2011年04月07日

ロシアは、考えていたよりも身近になった中東への中国の侵入に警告します

2011年3月30日
ロシアは、考えていたよりも身近になった中東への中国の侵入に警告します
by:ソルチャ・ファール

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今日、ロシア国防相アナトリー・セルジュコフが軍の最高司令官でもあるメドヴェージェフ大統領に用意した黙示録的なレポートによると、今週、中国とパキスタンとの間で結ばれた最終的な軍事協定の調印が、中東の必要不可欠なエネルギー資源を得るための東西諸国による『エンド・ゲーム』の『始まり』の合図になると警告しています。

セルジュコフ国防相によると、この新たな戦略的合意で最も不可欠な面が、西側諸国との直接対決で中国の大規模な地上部隊が中東へとダイレクトに侵入する為に、カラコルム・ハイウェイの『即時使用』を認めて、中国軍隊が進軍することをパキスタンが可能にすることです。

カラコラム・ハイウェイ[別名:チャイナ・ナショナル・ハイウェイ314、パキスタンではN-35として知られている]に関するメモで重要な点は、亜大陸への直接の進入路を持たない中国を抜きにしても1,300km(800マイル)以上伸びている世界で最も長く舗装された国際的な道路だということです。

この新たな合意に対してインドは、自国の安全(西側諸国を守るのには十分だが、すぐには完成しないとこのレポートが警告している)を確実にする為に、パキスタンと中国の国境線沿いに新たに『558ロード』を建設するとして、100億ドルを費やすと発表しました。

この新たな動きの後の中国の『壮大な戦略』は、NATO加盟国トルコに予め配備されているその空軍部隊と中国の地上部隊とを連携させることです。その両国は、アメリカ合衆国と欧州連合への警報に合わせて頻繁に昨年から合同防空軍事演習を行っていました。

西側諸国をさらに警戒させるのは、パキスタン、イラン、トルコを含む、中東戦争のために準備したその軍用機に燃料補給をするための中国のエアルート(航空路)です。

セルジュコフ国防相はさらにこのレポートの中で、今後のエネルギーを確保するための中国の行動が中東諸国の石油(それなしでは生きて行くことができない)に基づいており、アメリカ合衆国がリビアへの攻撃を開始するために国連を巧みに動かしたのと同じタイプの手法を使って、イスラエルに対しても同じ手法が使えると確信したことを言及しています。

まさに数時間前、国連事務総長バン・キムンが先の戦争で占領された、そのパレスチナ人の領土をイスラエル人が占領したことに対して『道徳的に、政治的に支持できない』と発表して、そして今週、米国下院の前議長:ニュート・ギングリッチがさらにオバマ大統領の下でアメリカ合衆国が『非宗教的で、非キリスト主義的で、反ユダヤ人のエリート達によって支配された』と警告したように、中国の懸念が明らかに支持されています。

世界平和を維持する上でのイスラエルの危機の重要性は、両国ともが破滅/自滅することを除いて、新たに他国を攻撃/侵略することができないよう、超大国間の軍事力の均衡(バランス)を厳守するという重要なロシアの軍事ドクトリンが存在しており、そして、そのドクトリンが冷戦(1947-1991)の間にうまく実現していて、約70年間もの間新たな世界大戦を防いでいました。

冷戦の結果によりアメリカ合衆国『自身を解き放った』とセルジュコフ国防相が述べたとおり、米国が国連を『支配』していてその同盟国と共に、最初に1991年のイラク戦争を開始して、そのほとんど全ての争いが不安定な中東諸国に集中しているように、我々の世界が利用できる、最後に残されたエネルギー資源を得るための容赦ない攻撃が今日まで続いています。

現時点で読者は、ブッシュとオバマ政権の下でアメリカ合衆国が、アラブ諸国のスンニ派とイスラエルを支持する国から、シーア派が支持するイランへとアメリカの同盟国を基本的に変えたことを理解することが重要です。『警告されたオバマが、『ムーンゴッド』の復活のために世界に準備させる』という我々の以前のレポートで、このタイタニックな方向転換について、以前のギングリッチの警告と同じことを言いました。しかし、真実を知っている米国の恐ろしいエリート集団とは異なって、我々はオバマの新たな同盟国がイランだということを詳述しました。

何故?アメリカが完全にイスラエルと旧スンニ派のアラブ同盟国から去っていって、その支持をシーア派に向けたのかを理解するために、最初にイスラム教の2つの派閥の違いを理解しなければなりません。

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シーア派はイスラム教徒全体の15%から成り、スンニ派は誠実なイスラム教徒の約85%から成っている、イスラム教で最も大きな派閥です。

