ない攻撃を受けました。それはもちろん、我々の生涯に対する、アメリカについて書かれた最も予言的な本の1冊だとこれまでの3年間でわかったが、非常に制限された販売となりました。

私がこのレビューを書く前に、もし今が3年後で、そして、コードレッド論争を引き起こしたその人物のイニシャルの公表後に、そして一連の出来事を振り返る際に『それは、それの価値があったのか?』と私が質問すると、彼は答えました:

『真実は、我々が生きている時代で最もまれな必要不可欠なものの1つであり、それを一般大衆に暴露することが、彼らの顔そのものであるアメリカ合衆国の不動の権力側をたたくことに等しいということです。まさしく、ときどきそれをまねる誰もが必ずリスクを持っていて、別の点では、アメリカで今我々が見ているもので、彼らがより人々を信じやすいようにしているので、嘘が真実になります。』

私が個人的にコードレッドに関して非常に重要なことだとわかったことは、それが『アメリカ人は国を失いました』『アメリカ人を逮捕して、拷問にかけて、そして処刑する国防総省(ペンタゴン)の力』のような、今日の見出しで理解した、正確な基礎を築いているということでした。そして、先を見越し、迅速な、理解することさえできなかった2004年の国の展望から、経済の崩壊間近に警察国家に発展させて、そして、米国をバーチャル(仮想的)に陥れるということです。

私がコードレッドに関して最も興味深いと感じたことは、2004年度の原作販売の請求書から、アメリカ合衆国の中の精鋭メディア軍隊がコードレッドを非難していたと同時に、彼らがそれを買っていたという正確な証拠が明らかとなった、ブース・ファミリーの信用をリサーチする際にその事実を発見したことです!

ワシントンD.C.の政治権力の中心から、ハリウッドに根強いメディア・エリートにとって(アメリカの『黒幕』はデビット・ブースが何を言おうとしていたについて理解したと確信しました)、まさにあなたが知る事を望みませんでした。

米国内のエリート権力側の全てがデビットブースに反対しているというわけではありません。米国政府機関により現在起こされている出来事の前に、予めの認知と体験/経験により完全に文書化した世界でただ一人の人物であるMrブースとしての正統な根拠により、月日が経つごとに膨らむ、政府とメディア内に彼の支持者が存在するのは事実で、そして、あなたは2007年3月8日と9日に放送されたA&Eネットワーク・テレビの特別番組で彼を見ることによって、詳しく知ることができます。
ー転載終わりー

つまりは、
本当にキチガイの反乱分子か?
それとも、
ブースは警察国家のアジェンダを公表しても良いですよと認定された工作員なんでしょうか?
騙す為に真実を8割9割述べて、残り1割に嘘を込めて巧みに騙す工作員なのか?
そうならいろいろと攻撃までされて非常に手の込んだ戦術です。
非難したブログは捨て駒的です。

キチガイの組織構図などおよそ関係者以外理解出来るのはとても難しいのが実情です。
いろんなブロガーがいますが、色々見ると皆言っていることが違うので、事実と検証して本当に暴露情報が合っているのかどうかでその者の価値が決まると僕は思っています。
ソルチャ・ファールに関しては完全に記事のものによりけですが。

米国国土安全保障省が巨大なネット監視施設:フュージョン・センターの危険性ついて訴える書類で、ソルチャ・ファールの記事を使っています。
元:http://www.getliberty.org/files/09-502%20Interim%20Response%201.pdf
米国国土安全保障省が監視社会に対して警告をするのにソルチャ・ファールのブログを転載する、米国国土安全保障省の名のもと、正式な書類を出して警告した人物と組織が愚かだというのかどうかは人それぞれの知識にお任せします。

僕はニュース元のソースまでしっかりと貼ってあり、非常に参考になるので世界事情を知るのに重宝しているサイトです。
完全にソルチャ・ファールを信用するしないは別として。(ハッキリ言って僕はブースが身を完全に隠しているインサイダーなのかどうかは半信半疑ですが、ソルチャ・ファールのその手の情報(監視社会)は圧倒的に強いのも確かです。)

