2011年05月04日

米国はウサマ・ビンラディンの死亡越しに核攻撃の恐れを警告しました

2011年5月2日
米国はウサマ・ビンラディンの死亡越しに核攻撃の恐れを警告しました
by:ソルチャ・ファール

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CIA-ISI遺産として知られるウサマ・ビンラディン(1957-2011)[死写]のに際して、メドヴェージェフ大統領に用意された秘密のロシア連邦保安庁(FSB)レポートにると、全てを知るパキスタンとそれとの間の関係が『全て決裂した』ように、アメリカ合衆国が核攻撃で攻撃される「重大な危険性」があると警告します。

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このレポートによると、パキスタン北部のアボタバード数百万ドルの囲いのある住居[写真]は、パキスタン統合情報局(ISI)が保護していました。アメリカ合衆国への2001年9月11日の攻撃の疑いがある首謀者を昨日、0100hr時に米特殊部隊が空中から攻撃して、約40分間の銃撃戦で殺して、その後すぐに遺体を『海に埋葬しました。』

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ISIに保護されたビンラディンの住居への奇襲の正確なタイミングを、0100hr時に「ヘリコプターが午前1時にアボタバード上空でホバリングしてる(めずらしい)」と書かれた、Twitterメッセージをつぶやいたソハイブ・アタル[写真]という名のパキスタンITエンジニアによって、偶然にも気づかれました。

ビンラディンの住居への最初の空襲と同時に ― このレポートが続ける ― 米国の空対空ミサイルの発射によって空から撃たれたパキスタンのヘリコプターの1機から、少なくとも2名の死亡の原因となる、アメリカによる発砲で直ちにその現場へとISIの軍隊が急行しました。ヘリは2機墜落したようで米軍のヘリも墜落したようです。確かに撃ち合いの戦闘があったようです。日本のニュースは何も言わないね...

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アメリカ人の仕業により死んだビンラディンに関する最も奇妙なことは、CIAコードネーム「ティム・オスマン」の下でオペレーションを実行した、アフガニスタンでソビエトを破るのを米国が援助して、米国の最も価値ある資産のうちの一つだと、ビンラディンの存在が長い間知られていたことです。そして、以前の米国の最高機密文書[写真]で一致するその人物は、多くのアメリカの軍事基地とホワイトハウスをも訪問しました。[完全なメモをここから見てください。]
注意:ビンラディンがティム・オスマンと名乗り、アメリカの軍事施設やホワイトハウスを訪問した証拠資料。
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ビンラディンが死んだ後の映像は全てCIAが用意したビンラディンの影武者(CIAネーム:ティム・オスマン)によるものなのです。

アメリカへの9.11テロ攻撃の時のそれがさらにいっそう奇妙です。ビンラディンと彼の大家族の多くが実はアメリカ合衆国にいたのです。一方で、他のアメリカの空域が閉鎖される間、少なくとも3機の便に乗って彼らは米国を発つことが可能だったのです。

9.11を引き起こしたと言われる、嫌疑のかかっているテロリストの19人の内の15人が全てサウジアラビア人であったとすると、とても奇妙な状況で、2001年9月14日に空港のオープンを許可した時、彼らが米国からサウジアラビアへ向かった一方、ワシントンから、その次にテキサスの秘密ミーティングへと向かう、FBIの指揮の下でフライトし、ドライブするビンラディンの家族をさらにニューヨークタイムズが報じました

真相を立証すること以外の別の点で、ビンラディンは米国プロパガンダ・メディアによって9.11の背後の『首謀者』としてレッテルをはられ続けるけれども、実際、たとえビンラディンがアメリカの連邦捜査局(FBI)による『10名の最重要指名手配』逃亡者のうちの1人と発表されたとしても、彼が9.11に関係があるとして何の捜査もされませんでした。そして、ビンラディンの『WANTEDポスター』の理由に関して2006年6月5日に質問された時、9.11に関して何も答えないと言った、レックス・トゥーム(FBIの捜査広報担当の主任)が引合いに出したように:『ウサマ・ビンラディンの最重要指名手配ページ上で9.11について言及していない理由は、9.11とウサマビンラディンを結びつける確かな証拠がFBIには無いからだ。』

