2011年04月23日

巨大な小惑星が地球に接近するにつれて、月を『目覚め』させていると科学者に衝撃を与える。

2011年4月21日
巨大な小惑星が地球に接近するにつれて、月を『目覚め』させていると科学者に衝撃を与える。
by:ソルチャ・ファール

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今日、小惑星「2010SO16」と小惑星「2005YU55」(その両方がとてつもないスピードで地球に接近している)が原因で、月が内部から『目覚めた』後で、我々の惑星を『紫外線』で攻撃しているとロシア連邦宇宙局(FKA/RKA)が発見して、衝撃を受けたと報告しています。

11月初旬に、月距0.85未満の範囲内で我々の惑星に接近する、約400メートル(1,300フィート)の丸い小さな小惑星2005YU55と、これまでに発見された中でも最大級のスペース・ロックが地球に接近していると発見された、巨大な小惑星2010SO16を、我々が4月10日の『不可解な『渦』がドイツに直撃したあと、ロシアはミサイル警報を命じる』というレポートで述べたように、先立ってメドベージェフ大統領がモスクワ周辺の防空を強化するよう命令させた原因となりました。

ハレー彗星が火星の衛星フォボスと共に『電磁気で相互に作用している』と分かった後で、我々の太陽系の月が『目覚め』た後で『紫外線』で攻撃してきたことを、1986年にソビエト・サイエンス・アカデミーの教授で科学者:ヨシフ・シクロフスキーが最初に発見しました。
[注:太陽系内へのハレー彗星の回帰は少なくとも紀元前240年から、おそらく紀元前466年という早い時期に天文学者によって観察されて、記録されました。そして、古代文明はその出現が常に我々の地球にとって『破滅』を意味する警告を出しています。]

シクロフスキー(有名なアメリカの天文学者カール・サガン(1934-1996)と共に『宇宙での知的な生活』を共同出筆した人物)は、人類の全宇宙プロジェクトの歴史で最も奇妙だと言われたことに拍車をかけるように、衛星が空洞のはずでなければならないと、フォボス独特の『加速』と、火星の大気密度を推定したことから計算して断言しました。

1988年7月に、惑星の不可解な衛星(フォボス)を調査する意図で、ソビエトは火星に向け2機の無人偵察衛星 ― フォボス1とフォボス2 ― を打ち上げました。伝えによるとラジオ・コマンドのエラーのため、フォボス1は2ヵ月後に途中で見失いました。そして、フォボス2はUFO(攻撃者)によって、衛星が映像を地球へ転送する前にではなく、その軌道に入ってすぐに『撃ち落とされました』

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また興味深いことに、米国ジェット推進研究所(JPL)が今週、約15万マイル離れたこの『変わった』衛星により、カリフォルニアサイズの『落下予定地域』が原因で、惑星の北半球を輪で囲んだ、巨大な弧を形成していると言う、奇怪な衛星エンケラドスと土星との間の『赤外線』コミュニケーションの別の例をカッシーニ宇宙船から発見したと報告しています。[写真はJPLの解釈]

現在、月が「目覚めた」ことなど我々の知ったことではないが、このレポートは、「すべての観測報告」で我々の地球の唯一の衛星(3月のフォボスのような)も空洞であると、ソビエトとロシア科学者の以前の結論に注意するよりも別な問題があるとは述べていません。
 
英国のクリストファー・ナイトの著書『誰が月を造ったのか?』で、我々の月が空洞だという理論に関連した、非常に科学的な詳細を提供していて、以下の事実を含んでいます:

『月は、その構造だけがとても奇妙なだけでなく、その上、奇跡的以外の何物でもない方角へ動いている。

太陽と月の、空でのサイズが正確に同じに見えるように、月は太陽より正確に400倍小さいが、太陽より地球に400倍近い位置にある−それは宇宙で最大の偶然の一致と呼ばれており、我々に、我々が皆「既食」と言う現象を与えている。

正反対の至点の地で、太陽がそうするのと同じ地平線の地点に沈み、上昇することによって、空で太陽の動きを正確に月が反映している。例えばこれは月が、夏至の場所で太陽が出現するのと同じように、冬至の場所で出現することを意味する。

月はこのようにして太陽を擬態する、そして、地球の大地に立つ人間にだけ意味があることをする、その論理的な根拠が見つからない。』

アメリカの原子力エンジニアで科学者のウィリアム・L・ブライアン博士の著書『ムーンゲート:米国の宇宙プログラムで公表されなかった調査結果』で、小惑星、又は、大量の宇宙廃品が衝突するときに、何も中身がない球体の月を『鳴らしている』ことを証明する、その証拠を提示しています。そして、それが全てではなく、ブライアン博士によると、『アポロの地震実験で提供された証拠も、月が空洞で比較的に堅いという結論を示しています。』

月を「鳴らす」ことが科学的な、及び、NASAコミュニティーの常識であるという証明は、1972年12月29日に月のミッションでアポロ17に乗った男と管制センターとの間のコミュニケーションにおいて提示されたと、ブライアン博士は言います。

『LUNAR MODULE PILOT(月面着陸船パイロット)(以後:LMP):私が、月面で光の閃光を見た時の衝突で、地震計に何か兆候があったか?