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『アリー』
予言者マホメット(632年6月8日)の死後、イスラム教の信仰が、アブー・バクルから始まる統治[イスラム文化圏に最初に政治制度を確立した、カリフによる支配の起源:初代カリフにアブー・バルクが選出]を確立した多数派のスンニ派と、神の命によりイスラム教の信仰を導くよう任命されたAhl al-Baytのメンバーとしてマホメットの従兄弟アリーに伴うシーア派の、この2つの派閥に分かれました。

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『イエスの弟:ジェームズ』『使途パウロ』
イエスの兄弟のジェームズが導いたイエス・ファミリーの教えの代わりに、使途パウロ(決してイエスには会っておらず、知りもしなかった)の書付けを中心としたローマカトリック教会の教えに大部分のその忠実な支持者が後に続き始めた時にイスラム教をもたらしたので、同様の模範のような分裂で苦しんだキリスト教の信仰がメモで最も興味深い点です。

また、スンニ派のイスラム教の様に、ローマカトリック教会の下でキリスト教の宗教が、その支持者の命のあらゆる面を支配するよう意図した社会政府の樹立でその力/権限を中核としたことにより、シーア派のアリーとその後継者の様に、ジェームズとその後継者もキリスト教の教えから、その権力のポジションに強く反対しました。

マホメットファミリーの血統のアリーを介して起こったシーア派と、イエスの血統の兄弟のジェームズを介して起こったキリスト教とを共通の糸でつないでいるのが、善良な、精神的な世界の光と、邪悪な、物質的な世界の闇との争い(人類の歴史で起こってきた、継続的なプロセスによって、光が徐々に物質世界を取り除いて、それが起こり光の世界に戻す)を記述している宇宙論を説いたマニ教と呼ぶ、主要なイランのグノーシス主義の宗教の一派です。

しかし、マホメットよりも前に(マホメットの血統とその支持者への攻撃)、『Caedite eos. Novit enim Dominus qui sunt eius』―『彼らを皆殺しにしなさい、神は我がものを認識するでしょう。』の彼の命により、フランス・ラングドック地方で男・女・子供を2万人以上虐殺した、ローマ教皇の使節:アルノー・アーモリーの精神的で軍事的な命令がクルセイダー軍に相当し、ヨーロッパの歴史上で第2次世界大戦よりも前に、1209年7月22日の大規模な大虐殺でイエス直結の血統と、マニ教に対して世紀に渡る迫害を開始しました。

この虐殺で、ヨーロッパの新たなマニ教(別名:Catherism:キャザー)の拠点の、その血統の生みの親の妻だと信者全てが知っている、イエスの最愛の弟子にちなんで名付けられたセント・マグダラ・マリア教会を破壊しました。それにより、まさしく誰が?ローマカトリック教会によって『売春婦』だとレッテルを貼られましたか?

マニ教のローマカトリック教会による虐殺に関して最も興味深い点は、彼らが持っていると知っていた莫大な宝、又は、神聖な品を決して見つけ出すことができなかったということです。そして、それにより今日までの『伝説』で、テンプル騎士団の命によりその者が保護されたと言われているように、イエスの血統を発見して保護したことで、1314年の教会への『裏切り』行為でクレメントV法王によって同様に滅ぼすように命令されたことです。

一方、ローマカトリック教会がイエスの血統の最後の痕跡を破壊する間、予言者マホメットはペルシャ人とアラブ世界の至る所でマニ教を復活させていました。だが、我々が以前言及たように、シーア派とスンニ派の派閥によりイスラム教を裂くことで、人類を一体化させる究極のゴールを妨害しました。

世界を公平に満たす為に、ある日、マフディーイエス・キリストと共に帰って来ると言う、いわゆる姿を消したことでの信仰であるマホメットの血統の支持者がシーア派だということを多くの西洋人には知らされていません。

イスラム教徒は、イエスが世界の終わりに近づくと同時に帰還すると信じています。将来のイエスの帰還の指標は以下の通りで、Qur'anic verseでそのことについて触れています:『 重大な時(審判)が、並びに、(イエス)の兆候(再臨)である:それ故、(重大な時)に関して、疑いを抱かず、汝ら我に従うのだ:それこそが正しい道である。』[コーラン43:61]

イスラムの伝統に従って、イエスの家系はイスラム教の救世主として、al-Masih ad-Dajjal(『偽の救世主/偽キリスト』)と彼の支持者に対抗して、イスラムの終末論として知られる、マフディーによって行われる戦争の最中にあります。

イエスは白いアーケード(ダマスカス東部)際まで下がり、そして、彼の頭部に塗った − 黄色のローブの服を着ています。それからイエスは、イエスとDajjalとの戦いでマフディーに加わります。イエス(イスラム教ではイスラム教徒と神とのメッセンジャーの一人だとみなされている)は、イスラムの教えを守ります。最終的にはイエスがDajjalを圧倒します。そして、本(ahl al-kitab(ユダヤ人とキリスト教徒を指す))の人々の誰もが彼を信じます。このように、1つのコミュニティー(そのイスラム教)が確かに存在します。