たとえ、将来の歴史家が疑う余地もなく、今までで、今世紀に生きた最も重要な男だと唯一解説することが出来る、その裏のより深い真実を明るみにし続けるとしても、アメリカ合衆国は中東と中央アジアの石油のための大規模な戦争を起こすことができませんでした。ビンラディンがアメリカ人に殺害されたという現在の現実は、核対立へといっそう近づくように我々の世界にもたらされたと、このFSB報告が警告していて、米国の方針の「著しい変化」を合図しています。

FSB報告の、そのための理由と同じように、アメリカ合衆国、パキスタン、サウジアラビアとの関係を壊すことにより、彼らが生き残りをかけて切迫した、核戦争を引き起こすことができるように、本当に彼らは、その全員が互いの信頼を完全に失ったのです。

『警告された世界的な資源戦争が東西の間で始まりました』という3月8日のレポートで、アメリカ合衆国が『古い世界秩序』を砕くと、我々は即座に言及しました。そして、その西側諸国の同盟国は、完全な崩壊から彼らの経済を遠ざける為に必死の努力を続けています。だが、どちらも、彼ら全員が既にこの流れをストップすることができないように思えます。

裏のアメリカン「コントローラー」の仕業によるビンラディンの死で最もばかばかしい影響は、米国民の多くが実際に、サウジアラビアとパキスタンが世界大戦に向けた準備を開始して、待ち構えている、その報復攻撃さえも認識することなく、ビンラディンの終焉を祝っていることを示すレポートが米国から来ていることです。

少なくとも、サウジアラビアの恐れに対して、アメリカの最も頑強な同盟国(エジプトの民衆によってホスニ・ムバラクが転覆されたことから)を救うのを拒絶して支持して、そして、リビアの独裁者カダフィ大佐に対する西側諸国の攻撃によって更に悪化させたように、かつては中東、中央アジアの同盟国を保護していたが自活させるようにして、そのグローバル帝国が縮小しようとしている、アメリカ人から他の世界への『シグナル』だと、実際にビンラディンの死を理解したとき、この理由がシンプルなほど理解できます。

平均的なアメリカ人が失う、20世紀の現代の帝国の崩壊の先例で、1991年のソビエト連邦の崩壊が例示しているように、現在のアメリカ合衆国のように、戦争を通してその帝国を拡大して、保護しようとするが、結局は、その戦争が、その国の経済を崩壊させていて、それが混沌の奈落へと落としているのを発見しました。

そして最も残念なことは、世界中のアメリカの軍事施設が現在、最も高い警報の状況下に置かれていて、その国の住民は同様に、生き残りに対する準備を開始しなければなりません。なぜならば、ビンラディンの死を通して、今や状況が変わったという警告だからです。歴史のコースは今なら変えられます。そして、最悪の事態はまだ起きていないということです。

元:http://www.whatdoesitmean.com/index1476.htm

参考:「ビンラディンは数年前に殺害されていた」

イギリス紙、「ビンラディンの遺体写真は本物ではない」

他の記事の書き途中ですが、先にこっちを訳しました。
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少なければいらぬ情報ということで終焉ですね。
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2011年04月27日

米国はロシアに警告します:『エイリアンが彼らのやり方で、2012年に地球に来ると』

【注目】(ホントになめてるな)
4月27日午後7時27分:群馬県北部で震度4  M4.5 
4月28日18時28分:宮城県南部で 震度4 M5.7
明日は999かな?第9だね。カウントダウンなんて思い過ごしかね。
政府(天皇)はまだ金払ってないのか?

