Richard Labeviere/ル・フィガロ 1nov01
http://www.mindfully.org/Reform/Bin-Laden-Met-CIA.htm
truthout ― 2001.10.31 ― ル・フィガロとラジオ・フランス・インターナショナルの一致した情報を入手しました。ドバイの米国病院で腎臓病の治療を受けている間、ウサマ・ビンラディンは7月にアメリカのCIAエージェントに会っていました。
9.11の攻撃の2か月前に、7月4日から7月14日までドバイの米国病院で入院している億万長者のサウジアラビア人:ウサマ・ビンラディンを訪問していました。それは、ヨーロッパの情報局の身近な情報源によって確かめられました。
ビンラディンは、彼の個人的な医師と忠実な大尉(エジプトのアイマン・アル・ザワヒリ、男性看護士と4人のボディガード)を連れて行きました。ビンラディンは肝臓の感染症を患っていて、肝臓を増殖する専門的な治療を必要としていました。ドバイの米病院のテリー・キャラウェイ博士は、そのような病気を専門的に治療する医師として有名です。
ビンラディンが入院している間、家族、数人のメンバーが見舞いに訪れました。そして7月12日に、ドバイで多くの人々が知っている、ドバイに駐在するCIAの代表者が彼の部屋に入っていくのを目撃しました。
数日後に、ビンラディンが新しい腎臓透析機のあるクエッタの病院へと向かった直後に、CIAエージェントはサウジアラビアの億万長者を見舞ったことについて友人に自慢しており、その後、7月15日に米国に呼び戻されました。
多くのアラブ外交筋と、フランス情報局によると、アメリカ合衆国のテリトリー(領域)を含む、世界中のアメリカの利権を狙っているテロ攻撃に関して、非常に正確な情報がCIAに伝えられていると言います。
9月7日のフランス国土監視局Direction de la Surveillance du Territoire(DST)の報告では、アフガニスタンから起こして、実行するという命令であったことをハッキリと明記していて、このデータの全てを収集しています。
アメリカの新聞には、この情報をアメリカ市民2億7000万人の人々に報告する気がないように見えます。
Report: Bin Laden Already Dead
レポート:すでに死んだビンラディン
2001年12月26日水曜日
http://www.foxnews.com/story/0,2933,41576,00.html
ウサマ・ビンラディンは未治療の肺の合併症により大往生になって死んだと、パキスタン・オブザーバーが報じました。そしてアルカイダ・リーダーの葬式に参列したタリバン・リーダーの主張を引用しました。
『連合軍はおかしな捜索活動に携わっている。だが、彼らは決してウサマを生きたままか、死んで捕まえる、彼らが大事にしてきたゴールを叶えることはできない』と、その情報源は言います。
情報源によるとビンラディンは、トラボラ山付近で深刻な肺の合併症で苦しみ、12月中旬に病気に屈したようです。情報源はビンラディンが、彼が最後に過ごした住居で立派に埋葬されたと主張しました。そして彼の墓は、彼のワッハーブ派の信念に従って作られました。
ビンラディンのアルカイダの約30人の親しい仲間、彼が最も信用したボディガード、家族、若干の「タリバンの友人」が葬儀に出席しました。弾丸の一斉射撃も、「偉大なリーダー」へ最後に敬意を表すために発砲されました。
埋葬の前にビンラディンを見たと主張するタリバン筋は、『顔色が悪く見えた...、しかし、穏やかで、リラックスしていて、自信に満ちあふれていた』と述べます。
ビンラディンに、死の前に後悔の感情があったかどうか尋ねて、彼は「ない」と答えたと、情報源は熱心に語りました。その代わりに ― 彼が言った ― ビンラディンは任務で、イスラム教に対する「異教徒」の陰謀と、主導権的な計画に関して、イスラム教徒の間に自覚をかきたてることに成功したと、そのことを誇りとしていました。
ビンラディンはレジスタンスの空気をつくる際に、その命をかけた人々が全知全能の神アラーによって十分に報いられて、アフガニスタンの数百人の犠牲がささいなことだという見方を持っていたと、情報源は言いました。
ビンラディンがどこに葬られたのか尋ねたとき、『私は、トラボラの他の地の様に、その特定の場所も消えたにちがいないと確信します。』と、情報源は言いました。(トラボラの戦い(空爆)で、墓が吹き飛んだということです。また、場所がもう特定できないと)
その後トムによると...
注:我々が以前のインテリジェンス状況説明において多くの出来事を報告したように、『別名:9.11のお人良しウサマ・ビンラディン』の報告で、『別名:CIAエージェント:ティム・オスマン』は中華人民共和国の国境線の近くで『前違法なホワイトハウス居住者ジョージ.W. ブッシュ.FRAUD』の指示によって、2001年12月のアフガン撤退の際に『ティム・オスマン』が腎不全で死んだビンラディンの遺体の荷を積み、トラボラ山を越えることを許可しました。
世界中の皆さん、テロとの戦いなどありません。
民族紛争などありません。
全て、キチガイが仕組んだウォーゲームなのです。
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お金はとりませんが、たったワンクリックで十分です。
日本の新聞社の翻訳家は高いお金取るんですよ(汗)

てか揺れたなぁ....。カネ出せカネ出せなのか?



あと5月中にまた大地震が来ると思われます。
是非掘り下げてください!
原発の格納庫も間もなく無理な冷却により破損します。
皆さん行動を起こしましょう。
もう時間はありません。沖縄が一番安全と出ていますが理想は海外脱出です。
私は早速格安航空券を購入し、明後日ネパールへ逃げます。
1人でも多くの人が命を落とさないように祈っております。
しかし、最後のほうが間違ってます。
アメリカが、ビンラディンに悪者になってもらって、スパイのように活動させた理由、それは、共産主義への対抗上、仕方のなかったことなのです。
100年にわたり、イランは完全にソ連に押さえられており何も出来ない状態、しかし90年代、ソ連がアフガニスタンにも介入すると、アメリカは嗅ぎつけたのです。
そこで、昔の英雄ビンラディンと、会議を開き、アメリカはビンラディンに資金や武器を渡し、テロリストを演じさせたのです。
9.11を含め、シナリオどおりに事は運び、今回ビンラディンとされる男は死にました。
このタイミングもアメリカのプランどおりです。
すべては、石油のためではなく(多少の石油はもらったかもしれませんが)アフガニスタンをソ連に押さえさせるのではなく、アメリカが押さえることが目的だったのです。
巧みなシナリオで世界中が騙されていますが、スパイゲームだから仕方ない。
ソ連が地球を支配するようになったら、我々は終わりです。
アメリカがこのアフガン戦争に勝つことは、アメリカ、日本をはじめ、NATO諸国、その他、すべての民主主義国家の安全につながるのです。
ですから、キチガイウォーゲームなどといわないでください。
アメリカだって好きでやっているのではない。
国家安全上、必要なことだったのです。
日本人にとっても、決して他人事ではないのです。