これはあからさまに恐怖煽ってる的な記事の内容には注意点をつけます。
恐怖を煽る内容に関しての個人的な見解は、ヨハネの黙示録のような666の監視社会の内容が事実となるなら時間が残り少なく、急かす為の叱咤激励ならば良いと考えています。
しかし、精神が弱い方や障害のある方や、宗教に騙されやすい人、日々をおもしろおかしく生きていたいと言う方は見ないよう注意書きも書きましょう。
僕自身は多くの良い友人に恵まれ、恋人と人生をエンジョイしているのでアセッションがあるなんて死んでもいいませんよ(笑)
この世界が何も無く、最悪の事態にならないよう願っている人間です。
終末待望論者ではありません。
今後訪れる超監視社会に断固反対する者です。

しかしながらブログ上での一番の注意点は映像です。
イルミナティの作成した映像や映画は強烈なマインドコントロールがされていると理解した上で必ず見ましょう。
見すぎると急激に攻撃的に変貌し、キチガイが正しいとマインドコントロールされ抜けられなくなります。
載せる側も必ず注意書きして下さい!
2011年日本は地デジにシフト・チェンジします。
スカイツリーからのマインドコントロール映像で皆キレやすくなり、臆病になり、無気力になり、自殺者が急増するのではないかと不安でたまりません。
日本は本当に良い実験場ですね。
いい加減にキレないといけない。
テレビ放送もおちおち見れない時代になりますね(汗)

資本主義が何時までも続くはずはない。
ブリックスの発展が終れば次の新興国はないのです。
先進国は新興国の発展に投資し、利益を得て現在の社会構造が成り立ったのです。
投資先を失い、完全に経済が立ち行かなくなれば必然的に超格差が生まれ、皆圧倒的に弱者の立場になります。
財を持つ一握りの人間と、財を持たない飢えた民衆との戦いは必然です。
民衆の反乱を押さえ込み、邪魔な人口を削減し、一握りのエリートと従順な下僕が多少地球にいれば良いと考えるのが新世界秩序です。
その秩序構成のために巧みに便利だ便利だという『まやかし』で目に見えないぐらいのサイズのチップを企業に作らせたり、次世代高機能携帯電話に追跡チップを搭載させたり、新しいデジタル放送の電波で人間を無気力にしようとしたりetc....,エリートが管理統制しやすい世界に変えようと今まさにしているのです。

政府に身を任せれば自由など無く、飢え、削減対象間違い無しでしょう。
地球に現在の資本主義を支える資源などもうほとんど残されていないのです。
支配者はもったいないので邪魔な虫が早く死んで欲しいため、今日もあの手この手で毒をバラまいています。

何度も言いますが世界的な監視社会に断固反対でブログをしています。
世の中が別の選択の道を歩むよう願って。

ゾンビやロボットのように無心な状態で歩き回るコントロールされた「実体」になりたいか、神が意図された活力のある、力強い人間として生きたいかどちらなのですか?我々は連携して流れを変えることが出来るのです。
「気付くことが治療」なのです。BY:二コラ・ジョーンズ

陰謀論で飯を食う奴はプッシーキャットだ!!BY:東洸


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2011年01月12日

金融腐敗への国際的な調査の結果、数週間のうちに750人以上の著名なヨーロッパ人と米国人が逮捕される。(再)

書き途中でしたがハイ完成。
非常に興味深いベンジャミン氏の記事です。
参考としてどうぞ。

2011年1月10日
Over 750 prominent European and US citizens to be arrested within weeks as a result of a multinational investigation into financial corruption
金融腐敗への国際的な調査の結果、数週間のうちに750人以上の著名なヨーロッパ人と米国人が逮捕される。
BY:ベンジャミン・フルフォード