【原発事故】安全宣言のカラクリ そして子供になにが起きた。(是非見て下さい、広めて下さい。)


評価の高いコメント
IAEAの調査委員長、重松逸造。広瀬隆が「極悪人」と名指した 広島系の学者の重鎮です。「因果関係がない」という「魔法の言葉」で、こうし て犠牲者が葬り去られることになります。日本がこれからそうならないように、監 視し、チェックしなければ。私たちは自分たちで出来ることを、何でもよいので、 していきましょう。

rainkame2 5 日前 38
返信
甲状腺発病率が平均の7800倍とは統計上有意であるなどという ものではありませんね。


2011年4月24日
米国はロシアに警告します:『エイリアンが彼らのやり方で、2012年に地球に来ると』
BY:ソルチャ・ファール

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先週、衝撃的なことで、米国のバイデン副大統領とロシアのプーチン首相との間で開かれた会議をクレムリンのレポートが詳述していて、我々の太陽系内に侵入した、『数マイルにも広がる』UFOの大艦隊が到来するのをNASAの衛星が捉えた後、2012年後半だと予測された『エイリアンの侵入』から我々の惑星を守るために、『地球の広範囲』にミサイル防衛計画を確立するために、ロシアの援助をアメリカが求めたことを明らかにしています。

このレポートによると、我々が4月21日にレポート『巨大な小惑星が地球に接近するにつれて、月を『目覚め』させていると科学者に衝撃を与える。』で報告した、現在、地球へと先立って向かった巨大な小惑星2010SO162005YU55の、両小惑星が『通信シグナル』を受け渡していて、それは、人類以外の存在の、知的な地球外生命体種族を『確かめる』ために、米国国家安全保障局(NSA)が行ったと前に述べた、深淵宇宙空間トランスミッションと全く同じ原理のようです。

このレポートの内容に関して最も興味深いことは、まさしく、我々の地球に近づいているのが2つの異なった種族の地球外生命体であり、一種族でないことを示しているような、その『通信』においてエイリアンが使った『21のシンボル』に関する、『地球外生命体のメッセージの鍵』というエイリアンについてのタイトルの、最高機密文書の一つをNSAが先週公開した点です。

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ジョン・F・ケネディ大統領(1917-1963)がまもなく暗殺される前に、中央情報局(CIA)に、エイリアンとUFOに関する情報とファイルを全て出すよう要求したが、CIAは提供することを拒んだにもかかわらず、ニューメキシコでエイリアンの遺体が発見されたことと、ロズウェルでUFOが本当に墜落したことを明らかにしている、その最高機密文書を最近公開した米国情報局以外に、この一週間たらずでエイリアンに続いて彼らの『言語』をも解釈した、その衝撃的な情報を公開したNSAの行いが等しく重要なポイントです。

このレポートは、1561年4月4日に、ドイツ・ミュンヘンベルク上空で何百機ものUFOと交戦した戦いを、数千人もの人々が目撃した時に起こった、そのようなシナリオに我々の地球が近づいているかもしれないと、バイデンの推測をプーチンに説明し続けていて、そしてその交戦時に報告された内容を、我々は読むことができます。:

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『ヘヴンズ・ウォー(神々との戦い)(多種多様な飛行物体に対して、「プレート」とクロス・シリンダーの様な槍の球体に照準を合わしていた)と言われたことで、空中が明らかにその機械であふれ、埋め尽くされました。おそらく、戦いで1時間以上は衝突したでしょう。戦いは、勝者が同様に認知されたようなものでした。スフェロイドUFO(回転楕円状)は、巨大な円筒状の『母船』から出てくるのを見ました。戦いの終結の場面で、ある種の素晴らしい、黒い、槍のような超大型タンカーが到来したように見えました。古代の木版画[写真]は、この出来事の証拠を記録するために、ハンス・グレーザーによって制作されました。』

なぜ?このエイリアン種族が我々の地球にやってくるのか?先週、英国王室の天文学者マーティン・リー卿と、スコットランド王室の天文学者ジョン・ブラウン教授が共同声明を出した時に、人工大災害で苦しまずに、2100年までに生き残るチャンスが50%だけ我々人類の文明にはあると警告して、明かしました。

このレポートではさらに、我々の大気のアウタースペースをパトロールする有人/無人の乗り物がレーザーを発射する、大規模な米艦隊を建造するために、米国が民間の航空宇宙機建造業者(例:非常に秘密主義のロケット・ビルダー・カンパニー「ブルー・オリジン」)に数10億ドルもの予算を転換したと、米宇宙機関NASAの資金提供のほとんど全てを剥奪して、その民間企業に流したとバイデンがプーチン首相に話したとしています。しかし、たとえ資金を助成した政府が情報公開法(FOIA)の下に縛られていないとしても、私企業が行ったので、誰の研究なのかアメリカ市民にわかっていません。