Sahih Bukhari第3巻:ブック43:ナンバー656:Abu Huraira:物語:『メアリー(すなわちイエス)の息子が正当な統治者としてあなたの間に降りるまで、重大な時をもたらせません。彼は十字架を壊して、ブタを殺して、ジズヤ(usery)税を廃止します。誰もそれ(慈善深い贈り物として)を受け入れないように、お金が豊富である。』と、アラーの使徒が言いました。

マフディーの死後、イエスがリーダーシップをとります。これはイスラムの物語で万人を平和と正義で結び付けた時です。イスラム教の教典でも、Ya'jujとMa'juj(または「ゴグ』と「マゴグ」として知られる)(地球上で分散して、妨害を引き起こす古代の種族)の様子について触れています。神は、イエスの祈りに応じて、彼らの首のうなじに一種の虫を送ることによって、彼らを殺します。[注意:多くの人々は、ゴグとマゴグがロシアかEUまたは両国だと思っている]イエスの規定では約40年間だと言われており、そしてその後に彼は死にます。それからイスラム教徒は、彼のために Salat al-Janazah(祈りの儀式)を行い、彼をメディナの町のマホメットのそばの空いたままの墓に葬ります。

現在、この過去の出来事の本当の知識がなければ、あなたは今何が?世界中で起こっているか理解することが不可能なので、この全ての過去を理解することが肝要です。 

あなたが『アラブの春(ほとんどがスンニ派にコントロールされた国家で、激しい動乱を経験している)』と呼ばれた動乱の状況で、全く民主主義、又は自由とは関わり合いがないように見えることで、その代わりで、イスラム教の『忠実』なシーア派が『スンニ派』に戻るよう、『偽の支持者』に関する出来事が予言されています。それをシーア派のハディース(言行録)が予言していて、スンニ派教徒が公表したそれら全てが嘘だということを示していて、現実に今、その出来事が起こっています。

ハディースは、シーア派の解釈に従って正確に我々が今住んでいる世界を記述している、預言者ムハンマッドの言葉と行いに関する叙述です。全てのこれまでが真実だと分かったのならば、人を導くためにあえて言えることは、知っていて耐えることができる心の者達よりも、起こると予言されて恐れた多くの者達により状況が危うくなるということです。

全イスラム世界が大変動にある時、そして、現在のイスラエル国家が、『世界の力』の戦いの中心地となり、イスラム教徒に対して自らで包囲させるという、それらを記述しているシーア派のハディースが最も重要です。そして、同様のシナリオが、キリスト教徒の新約聖書のヨハネの黙示録にも記述されています。

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これら一連の出来事の正確なタイミングでシーア派のハディースによると、サウジアラビアの王が死に、そして、イスラム教で最も神聖な場所に対してシーア派が支配権を得ようとする時に始まる『最後の戦い』が、そのメッカ(発祥の地)に至までのルートから成っているように、現在イエメンとヨルダンで起こっている大革命が特に不吉です。

シーア派のイランのリーダーシップがこの時代の差し迫った終わりに向け準備して、イスラム世界の至る所に配布した、『再臨が我々の上にあるーイスラエルは破壊するべきだ!』とタイトルをつけた不穏なビデオによると、以下のように記述されています[ここから見れます。]

『この映画は、イランの大統領オフィスとBasij(イランの準軍事的組織)とが協力した「再臨を導くもの」と呼ぶ組織によって、イランで生産されました。また、レポートによるとエスファンディアル・ラヒム・マシャイ(アフマディネジャド大統領の最高顧問で軍参謀長で副大統領)がこのプロジェクトに直接関係していたことを示しています。映画は2、3ヵ月前に完成して、それを分析している高官職員の1人と、イランの大統領オフィスの関係者で高位の聖職者を最近映し出しました。

マシャイはとても明確に、イランのリーダーの信念を映しました:

それ故、声に出して、間もなく起こる再臨が、まったく悪いことで恐ろしいはずだと叫びましょう。我々の生活が、最後のイマームが再臨することで満たされると、我々は毎日この考えを甘んじて受け入れている。その人間は再び現れて、公平に世界を満たして、地球上で彼が約束した統治を行う。まさしくその世界は、彼らの宮殿を建設するために、他の罪のない人々があまりにも多く虐殺された舞台となった。まさしくその世界は、正義の叫びで満たされている。罪のない人々と虐げられた人々は、大国の為にその命を失っている。それは、最後にイマームが現れて、永遠に悪行に終止符を打ちなさいと命じて、アラーがこの世界と、まさしくこの世界の圧政者を支配することにある。その時、世界は高潔な人のものになる。』