giancarlo-bruno.jpgsilvio_berlusconi_e_l_antifascismo_jpg.jpgsg1.jpg
『ジャンカーロ・ブルーノ(Giancarlo Bruno)』、『シルヴィオ・ベルルスコーニ(Silvio Berlusconi)』、『潘基文(Ban Ki Moon)』
A long awaited lawsuit involving a multi-trillion dollar theft is going to be a trigger mechanism that will result in the arrest of at least 750 prominent European and US citizens, according to a senior CIA source. According to the 187 page lawsuit’s RICO (organized crime) indictment, Daniel Dal Bosco, Giancarlo Bruno of the Davos World Forum, Italian Prime Minister Silvio Berlusconi, UN Secretary General Ban Ki Moon and others will be charged with the theft of trillions of dollars from several Asian royal families as well as from the German, Austrian and Japanese governments. The money was going to be used to set up a fascist world government controlled by a group of Plutocrats involved in the Davos World Forum, according to the indictment. Over 8 different government agencies worldwide have been involved in the investigation, according to law-enforcement officials in Europe, the US and Japan.
CIA高官の情報筋によれば、数兆ドル単位の窃盗に関する長い間待望された訴訟が、少なくとも750人の著名なヨーロッパ人と米国人の逮捕に至るトリガー・メカニズムとなるでしょう。
187ページに渡る訴訟でRICO(リコ:組織犯罪)への起訴によれば、『ダニエル・ダル・ボスコ(Daniel Dal Bosco)』、『ダボス・ワールド・フォーラムのジャンカーロ・ブルーノ(Giancarlo Bruno)』、『イタリアのシルヴィオ・ベルルスコーニ首相(Silvio Berlusconi)』、『国連事務総長潘基文(バンキムン:Ban Ki Moon)』、その他何名かは、ドイツ、オーストリア、日本政府からだけでなく、いくつかのアジア王室から何兆ドルもの窃盗で起訴されています。この起訴内容によれば、お金がダボス・ワールド・フォーラム(ダボス会議)に関わる富豪グループによって管理/統制されたファシスト世界政府を設立するのに使われそうでした。ヨーロッパ、米国、日本の警察官によると、8カ国以上の異なる政府機関が世界中で調査に関与したようです。

The case briefly entered the public arena in June, 2009 when two Japanese citizens carrying diplomatic passports were illegally detained by Italian Treasury police who seized $134.5 billion worth of financial instruments they were carrying. Following that theft, the Italian Freemason P2 Lodge contacted this writer promising they would cash these bonds for the owners so they could be used for humanitarian purposes. This writer introduced them to a member of the British Royal Family who in turn introduced them to a Mr. Neil Keenan. The P2 Lodge then introduced him to what they described as a Vatican banker by the name of Daniel Dal Bosco. Keenan then asked Dal Bosco to cash an additional $1 trillion in financial instruments. However, instead of cashing the bonds or “putting them into a program,” on behalf of the owners, Dal Bosco stole the bonds. Surveillance of Dal Bosco in turn led to David Sale and Giancarlo Bruno of the Davos World Forum.
2009年6月に外交官パスポートを所有していた2人の日本国民が1,325ドル相当(約13兆1千億円)の価値がある金融証券を持っていたので強奪して、イタリア財務省警察が彼らを不法に拘留した時、公の舞台に一時的に事実が露出しました。その窃盗後に、イタリアのフリーメーソンP2ロッジは、それを人道的な目的のために使うはずだったように、その債券所有者に対してこれら債券を現金化すると約束したあるライターとコンタクトしました。このライターは、債券所有者にニール・キーナンという人物を紹介して、英国王室メンバーを順番に紹介しました。P2ロッジは、それからダニエル・ダル・ボスコという名のバチカンの銀行家だと名乗る人物を紹介しました。それからキーナンは、ダル・ボスコに金融証券を新たに1兆ドル現金化するよう頼みました。しかし、債券を現金化する代わりに、債券所有者を代表して「彼らをそのファシスト世界政府プログラムに入れる」として、ダル・ボスコはその債券を盗みました。ダル・ボスコの追跡調査によりデイビッド・サーレとダボス・ワールド・フォーラムのジャンカーロ・ブルーノにつながりました。

According to one official involved in the case:
この事件に関与する1人の当局者によると:

“I think the Keenan issue just started out with David Sale and Dal Bosco planning to steal the Bonds. There is no doubt in my mind that Giancarlo Bruno was eventually the person who planned everything. First they tried to scare Keenan off. That did not work, so they tried to buy him off. That has not worked either and Dal Bosco, and Sale are now on the run and Bruno will surely be trying to cover his tracks, but frankly, I think Keenan has too much on all of them.”
『私はキーナン問題がまさしく、デイビッド・サーレ と ダル・ボスコが最初から債券を盗む計画だったと思います。ジャンカーロ・ブルーノが結局は、すべてを計画した人物だという私の疑いが拭えません。当初彼らはキーナンを脅して追い払おうとしていました。しかしキーナンは脅しに屈しなかったので、計画を変え彼を買収しようとしました。それでも、ダル・ボスコは失敗しました。そして、サーレは現在逃走中で、そして、ブルーノは必ず関与を隠蔽する為にサーレを追う試みをしているはずです。だが率直に言って、私はキーナンが彼ら全員に関わってとても多くのマネーを所有していると思います。』

According to Keenan criminal charges have already been filed against David Sale who is now on the run from authorities.
キーナンによると、刑事告発が現在当局から逃走中であるデイビッド・サーレに対して、すでに起こされたようです。

More from the same source, who is close to R.C. Dam, the head of an organization known as the International Office of Treasury Control:
同じく情報源(その人物はR.C.Damに身近な人物で、財務省の国際オフィスをコントロールしているある組織のトップ)から更に:

“Bruno was the one who arranged for the Bonds to be placed into a Sovereign Program through the United Nations, all the evidence Neil Keenan now has clearly points to this. Sale and Dal Bosco did not have the contacts to people like Ban Ki Moon and they do not have the brains needed to plan this out, so it seems to me that they were just lackeys in the overall plan set up by Bruno and apparently organized and constructed by him.
『ブルーノは、債券で国連を通して支配プログラムに入れるよう手配した人物でした。ニール・キーナンがはっきりと今持つ証拠の全てがこれです。サーレとダル・ボスコは潘基文のような面々とは全く接触しなかった。彼らにはこの作戦を計画する頭脳などないので、この計画がまさにブルーノによって準備され、明らかに組織され、ブルーノによって作られた全体的な計画のただの召使にしかすぎなかったと私は思っています。

Then, not satisfied with a trillion dollar heist, they planned to place the blame for the loss of the Bonds on Dr. Dam who is the signatory of the Institutional Parent Registration Accounts and then have him removed as controller of those accounts and bring the accounts under the control of the World Economic Forum, possibly with Bruno as signatory or Sale as a puppet signatory. Both Keenan and I
それから、1兆ドルの強盗では満足せずに、彼らは、『OITC:The Office of International Treasury Control (国際財務管理機構)』のトップでInstitutional Parent Registration Accounts(機関の母体を成す登録預金口座)の管理者あるV.C. Dan(通称Dr. Dam)に対して債券を失った責任を負わせて、それから彼をその口座の管理者から追い出して、おそらく私かキーナンか、手先のサーレに管理させるか、ブルーノが管理者として世界経済フォーラムの下にその口座をもたらす予定でした。

believe they planned to have Dr, Dam murdered and it was Keenan who contacted high level people in the United States that brought all that to an end.
彼らはDr, Damを殺す予定だったが、そのようなを予想外の結末に至りアメリカ合衆国のハイレベルな人々と連絡をとったのがキーナンだと信じて下さい。

Bruno had Sale send out letters to all Asian countries, sworn by Sale and attested to by David Crayford (Whistleblower) to say that I was a criminal claiming to be an officer of OITC and that I had resigned from OITC in 2008 (which is a lie and which they know is a lie) and that I was trying to cheat people in those countries and indeed, I was trying to cheat the Government itself. They also wrote to newspapers making similar claims. This was intended to eliminate me from blocking Sale from taking control of OITC and moving it under the umbrella of the World Economic Forum.”
ブルーノは、私が2008年に既にそのOITCを辞めていた(彼らはどれが嘘で、そして、どちらが嘘をついているのか知っている)にもかかわらず、私がOITCのオフィサーであり、そして、私が本当に、政府自体をだまそうとしていた、それらの国の人々をだまそうとしていた犯人だと主張するようデイビッド・クレイフォード(告発者)に証言させ証明して、サーレが証言が事実だと誓って、サーレに全アジア諸国に手紙を送らせました。彼らは同様に類似した主張を作りだし工作するようネタを新聞に投書しました。つまりこれは、OITCを支配して、世界経済フォーラムの傘下の下でOITCを動かす目的でサーレが私をブロックして、排除することを意味しているのです。』