[注:先週、米海軍はレーザー兵器のテストが初成功したと発表しました。]

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当時の大統領ロナルド・レーガン(1911-2004)政権下で、1980年代初期にこの衝撃的なイベントをおそらく予め警告していたことが重要な点で、ワシントン・ポスト紙は1983年12月30日にその記事を掲載しました。その第一面で、『おそらく木星と同じくらい巨大な;謎の天体が発見された』と、大きく見出しをつけて以下のように述べました:

『おそらく、巨大な惑星:木星と同じくらい巨大な天体が、おそらく、太陽系の一部である地球へと、軌道に乗る米国の赤外線天文衛星の望遠鏡が、オリオン星座の方へと、非常に近づいているのを発見しました。』

この米国の発見についてのソビエト/ロシアのレポートで、1985年のジュネーブ・サミット中にゴルバチョフ書記長との会話で、レーガンがソビエト・リーダーに言った発言が明らかにされた後、さらに衝撃を受けました。

『私達のこの世界が外部からの、エイリアンの脅威に直面しているとすれば、私は時折、世界中の紛争などすぐになくなるだろうと考えてしまう。それなのに、我々の中ではすでにエイリアンには力がないと、私に尋ねてくるんだ?』


さらにレーガンは、過去の国連でのスピーチの最後で、『いつ敵が攻めてくるかわからない現状で、人類はどれだけ結束するでしょうか。 恐らく人類を一致団結させるためには、外的な、宇宙の脅威が必要なのです。我々がエイリアンの脅威に直面しているのならば、世界的な紛争などあっという間に消えてしまうだろう』と述べました。そして、第二次世界大戦の偉大な米国陸軍指揮官:ダグラス・マッカーサー将軍(1880-1964)が23年も前にすでに警告(西側諸国への1955年のスピーチで指摘して警告した)を繰り返し述べていました。
『世界中の国が団結しなければならない、なぜならば、次の戦争は惑星間の戦争だからだ。地球の国家は、他の惑星の種族による攻撃に対して、共同戦線をいつか敷かなければならない』[See video here.]

地球の上空のUFOが一般的にどのように報告されたのか?米国の大手データマーケットプレイスInfochimps社が今まで記録された、この飛行物体の目撃例が60,000件以上あると明らかにしたデータセットを始めた時、先週、世界はUFOのこれまでを学びました。

しかし、このUFOに関して最も重要なことは、今週の日曜日の復活祭で10億人以上のキリスト教徒が待ち望む帰還である、聖書のヨハネの黙示録で強力な『新しいエルサレム』を予言していて、そしてそれは、大いなる意志に『天から下って来る』と言われ、そして、『12の門(十ニ使途:ユダヤの十ニ氏族の名が刻まれた)』を含んでいて、『黄金のように輝いている』その『大きな城壁』から、再び『神』が地球に帰還するということです。

【参考】
新しいエルサレム、黙21・9b-14 21:9b、その中の一人が来て、わたしに語りかけてこう言った。「ここへ来なさい。小羊の妻である花嫁を見せてあげよう。」 21:10 この天使が、"霊"に満たされたわたしを大きな高い山に連れて行き、聖なる都エルサレムが神のもとを離れて、天から下って来るのを見せた。 21:11 都は神の栄光に輝いていた。 その輝きは、最高の宝石のようであり、透き通った碧玉のようであった。 21:12 都には、高い大きな城壁と十二の門があり、それらの門には十二人の天使がいて、名が刻みつけてあった。 イスラエルの子らの十二部族の名であった。 21:13 東に三つの門、北に三つの門、南に三つの門、西に三つの門があった。 21:14 都の城壁には十二の土台があって、それには小羊の十二使徒の十二の名が刻みつけてあった。