あなたに、これらに関連した過去を控えめに言うことで、この大規模な世界的な戦いで誰が生き残り、誰が死ぬことになるのか、あなたがどっちサイドにいるのか理解することができるよう、あなたのためにより良い状況確認をセルジュコフ国防相のレポートで示さなければなりません。

中国が中東への侵入を通して、その将来のエネルギーを確保するために軍隊を蓄えることは、身を守ろうとしているアメリカ合衆国の利益の確かに範囲内です。中国と米国による中東を守るための重要な『かなめ』が、シーア派国家のイランです。そしてその国は、知識層の全てに気づかれずに、ペルシャ国のその国境線上全ての敵を取り除いた冷戦の終わりから、米国によって守られて、強化されていました。特に最もなのが、スンニ派にイラクを統治させて、タリバンにアフガニスタンを統治させたことです。

以前、スンニ派が支配していた北アフリカ国家に対して、米国がリビアを取り出すことでシーア派に完全な支配力を同様に与えます。そしてそれは、批判的にセットされたエジプト国民を含みます。

もちろん、サウジアラビアとイスラエル(その両国ともが差し迫った破壊に直面している)は『方程式』から除外されます。巨大な油母頁岩の蓄え(全世界でアメリカ合衆国の次に良い)が2500億バレル(2600億バレルのサウジアラビアの蓄えと比較して)以上だと見積もられた、この最後の『グレート・ゲーム』で争奪される『クラウン・ジュエル(王の象徴としての宝石)』を得ることと比べて、全くイスラエル人は重要などではありません。

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これらの出来事の全てに関する最も重要な今日のヘッドライン・ニュースが、昨今の古代の予言にマッチし始めるとき、多分、人は本当に正確に書かれた(特に前記の啓示の書)予言を読み始めなければならない時だろうと警告します。たとえ、約2,000年も前から東(中国は6億人以上の軍隊を配置することが可能)[ヨハネの黙示録9:14-16]から2億人の軍が干上がった巨大なユーフラテス川(それは『偶然一致で』、その川が現在、既知の歴史的な猛烈な干ばつが原因で干上がっている [写真])を横断する時の予言を書いていたとしても、この惑星のための最終的な戦いを開始してください。


元:http://www.whatdoesitmean.com/index1466.htm

今回の記事も非常に興味深いですね。

悪魔崇拝をしている組織としてローマカトリック教会が迫害したカタリ派:キャザーに関して衝撃的な事実を彼女は述べています。(カタリ派の裏切りをゾロアスターの奇跡なんて言ってましたね)
イエスの血統を根絶やしにしようとしたキチガイの手先集団であるテンプル騎士団から真実を知った一部の者が裏切り、イエスの血統を手助けしたということでしょうか?
法王によるテンプル騎士団の虐殺は何も知らない下っ端と、裏切り者と、裏切り者のカタリ派の粛正だったのでしょうか?
カタリ派の裏切り者をあぶり出す為に『彼らを皆殺しにしなさい、神は我がものを認識するでしょう。』何て台詞を言ったのでしょうかね?
英国へ上手く逃げ延びた騎士団はキチガイの中でも上位の者達で、実はジャック・ド・モレーも替え玉でヒトラーのように生きているなんて落ちはないでしょうね(笑)
定説では法王とフランス国王がテンプル騎士団から莫大な借金をしているのでイチャモンつけて皆殺しにしようとした話がありますが.....。だが、フランスのくそ田舎の宗教団体までも執拗に破壊した行為は何かありそうな気がする。
確かにローマカトリックはマリアは売春婦だと吐き捨てているしね....。

この話が本当なら、皆中東へ逃げ延びて未だに悪魔の血族と天使の血族は戦っているということですか?

達人先生がダイアナ妃の死の真相に関して非常に興味深いことを言っていた。やっぱり悪魔に地下組織があるように、天使にも地下組織が存在しているんじゃないのかなと思った。
ドデイ・アルファイドはアブラハムの女奴隷ハガルの子,つまりイシュマエル(アラブ人の祖)でダイアナ妃はサラの子の白人の血を引く血流であった。

この記事の彼らが天使の地下組織なら何とも興味深い。(勝手な憶測です)

それにしてもキチガイの戦略は手が込んでますね.....。
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『サタニックサインをするアフマディネジャド』
アフマディネジャド大統領は仕込みだという噂は有名だがこういう役割なんですね。
正統なシーア派にキチガイが入り込んで右も左もキチガイ・フェスティバルです。

キチガイに乗せられずに、世界中の人々が善良なる市民の手による革命を敢行してほしいものです。

最後にキチガイは確実に滅びるんですから。

決定的打撃を受けたキチガイに如何ほどの戦力が残っていようとも、それは既に形骸で ある。 敢えて言おう、カスであると!