For those us, including this writer, who are unfamiliar with the esoteric world of high finance, I will quote more from this source who has been vetted as reliable by sources in both MI6 and the CIA:
このライター(その者は大規模な金融操作の秘密の世界をよく知らない)やそれらを含め我々は、MI6とCIA関係者が念入りに調査した信頼性が高いこの情報源からさらに引用します。:

“Let me explain how the Institutional Parent Registration Accounts (IPRA) work. There are many account holders who are in fact the holders of nationalized assets. These accounts are owned by the Holders and they hold vast amounts of funds and assets from cash, securities such as mortgages etc., gold, silver, nickel, copper, diamonds etc. etc. These account holders include the Dragon Family, the Soekarno accounts in many names, the Marcos accounts in many names, and the nations that own these assets irrevocably contributed them into the Institutional Parent Registration Accounts in the Bank for International Settlements. So the money sits in the accounts of the Holders who are actually only Trustees of the accounts, no matter how much they wish to claim ownership of the value. The Bonds represent the value of the accounts, but the value is owned by the IPRA. From that Value, the Family Heritance Guarantee belongs to the Trustee/Holder and the Bonds he holds are the proof of that entitlement. To remove those Bonds from the Holder is a denial of his lawful rights and therefore is an act of theft.
『Institutional Parent Registration Accounts(機関の母体を成す登録預金口座)(IPRA)がどのように機能しているのか説明させてください。実際に国有化された資産の持主である、多くの口座保持者が存在し、この口座は保有者が所有しています。そして、それは現金、証券といった抵当権証書など...、金、銀、ニッケル、銅、ダイヤモンドなど...膨大な額の資金と資産を保有します。この預金口座保持者はドラゴン・ファミリーを含め、スカルノ預金口座の多くの人々の名義で、マルコス預金口座の多くの人々の名義で、そして、最終的にこれらの資産を所有する国が国際決済銀行(BIS)の機関の母体を成す登録預金口座(IPRA)へ寄贈しました。それで、彼らがいくら大いにその価値の所有を主張したくとも、実際にお金は保有者の口座の唯一の受託者の口座にあります。その債券が口座の価値を意味しているが、この価値はIPRAによって所有されます。その価値はファミリー遺産保証人の受託者/所持者が所有しており、そして、その者が持つ債券がその資格の証明でもあります。保有者からその債券をとる事は、その者の合法的な権利の否定であって、したがって、窃盗の行為です。

To understand the IPRA, one must understand that the United States Dollar is not a United States of America Dollar. The US$ is a Federal Reserve Note and that Federal Reserve Note is the Global currency and is therefore beyond the capacity of the United States of America taxpayer to sustain. All Governments contribute their overbalance accounts into the International Collateral Combined and this in turn underpins the US$. The International Collateral Combined forms the IPRA. The United States of America domestic taxpayer is not the sole underwriter of the currency, the primary underwriter being the IPRA. To ensure proper management of these accounts, a sole arbiter is the means decided in 1930 as the most appropriate and therefore, after the term of the Tripartite Gold Commission would expire, provision was made in 1930 for the establishment of a sole arbiter who is the signatory of the accounts. That signatory is Dr. Ray C. Dam. Like a finance minister who owns a national bank, these accounts assume Dr. Dam is the owner, but this is clearly understood that this ownership is actually a trust position as it is executed under legal decadency to the heir. (a legal construction)
IPRAを理解するには、人は米ドルがアメリカ合衆国ドルでないことを理解しなければなりません。米ドルは連邦準備券です。そして、その連邦準備券は世界的な通貨であり、そのため、支えているアメリカ合衆国の納税者の立場を越えたものであり、全ての政府は結合された国際的な担保へその超過預金を寄贈しているのです。そして、これが納税者の次に米ドルを支えているのです。この結合された国際的な担保でIPRAをつくります。アメリカ合衆国国内の納税者が通貨の引受人ではなく、主な引受業者がIPRAなのです。この口座に相応な管理を保証するために、最も適切な手段として1930年に決定されたのがたった一人の調停者です。したがって、三者間のゴールド・コミッションの合意後、口座の署名者であるたった一人の調停者の機関が1930年に創設され、権限が提供されました。その署名者が、Dr. Ray C. Dam.(レイC.ダム博士)です。国立銀行を所有しているのが財務大臣なように、この口座をDr.Damが所有していると仮定すると、明らかにこの所有者たる資格が、受取人(法的な形式)へと合法的なデカダンスによってそのまま譲渡された、実際に受託者のポジションとして理解できます。