元:http://www.whatdoesitmean.com/index1475.htm

ユダヤ12氏族をルシファーのダビデ王が一つに纏め支配した。
その時に消えた10氏族の王が帰還するのでしょう。
キチガイはメギドの丘で本気で神を迎え打つようです。

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2011年04月23日

巨大な小惑星が地球に接近するにつれて、月を『目覚め』させていると科学者に衝撃を与える。

2011年4月21日
巨大な小惑星が地球に接近するにつれて、月を『目覚め』させていると科学者に衝撃を与える。
by:ソルチャ・ファール

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今日、小惑星「2010SO16」と小惑星「2005YU55」(その両方がとてつもないスピードで地球に接近している)が原因で、月が内部から『目覚めた』後で、我々の惑星を『紫外線』で攻撃しているとロシア連邦宇宙局(FKA/RKA)が発見して、衝撃を受けたと報告しています。

11月初旬に、月距0.85未満の範囲内で我々の惑星に接近する、約400メートル(1,300フィート)の丸い小さな小惑星2005YU55と、これまでに発見された中でも最大級のスペース・ロックが地球に接近していると発見された、巨大な小惑星2010SO16を、我々が4月10日の『不可解な『渦』がドイツに直撃したあと、ロシアはミサイル警報を命じる』というレポートで述べたように、先立ってメドベージェフ大統領がモスクワ周辺の防空を強化するよう命令させた原因となりました。

ハレー彗星が火星の衛星フォボスと共に『電磁気で相互に作用している』と分かった後で、我々の太陽系の月が『目覚め』た後で『紫外線』で攻撃してきたことを、1986年にソビエト・サイエンス・アカデミーの教授で科学者:ヨシフ・シクロフスキーが最初に発見しました。
[注:太陽系内へのハレー彗星の回帰は少なくとも紀元前240年から、おそらく紀元前466年という早い時期に天文学者によって観察されて、記録されました。そして、古代文明はその出現が常に我々の地球にとって『破滅』を意味する警告を出しています。]

シクロフスキー(有名なアメリカの天文学者カール・サガン(1934-1996)と共に『宇宙での知的な生活』を共同出筆した人物)は、人類の全宇宙プロジェクトの歴史で最も奇妙だと言われたことに拍車をかけるように、衛星が空洞のはずでなければならないと、フォボス独特の『加速』と、火星の大気密度を推定したことから計算して断言しました。

1988年7月に、惑星の不可解な衛星(フォボス)を調査する意図で、ソビエトは火星に向け2機の無人偵察衛星 ― フォボス1とフォボス2 ― を打ち上げました。伝えによるとラジオ・コマンドのエラーのため、フォボス1は2ヵ月後に途中で見失いました。そして、フォボス2はUFO(攻撃者)によって、衛星が映像を地球へ転送する前にではなく、その軌道に入ってすぐに『撃ち落とされました』

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また興味深いことに、米国ジェット推進研究所(JPL)が今週、約15万マイル離れたこの『変わった』衛星により、カリフォルニアサイズの『落下予定地域』が原因で、惑星の北半球を輪で囲んだ、巨大な弧を形成していると言う、奇怪な衛星エンケラドスと土星との間の『赤外線』コミュニケーションの別の例をカッシーニ宇宙船から発見したと報告しています。[写真はJPLの解釈]

現在、月が「目覚めた」ことなど我々の知ったことではないが、このレポートは、「すべての観測報告」で我々の地球の唯一の衛星(3月のフォボスのような)も空洞であると、ソビエトとロシア科学者の以前の結論に注意するよりも別な問題があるとは述べていません。
 
英国のクリストファー・ナイトの著書『誰が月を造ったのか?』で、我々の月が空洞だという理論に関連した、非常に科学的な詳細を提供していて、以下の事実を含んでいます:

『月は、その構造だけがとても奇妙なだけでなく、その上、奇跡的以外の何物でもない方角へ動いている。

太陽と月の、空でのサイズが正確に同じに見えるように、月は太陽より正確に400倍小さいが、太陽より地球に400倍近い位置にある−それは宇宙で最大の偶然の一致と呼ばれており、我々に、我々が皆「既食」と言う現象を与えている。

正反対の至点の地で、太陽がそうするのと同じ地平線の地点に沈み、上昇することによって、空で太陽の動きを正確に月が反映している。例えばこれは月が、夏至の場所で太陽が出現するのと同じように、冬至の場所で出現することを意味する。