カス撲滅にクリック!!
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ps:達人先生のコメント欄にあるみみ33さんは僕も非常に気になります。

みみ=33で、3×3=9
33=33のままで、3×3=9
9+9=18
コメント回数3回で18÷3=6
つまりは666の使者だと名乗っています。

4月11日.......。ハマオカか?

2011年04月03日

代表的なエンターテイメント番組:ジャッジ・ジュディーは、『わけのわからない』トークをするリポーター達の増加するリストに加わります。

2011年3月31日
代表的なエンターテイメント番組:ジャッジ・ジュディーは、『わけのわからない』トークをするリポーター達の増加するリストに加わります。
by:ソルチャ・ファール

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北アメリカを襲っている、『意味不明な言葉』を話すようになるというとても奇妙な現象が、代表的なエンターテイメント番組「ジャッジ・ジュディー」の放送を突然中止させて、その番組の撮影中に意味不明な言葉を話し始めた後でジュディー裁判官が病院に運ばれたというレポートにより、現在までの被害者の中で最も大物な犠牲者が増えました。
(管理人注:「ジャッジ・ジュディー」はFOXテレビで人気のある裁判番組です。ジュディーは本当に元裁判官で、生意気な当事者や気弱な被告に対して歯に衣着せぬ発言をし、視聴者から絶大な支持を受けてる女性、本当の裁判ではないが勝ち負けのボーダーラインが見えるので非常に利益的な面もある番組:当事者と被告人は本当にトラブルがあり、被告人が番組に出演要請を出して、抽選で通れば出演できるというもの。)

ハリウッド・ウェブサイトRadarOnline.Comは、『彼女が突然意味不明な言葉を話し始めた後、ジュディー裁判官が水曜日の朝にロサンゼルス病院へと早急に運ばれました。そして病院からスタジオの内部関係者が現れ『撮影中彼女はちょうどスタンドに腰掛けていた。そして全く意味のないことを言い始めた」』と伝えました。

ジャッジ・ジュディー(本名:ジュディス・ジュディー)は年間4500万ドル以上を稼ぐ、アメリカのギャラ番付トップランクに入る有名人の1人で、『エンターテイメント・パワー100』のNO.48でリスト入りしたハリウッド・ウーマン・リポーターです。


グラミー賞の生中継でCBSリポーター:セレナ・ブランソンがアメリカ全土とその視聴者にショックを与えた、意味不明な言葉を話し始めた後に、この最初の現象が2〜3週間前に発見されました。[参照:ビデオ]

その者も同様に、ニュース番組の生放送中に、意味不明な言葉を話し始めたその生放送によって、トロント・グローバル・ニュースのマーク・マカリスターがこの現象に襲われた次の人物でした。[参照:ビデオ]

マカリスターにすぐ続いたのがマディソン市(さっき伝えた彼女のように、ニュースの生放送番組中に、意味不明な言葉を話し始めたウィスコンシン州マディソン市のWISC-テレビ・ニュース・アンカー:サラ・カールソン)でした。[参照:ビデオ]

この現象の根本的な原因に関して、米国のニュース・コメンテーターと医学の専門家は説明できないように見えるが、何かを説明しようとしていて多くの時間が費やされました。だが、彼らが結論を提案しているように、この現象はまだ無名の健康問題に関係があるかもしれません。

けれどもこの説明は、その突然の出来事に関してより論理的な説明を求めている人に、この現象に襲われている人々との間にある多くの論理的な相違点を説明することはできません。

過去の類似したケースの出来事(過去に健康問題のない普通の人々から現れ始めた、無意味な言語の突然の実例)から我々が調査した結果により、米軍のマイクロウェーブ・テクノロジーのデモンストレーションが生テレビ・ニュース番組上で実証されたとき、現在起こっていることの完全な一致を発見しました。

このテクノロジーの実証はエリザベス・ラウシャー博士とウィリアム・バン・ビセ博士によって行われました。そしてその者達は、CNNリポーター:チャック・デカロの脳へと電磁気シグナルを誘導して、視覚映像のような幻覚を生み出して、彼に無意味な言葉を話し始めさせました。

またこの番組は、ロバート・O・ベッカー博士(2度のノーベル賞ノミネート候補で、身体に対する電磁波放射の影響と身体エレクトリックの著者で科学者で研究者)を主演させました。そして、その者は『政府は一度も電磁波による心理的な効果の誤りを立証したことがありません』と手短かに述べ、『それはこの視覚システムを研究する上での見解では相当な前進である』そして、『飛行している戦闘機パイロットに対して使われれば強力な武器です。』とロバート・ベッカー博士はコメントしました。
[注:米国の著作権法では、我々がこのプログラムを掲示することを禁じています。だが、このテープのコピーで55.00ドルを払うことを除けば、あなたは404-827-2712でCNNに電話することができて、R2501 #13、R2747 #33、R2501 #15、R2501-#17を、それを約20分間流すよう求めることが出来ます]