In order to legally utilize that account, and please take note that I said "Legally" use it, the proper procedure is to do so on approval of the Sole Arbiter who is the account signatory. This process has been side stepped by collusion between banks and their regulators and Governments and the United Nations since 1996 (when the Tripartite Gold Commission was wound up), that in turn has allowed the illegal use of the assets in order to avoid payments back to the Holders. In other words there is an established order, but because of the illegal use of the assets, the rights of the Holders are abused and and in doing so, the banks trapped themselves into a situation that because their use of the assets was illegal they themselves had to cover positions they had taken by mirroring institutional accounts as their own. They could not call the underwriting funds as they had no legal right to access those funds because they had bypassed the proper system and so many of them went belly up.
合法的にその口座を利用する正しい手順は、私がそれを『合法的』に使うと言って、口座の署名者であるたった一人の調停者(Dr. Dam)の承認により覚書を書いてもらう事です。このプロセスは、1996年(三者間のゴールド・コミッションで合意後)以降、保有者への支払いから逃れるために形式を変え資産の違法な運用を許した、銀行とその監査機関と政府と国連との間の共謀によるサイド・ステップでした。言い換えると、まさに違法な資産運用のためにこのステップが確立され、保有者の権利を悪用します。おまけに資金を悪用する際に、己のものとして組織の口座をミラーリングすることで隠蔽のポジションをとり、自らが持ち運用する資産が違法なので、そのシチュエーションの中で自らの手により銀行を罠にはめたのです。彼らはその資金にアクセスする法的な権利がなかったので、正しいシステムを回避しようと非常に多くの銀行をつぶしたので、彼らをアンダーライティング・ファンドと呼ぶ事などできません。

It is very easy to see what happened. Dal Bosco simply stole the Bonds, then looked around to see what he could do with them. He went to Bruno and to Berlusconi (according to my understanding, both members of the P2 Lodge) I think it was Berlusconi who brought in Bruno and from thereon it is clear from the irrefutable evidence that Keenan has, that Bruno became the mastermind. Sale supported them because underneath all his public praises of Dr. Dam, Sale actually despises him as he considers Dr. Dam to be a lesser man than he. Sale would have also seen the possibility and would have been assured by Bruno that he would become the new Treasury Controller, and so became complicit in the whole sorry affair. The matter went from stealing Hundreds of Billions in Bonds to furtively and through whatever foul means, including murder, take control of the hundreds of Trillions in the IPRA accounts. The planner was Bruno and he had the approval and support of Ban Ki Moon and others and would execute these crimes under the immunity banner of the United Nations.
何が起こったのか想像することなど非常に簡単です。ダル・ボスコは単に債券を盗んで、そして彼は、計画がどのような運びなのか確かめるためにあたりを見まわし、ブルーノに会いにいきました。そして、ベルルスコーニ(私の認知によればP2ロッジ・メンバー)に対して私は、キーナンが持つ反駁できない証拠で明白なように、ブルーノに計画を立案してもらうよう、ブルーノを引き入れたのがベルルスコーニであったと思います。Dr. Damの公式な賞賛の下でサーレはブルーノ、ダル・ボスコを支援しました。サーレは実際、Dr. Damがブルーノより劣る男だと思っており軽蔑していました。サーレはブルーノが新しい財務省のコントローラーになるとも分かっていて、そして、まったく惨めな事件の共犯者になったとも確信しました。問題は、債券で数百、数10億も盗むために人目を忍んで、そして、殺人を含む汚れた手段を通して、数百〜数兆ものIPRAの口座を支配しようとした事です。計画立案者はブルーノでした、そして、彼は潘基文やその他の面々の承認と支持を得て、国連特権の旗の下でこの犯罪を実行しました。