月はこのようにして太陽を擬態する、そして、地球の大地に立つ人間にだけ意味があることをする、その論理的な根拠が見つからない。』

アメリカの原子力エンジニアで科学者のウィリアム・L・ブライアン博士の著書『ムーンゲート:米国の宇宙プログラムで公表されなかった調査結果』で、小惑星、又は、大量の宇宙廃品が衝突するときに、何も中身がない球体の月を『鳴らしている』ことを証明する、その証拠を提示しています。そして、それが全てではなく、ブライアン博士によると、『アポロの地震実験で提供された証拠も、月が空洞で比較的に堅いという結論を示しています。』

月を「鳴らす」ことが科学的な、及び、NASAコミュニティーの常識であるという証明は、1972年12月29日に月のミッションでアポロ17に乗った男と管制センターとの間のコミュニケーションにおいて提示されたと、ブライアン博士は言います。

『LUNAR MODULE PILOT(月面着陸船パイロット)(以後:LMP):私が、月面で光の閃光を見た時の衝突で、地震計に何か兆候があったか?

CAPCOM(管制センター):スタンバイし、チェックする。

LMP:たぶんだが、UFOの心配はしなくていい。その光の閃光は別のものの可能性がある。

CAPCOM(管制センター):ジャック、あなたのバックルーム(研究室)の数人の話によると、衝突が、あなたが呼んだ時刻にあったかもしれないが、どうやら、それはあらゆるどんな衝撃をも遮蔽しているようだ。』

しかしながら、この議論がきわめて重大で、アメリカ航空宇宙局(NASA)の科学者:ゴードン・マクドナルド博士からジョン・F・ケネディ大統領へ宛てた1962年のレポートで『もし、天文学的なデータで低下しているのならば、このデータが、月の内部が同種の天体よりも空洞の様だと義務づけることが明らかになる。』を述べたことです。

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月が空洞だというマクドナルドの主張を確かめたケネディは、2通の別々の手紙[CIAへのJFKの手紙]で、彼がダラス(1963年11月23日のテキサス)で暗殺された10日前に、NASAと中央情報局(CIA)に、UFOに関連する全ての『ファイルと情報』を公表するよう要求していました。

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UFO情報を求めるケネディの要求に応じて1963年に中央情報局(CIA)の長官ジョン・マコーンが書いた手紙を、匿名のエージェントが燃やそうとしたが救い出したそのCIAの手紙で、『あなたが知らなければならないように、ランサーズ(槍騎兵)[意味:ケネディのシークレットサービスのコードネーム]は我々の活動に関していくつか質問をしてきた。しかし、それを我々は許すことができない。遅くとも10月までにはあなたの意見を提出しなさい。この問題に関するあなたの行動は、グループの存続に極めて重大です。』[注:手紙をここから見ることが出来ます。:写真はその手紙です。]

最近、SyFyチャンネルで放送された、米国でメジャーなドキュメンタリー番組が『トップシークレット』というタイトルのテーマで、現在、この悪名高い『ランサーズ(槍騎兵)メモ』(『威厳ある文書』だと呼ばれていることの要素)を、有名なアメリカの物理学者で航空エンジニアのロバート・ウッド博士(米航空宇宙メーカーで兵器製造の最大手:マクドネル・ダグラス社の元部次長)に送って、米国のUFO隠蔽に関係する多くの者達以外に、誰の?この証拠資料以外の調査をしていますか?[注:是非、このビデオが4月29日に消される前に確かめてください。]

この事態で最も興味深いことは、UFOに関する、過去の米国の最高機密資料の継続的な公開で、このFBIの文書(1950年のワシントン・オフィス担当の特別捜査官:Guy HottelからFBI長官:J.エドガー・フーバー宛の『フライング・ソーサー(空飛ぶ円盤)』というタイトルの文書)も含まれており、1947年米軍によって『3機のいわゆるフライング・ソーサー(空飛ぶ円盤)がニューメキシコで回収された』ことを述べていて、『形状は中央部が盛り上がった円形状であり、直径はおよそ50フィート(約15メートル)、3体の身長3フィート(約0.9メートル)の人間状の身体が、飛行士とテストパイロットが高速時に使用する失神防止用スーツに類似する、各々が体に包帯を巻いていて、非常に優れた特質の金属製の生地の服を着ている』と、解説しているように、現在のオバマ政権(それは、UFOに関してファイルと情報の全てをCIAとNASAに要求しているJFKの手紙の傍らで)の下でエイリアンを捕らえていることです。