アメリカとカナダのリポーターに対して、そのような強力な兵器テストを開始し始めた米軍の理由が何なのかにとって、それは我々の知ったことではありません。そして、明らかな事実を指し示すよりも別に、今までそのような過去の狂気から彼らを阻止しようとは何もしませんでした。
[注:この兵器に関するあなたの更なる研究のため、このレポートをクリックして下さい:マイクロウェーブ・マインド・コントロールの症状だと発表した証拠。そして、ジャッジ・ジュディーが4番目に生放送中に意味不明なことを喋った(各々が一ヶ月間の間隔で)とタイトルをつけたこのビデオ(上記ビデオ参照)を見て下さい。]

元:http://www.whatdoesitmean.com/index1467.htm

民衆の暴動に対処するための兵器でしょうね。
エリートは長年用心に用心を重ね人殺しを計画して来たのです。

このフレーズに全てが込められています。

『シオンの議定書』
第25項
国家法および国際法については、いずれも変えるべきではなく、歪曲して最初はその法を覆い隠し、やがては見えなくさせるような否定的解釈を行なうだけで、現状のまま利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。我々の究極の目的は法を調停で置き換えることである。我々に対して ゴイムが武装蜂起するのではないかと、皆さんはお考えになるかもしれませんが、我々は西ヨーロッパにおいて、どのような強者さえ縮み上がるような恐怖の組織を持っています。危険に脅かされないうちに、こうした組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。

武装蜂起する対ゴイム兵器でしょうね。

いろいろな涙ぐましい努力を見て分かるように、キチガイって本当に超努力家なんですよ。
僕の好きなマザー・モンスターもキチガイの一員です。


このパフォーマンスはマジパネェでしょ?(グラミー賞のパフォーマンス:ガガ様は見事グラミーに輝きました。)
ホーリービッチそのものだわ(笑)


レッドカーペットの入りも帰りも卵に乗って顔も出さないで通り抜けてったし。
なんてクレージーなんでしょう(上)

マザー・モンスターは全然隠さずに私はカバリストよ、と発言してます。
一例でこのツイッター参照。
I'm just a Holy Fool, oh baby he's so cruel, but I'm still in love with Judas, Baby. ✟
訳:私ってばほんとにホーリー・フール(直訳:聖なる道化者(バカ者))。ああ...ベイビー、あなたはとても残酷だわ。でも、それでも私はユダ(ベイビー)に恋してるの✟
(管理人注:ユダとはキリストを銀貨5枚で売ったフール。)

敵ってこんなにも努力家なんだから我々庶民はより一層気を引き締め団結しなければ確実に刈られます。

いいんですよ.....そうそう.....あなたがクリックして.....
協力が広まりに変わり、キチガイがビクビクして何も出来なくなるように.....。
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2011年03月31日

実際に数週間後だと警告された新たなアメリカ革命

2011年3月29日
実際に数週間後だと警告された新たなアメリカ革命
by:ソルチャ・ファール

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今日、参謀閣僚に用意された衝撃的なロシア対外情報庁(SRV)レポートによると、『英国・コモン・プロポーズ:United Kingdom's Common Purpose (CP)』 と 『米国ハーバード大学・アドバンス・マネジメント・プログラム:America's Harvard University Advanced Management Programme (AMP)』とを結ぶ5,000人の幹部[ スペシャライズド・トレーニング・セル:specialized training cells]が米国と英国の資本主義マスターに逆らうよう、プロレタリアート[意味:下層階級の賃金労働者/労働者]を革命に備えさせ、5月1日に『始動させ』起こすよう命令したと警告しています。

完全にこのSVRレポートの重大な重要性を理解するために、最初に『事実上誰もいままで耳にすることがなかった秘密主義の強力なグループの1つ』と言われたコモン・プロポーズ(CP)と呼ぶ英国の組織を知る必要があります。

英国の政府-警察-社会-軍隊の組織のあらゆる全てに潜入したコモン・プロポーズの80,000人以上の練習生と18,000人の卒業生[2007年度の予測]による瞬時の事前通告で、社会主義的で共産主義的な革命の乗っ取りを始めることが可能で、その計画されたゴールで最も重要な組織が英国国民保健機関(NHS)です。

コモン・プロポーズは、以下のように評されています:『その存在のためにインサイダー取引、隠蔽と汚職に従属する犯罪組織。コモン・プロポーズは「全面的な好意(例えば、その秘密のネットワークにアクセスすることで、その存在のミスと利益をカバーして、強力な地位から儲かる仕事を捜し出して提案する)」から、その存在に対する影響力をつくります。その見返りにコモン・プロポーズは、卒業生がその存在のいんちき薬製品の販売員として、そのポジションから権力を開拓して、組織が政権を握り拡大して行くのを支援する、その不法の代理を行う地位が約束されます。』