Sale forged Dr. Dam's signature on papers and provided these forged papers to Dal Bosco and Bruno. They then used other manufactured papers to incriminate Dr. Dam and have him arrested, then segregated into a separate area where both Keenan and I understood from conversations we are aware of involving Sale, Bruno and Dal Bosco, that Dr. Dam would be killed. It was Keenan who saved Dr. Dam's life. We know Sale was also an instigator in the proposed killing of Dr. Dam as he was with Bruno when Bruno boasted that Dam would never leave jail alive. After Keenan's intervention through US authorities, Dr. Dam was removed from jail and is now under the protection of Cambodia's Prime Minister. The Cambodian police now know that the reasons Dam was arrested were based on effecting a coup against him, that they were lied to and misled by Sale and are now looking for him as are the Thai Police. If the Cambodian Police get Sale, then even I would feel sorry for him, as they are not well known for being gentle with crooks, especially those who have used the police wrongly.
サーレは書類上でDr. Damのサインを偽造して、この偽造書類をダル・ボスコとブルーノに提供しました。それから、Dr. Damに罪を被せ、彼を逮捕させるために別の偽造書類を使いました。それからキーナンと私はブルーノ、ダル・ボスコ、サーレがDr. Damを殺害しようと企てていることを会話から知って気づき、別の地域にDr. Damを隔離しました。Dr. Damの命を救ったのはキーナンです。我々は、ブルーノがDr. Damを決して刑務所の中で生かしてはおかないと豪語したとき、その場にキーナンがいたので、サーレがDr. Damの殺害を提案した扇動者であることも知っています。キーナンが説得し米当局を通してDr. Damを刑務所から出して、現在カンボジア首相の保護の下にDr. Damを逃がしました。現在カンボジア警察は、サーレが嘘をつき、だましたタイ警察を使いDr. Damを捜索させているように、Dr. Damが逮捕された理由が、その者に反発してクーデターを起こそうとしたことが根本だと知っています。もし、カンボジア警察がサーレを捕らえれば、カンボジア警察がペテン師(特に不正に警察を利用した人々)に対して優しいことで有名じゃなくても、私でさえサーレを気の毒に思うでしょう。

I am supporting Keenan's actions. He was wronged and cheated by Sale and others. In my view, Keenan's dogged efforts to correct wrongs has done OITC a great service. Keenan is not a scattergun hitting everyone in range, but he has targeted accurately those who are responsible.” End of quote
私はキーナンの行いを支持します。彼はサーレやその他の人物によってだまされ、誤解されました。私の意見だが、誤りを正すキーナンの不屈の努力により、素晴らしいサービスをOITCにしました。キーナンは射程範囲内の誰もを攻撃する散弾銃ではありません。だが彼は正確に、責任がある人々をターゲットにしました。』引用終わり。


元:http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2011/01/over-750-prominent-european-and-us-citizens-to-be-arrested-within-weeks-as-a-result-of-a-multinational-investigation-into-fin.html


さらに+
2011年1月10日
Weekly Geopolitical News and Analysis20100110: The Satanist link to intelligence operations disguised as religious sects
宗派で偽装した諜報活動と悪魔主義者とのつながり

One of the most powerful weapons used by the Satanists in their plot to create a totalitarian world government is the use of certain religious sects such as Moonies, the Dalai Lama's network, Falun Gong and others. The trail ultimately leads to the Federal Reserve Board crime syndicate and the Satanic part of the Vatican centered around the Vatican bank. The inclusion of the Dalai Lama in the network of Satanists may come as a surprise to many but the evidence speaks for itself.
全体主義世界政府をつくる彼らの策略で、悪魔主義者により用いられる最も強力な武器の1つが『統一教会信者』、『ダライ・ラマのネットワーク』、『法輪功』など...特定の宗派の使用です。しっぽを掴めば最終的に連邦準備制度理事会犯罪組織に通じています。そして、バチカンの悪魔の一部がバチカン銀行に集中しています。悪魔主義者のネットワークにダライ・ラマが関与していることは多くの人々にとって驚かれるかもしれないが、証拠ではっきりしています。

バチカンに悪魔が入り込み悪さをしているのは確かです。
http://higasinoko-tan2.seesaa.net/article/177878889.html


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posted by 東洸 at 19:07| Comment(3) | 世界のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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