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1940年代後期に米国によって捕らえられたこの「エイリアン」のFBIによる説明が、シベリアの極寒の荒野で2人のロシア人旅行者によって最近撮られたビデオ[上の映像](上空でUFOが『爆発した』と伝えられた地域の報道後の撮影で、地球外生命体(3フィート)の遺体がひどく損傷を受けていたが、小さいように見えたことの)と不気味にマッチしています。

我々が4月16日のレポート『「異常」が増大して、ミステリアスなエリア51基地に行くオバマ』で報道した、資金調達の為の訪問として偽装したネバダ州のミステリアスなエリア51へ初訪問を予定したアメリカン・プレジデントのその日付を今日祝うように、我々の世界で未知との遭遇の率が増加し続けているように、本当に、心をとまどわせているように見えます。

すなわち確かに、『神』の時を、我々の最も古代の祖先が我々へと出した多くの警告を気をつけるのに失敗した全員に対して、現在、我々皆の上にいると答えています。

元:http://www.whatdoesitmean.com/index1473.htm

本物のUFOの出現が増加しているタイミングでNWOエリートもブルービーム・プロジェクトを発動してきたのか?
同じタイミングじゃないとそりゃ、欺けないしな....。
バトル・オブ・ロサンゼルスの映画公開のタイミングもバッチだ。

グレイ型は悪い宇宙人です、なんてアセッション教団はいっているがそれは騙しなのか?(笑)

まあ、このような状況の背景から、我々の生命は余談の許さない状況なのは確かでしょうか?

業務が超多忙のため更新がなかなかできませんでした。
お金はとりませんが、クリックして応援していただけると記事UP(翻訳)も頑張れます。
忙しいと英語の解釈と日本語がおかしくなりますが、僕はプロでないのでご了承下さい。
時間があれば、しっかりと校正作業できますがね......汗。

こんな時に仕事かよ?なんて思っている方もいますが、
僕の死んだ父が好きだった作詞家:星野哲郎氏の言葉で『人間何時死ぬか分からない、明日が無いかもしれない、今日の山を全力で登る』
のように、自分に課せられた責任から逃れないで日々頑張ろうと決めています。
故:星野哲郎氏は、遠洋漁業(何時沈むかわからないようなブリキ船)の乗組員として務めたが、腎臓結核のために船を下りざるを得なくなり、腎臓を摘出し長い闘病生活を送る。そして闘病生活に追い打ちをかけるように、船を下りた後に船が沈没して仲間を皆失った。
作詞家になろうと思ったのは、星野氏が死に直面した苦しみと仲間を失った悲しみの経験から、都会の片隅で日々を必死に生き抜く人々に応援歌を届けたいというキモチで本気で目指したようです。
毎日毎日逃げろ逃げろって、何処に逃げるんですか?
そりゃ毎日毎日連呼してればその内当たるでしょ(笑)
そんな逃げる人間ばかりなら戦前で既に日本という国は存在していませんよ。
日本が統治する前の韓国状態でしょうね。

この世には、自分の為にじゃなくて、他人の為にならば何倍も強くなれる人が実際に、確かに存在する。
先代の日本人は特にそういう人が多かったのは確かです。
人工地震を東京に起こすならとっとと起こせば良い。
俺が生きたら他の人を助けて、虐殺愛好家のキチガイに抗ってやる。
皆さんもハザードマップを良く読み、安全な場所を把握し、緊急災害グッズとヘルメットを職場のデスクに置いておくことです。
毎日毎日終末待望論者に煽られて鬱にならないで、緊急時の備えを怠らないで下さい。
あなたが無事なら、他の多くの人の命を救えるかもしれない。

それと、日本版ニューエイジ教(アセッション教)としてザ・フナイが広めた日月神事を広めている人の転載はご遠慮下さい。
僕はエゲツナイ商売人ではありませんので、かんべんして下さい。

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