元英国海軍オフィスのブライアン・ゲリッユはさらに、コモン・プロポーズが革命を通して英国の人々の主権を破壊させるつもりで、英国の宗教組織の最も高いクラスの領域に人員を潜入させていると警告していて、そして、米国のハーバード大学のAMPプログラムがアメリカ合衆国でも英国のその秘密の支配構造モデルをまねて、米国人の生活スタイルを完全な破壊に直面させようとしています。
(参考:ハーバード大学AMPの現場:http://www.rieti.go.jp/users/amp/amp_01.html

過去20年間に渡る米国と英国の児童保護サービスへの潜入は、英国:コモン・プロポーズと米国:AMPの『リーダー達』が使用した戦術の中でも最も潜行的でした。そこで、彼らが有望な人材/新人(だいたい多くが12〜14才の間)を特定すると、即座に、その子供達に共産主義革命の理論と実践を『叩き込んで』、本質的に、この国の大学制度を社会主義思想とイデオロギーの『温床』に変えるために、両親から子供を誘拐して奪いました。

CPとAMPにより用いられた最も強力な「共産主義支配の媒体」の1つが、イギリスと米国の政府のヘルスケア・システムの乗っ取りでした。そして、このSVRレポートによれば、この不気味な組織に、その市民の生活に関するあらゆる全てを知ることを考慮に入れた、完全に市民を支配下/監視下に置くために前例のない警察国家権力を与えました。

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十分に力を増しているCPとAMD『工作員』の ― このSVRレポートが続ける ― 次のステップは『経済黙示録』を引き起こすことです。そしてそれは現在、『2008年パニック(恐慌)』と呼ばれたグローバル経済を崩壊させたことで成功しました。

英国と米国の経済を崩壊する目的は、国家の経済の不平等/格差で、人口の50%以上に貧困を押し込んだ時に発生する、常にプロレタリアートが資本主義システムに対して反乱を起こす状態の共産主義イデオロギーです。そしてそれは実際に、アメリカ合衆国のちょうど人口の5%に示されているように、すべての富と資産の63,5%を掌握していて、そしてイギリスでは、貧しい者よりもリッチ層の10%が100倍も裕福です。

更に悪いことに、アメリカ合衆国単独で、4400万人以上人口の14.3%]の人々が現在、飢えから身を遠ざけるためにフードスタンプ(配給券)を使っていることが報告され、人口の3分の1以上が政府の施しで生きています。そして、約1000万人が家から投げ出されました。この23%以上の人々は借りた額よりも価値が少ない家の抵当権を支払っています。そして、連邦準備制度理事会によると、2007年以降単独でアメリカの一般家庭が富の23%を失ったと伝えます。

しかしながら重大な統計で最も衝撃的なのが、アメリカ合衆国が伝えた約23%(その内の6500万人のアメリカ人には前科があって、仕事を得る希望が全くないと述べられた)の確かな失業率です。

現在、このレボリューション(革命)を誘発する『キー』がその内部にあるので、この厳しい統計を理解することが必要不可欠です。結局の所、アメリカ合衆国(米国の人口は3億1100万人)の様な国が1000万人を家から追い出して、4400万人がフードスタンプを受け入れ、政府の手当(恩恵)で1億400万人が生きていて、7100万人の失業者と、働ける見込みがない6500万人による、ちょっとしたことで爆発する準備ができている、沸き立つポットをあなたは持っているということです。

そして、ウォール街とロンドン銀行家と金融エリート集団(米国連邦準備制度理事会、莫大な政府債務、住宅バブル災難、強欲な企業、戦争、外注化された仕事、大手石油会社、製薬会社、エリート集団の企業)を攻撃する何百もの巧みなドキュメンタリーの中に英国と米国のこの数百万人の人間が提供した挑発があります。

破滅的な規模のレベルにまで怒りを高めたこの数百万人の人間が取り組み後押しした、なにかしらの新たな経済の悪行がない日など一日たりともありません。例えば今週、ニューヨークタイムズがアメリカの最大手企業:ジェネラル・エレクトリック(GE)に関して報告していて、彼らは税金を払っておらず、それにより140億ドル以上もの利益を得ました。そして、インターネット最大手グーグルが、英国で得た利益の16億ポンドに対して税金を払わなかったことが報告されました。(1例として日本語記事参照:http://www.computerworld.jp/topics/google/170809.html

英国・米国労働組合のほとんど全てのリーダー(例えば、全米自動車労働組合(UAW)のボブ・キング副委員長)が、CPかAMPに『教育されて』いて、革命へと何百万人もの人々を『案内』する準備ができています。そしてその者が先週、『グローバル経済の歴史の中で最も大規模なボイコット』と発言したことで、まさに『自爆テロ攻撃』に例えて、組合員を組織していると警告しました。

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アメリカ経済へのこの前例のない攻撃で全米自動車労働組合(UAW)に加担する組織は、米国で最も強力な労働者団体である国際サービス従業員労働組合(SEIU)であり、そしてその組合は、オバマ大統領が米国民のリーダーシップを得るための最も重要な味方だったと信じられています。そして、オバマ自身の言葉で:『私が何らかに当選する前にはSEIUと働いた』と述べています。

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そして、元SEIUリーダーの1人(スティーブン・ラーナー)が、アメリカに対する『マスタープラン』を概説していて、ひそかにその講演が録音された時、オバマとSEIUがはっきりと何かを『働きかけて』いて、その殺伐とした蛮行を明らかにしました。それを、ビジネス・インサイダー・ニュースサービスがタイトル『テープで拾った:元SEIU当局者はJPモーガンを滅ぼして、株式市場を粉砕して、アメリカで富を再分配する秘密の計画を明らかにします』で報告したように、我々は一部のパートで以下を読む事ができます:

『国で最も強力な組合(SEIU)の元当局者には、国を「不安定にする」秘密の計画があります。

計画はJPモーガンを滅ぼして、株式市場を核攻撃して、力づくでウォール街の支配力を弱めるようになっています。このように、政府のチェンジと富の再分配のために必要な状況を引き起こします。

元SEIU当局者:スティーブン・ラーナーは今週末、ペイス大学フォーラムでの、関係者のみの特別セッションでスピーチしました。

ラーナーの言葉のテープだと思われるブレイズ(燃えさかるもの)を入手しました。多くのアメリカ人が疑う余地なく彼らに共感していて、彼らを支持しています。けれども、「不安定化」計画のその特性は非常にショッキングで、とりわけ経済危機に引き続いて非常に間近に迫っています。

ラーナーは、組合とコミュニティー組織がどう見ても死んでいると言いました。それ故、彼らのゴール ― ウォール街が中流階級から盗んだ『17兆ドル』の奪還と富の再配分 ― を達成する唯一の方法が『国を不安定にしてください』です。

ラーナーの計画は、地方自治体の債務支払いと学生ローンと抵当権に対して、大規模な調整『攻撃』を計画することです。このように、ローン条件を再調整する事を強制して、債務超過の崖っぷちに銀行を追いやります。権限の移動を見越して銀行階級を孤立させて、株式市場もクラッシュさせる、この不安定化と混乱がラーナーの望みです。

ラーナーの計画は、年次株主総会への抗議、そして次に、抵当権調整の要求ストライキ、ウォール街でのデモ行進と共に、5月の初めにJPモーガン・チェースを攻撃することから始めます。

ラーナーも、攻撃が労働組合に利益を与えるが、我々が組織化しているとはわからないだろうとハッキリと言いました。したがって攻撃は、このコミュニティー組織を通して実行されなければなりません。』
[完全なコピーがここで読めます]

CPとAMPが計画した英国と米国での、この重大なイベントの引き金を引くことと、そして我々が以前、現在のアラブ世界で起こっている革命に関して、『4回転めの「イベント」で大国を唖然とさせる』というレポートであなたに述べたように、その者を全く理解していません。

けれども、唯一理解されていることは、影響を受けている圧倒的多数の人々が全く自身の前に待ち受けている恐ろしい時(CNNマネー・ニュース・サービスによれば、1,000%以上が『終末バンカー(地下壕)』の購入を増やしたという、エリート・クラスを含めない真実の報道)に関して全く認識を持っていないということです。

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不幸にも、そして、いつものように、オバマが米国のメキシコ湾の浜に打ち上げられた、何千もの死んだ、及び、瀕死のイルカに関して完全に報道管制を命じたように、そして、致命的な『スーパーバグ(超細菌)』が現在、感染した人々の40%以上を殺していると38の米州で報告され、そして、日本の故障した原子力プラントから放射能の雨がアメリカ中で降っていると報告されています。
このレポートに含まれる情報を、最も影響を受けている人々が注意していません...だが、その人々は、警告されなかったと決して言うこともないでしょう。

元:http://www.whatdoesitmean.com/index1465.htm

イルカの座礁は地震の予兆かBP社が漏らしたCorexit 9500が原因なんでしょうか?非常に気になりますね(汗)
そして、何やらまた変な細菌をキチガイは撒いているようですね....。
しかしながらこの記事の注意点は、革命はキチガイ抜きで、完全に善良な市民の手で遂行され、治めなければ無意味だということです。
アメリカ人には本当に目を覚ましてほしい。
そして僕たち日本人も...。

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