CAPCOM(管制センター):スタンバイし、チェックする。

LMP:たぶんだが、UFOの心配はしなくていい。その光の閃光は別のものの可能性がある。

CAPCOM(管制センター):ジャック、あなたのバックルーム(研究室)の数人の話によると、衝突が、あなたが呼んだ時刻にあったかもしれないが、どうやら、それはあらゆるどんな衝撃をも遮蔽しているようだ。』

しかしながら、この議論がきわめて重大で、アメリカ航空宇宙局(NASA)の科学者:ゴードン・マクドナルド博士からジョン・F・ケネディ大統領へ宛てた1962年のレポートで『もし、天文学的なデータで低下しているのならば、このデータが、月の内部が同種の天体よりも空洞の様だと義務づけることが明らかになる。』を述べたことです。

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月が空洞だというマクドナルドの主張を確かめたケネディは、2通の別々の手紙[CIAへのJFKの手紙]で、彼がダラス(1963年11月23日のテキサス)で暗殺された10日前に、NASAと中央情報局(CIA)に、UFOに関連する全ての『ファイルと情報』を公表するよう要求していました。

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UFO情報を求めるケネディの要求に応じて1963年に中央情報局(CIA)の長官ジョン・マコーンが書いた手紙を、匿名のエージェントが燃やそうとしたが救い出したそのCIAの手紙で、『あなたが知らなければならないように、ランサーズ(槍騎兵)[意味:ケネディのシークレットサービスのコードネーム]は我々の活動に関していくつか質問をしてきた。しかし、それを我々は許すことができない。遅くとも10月までにはあなたの意見を提出しなさい。この問題に関するあなたの行動は、グループの存続に極めて重大です。』[注:手紙をここから見ることが出来ます。:写真はその手紙です。]

最近、SyFyチャンネルで放送された、米国でメジャーなドキュメンタリー番組が『トップシークレット』というタイトルのテーマで、現在、この悪名高い『ランサーズ(槍騎兵)メモ』(『威厳ある文書』だと呼ばれていることの要素)を、有名なアメリカの物理学者で航空エンジニアのロバート・ウッド博士(米航空宇宙メーカーで兵器製造の最大手:マクドネル・ダグラス社の元部次長)に送って、米国のUFO隠蔽に関係する多くの者達以外に、誰の?この証拠資料以外の調査をしていますか?[注:是非、このビデオが4月29日に消される前に確かめてください。]

この事態で最も興味深いことは、UFOに関する、過去の米国の最高機密資料の継続的な公開で、このFBIの文書(1950年のワシントン・オフィス担当の特別捜査官:Guy HottelからFBI長官:J.エドガー・フーバー宛の『フライング・ソーサー(空飛ぶ円盤)』というタイトルの文書)も含まれており、1947年米軍によって『3機のいわゆるフライング・ソーサー(空飛ぶ円盤)がニューメキシコで回収された』ことを述べていて、『形状は中央部が盛り上がった円形状であり、直径はおよそ50フィート(約15メートル)、3体の身長3フィート(約0.9メートル)の人間状の身体が、飛行士とテストパイロットが高速時に使用する失神防止用スーツに類似する、各々が体に包帯を巻いていて、非常に優れた特質の金属製の生地の服を着ている』と、解説しているように、現在のオバマ政権(それは、UFOに関してファイルと情報の全てをCIAとNASAに要求しているJFKの手紙の傍らで)の下でエイリアンを捕らえていることです。

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1940年代後期に米国によって捕らえられたこの「エイリアン」のFBIによる説明が、シベリアの極寒の荒野で2人のロシア人旅行者によって最近撮られたビデオ[上の映像](上空でUFOが『爆発した』と伝えられた地域の報道後の撮影で、地球外生命体(3フィート)の遺体がひどく損傷を受けていたが、小さいように見えたことの)と不気味にマッチしています。

我々が4月16日のレポート『「異常」が増大して、ミステリアスなエリア51基地に行くオバマ』で報道した、資金調達の為の訪問として偽装したネバダ州のミステリアスなエリア51へ初訪問を予定したアメリカン・プレジデントのその日付を今日祝うように、我々の世界で未知との遭遇の率が増加し続けているように、本当に、心をとまどわせているように見えます。

すなわち確かに、『神』の時を、我々の最も古代の祖先が我々へと出した多くの警告を気をつけるのに失敗した全員に対して、現在、我々皆の上にいると答えています。

元:http://www.whatdoesitmean.com/index1473.htm

本物のUFOの出現が増加しているタイミングでNWOエリートもブルービーム・プロジェクトを発動してきたのか?
同じタイミングじゃないとそりゃ、欺けないしな....。
バトル・オブ・ロサンゼルスの映画公開のタイミングもバッチだ。

グレイ型は悪い宇宙人です、なんてアセッション教団はいっているがそれは騙しなのか?(笑)

まあ、このような状況の背景から、我々の生命は余談の許さない状況なのは確かでしょうか?

業務が超多忙のため更新がなかなかできませんでした。
お金はとりませんが、クリックして応援していただけると記事UP(翻訳)も頑張れます。
忙しいと英語の解釈と日本語がおかしくなりますが、僕はプロでないのでご了承下さい。
時間があれば、しっかりと校正作業できますがね......汗。

こんな時に仕事かよ?なんて思っている方もいますが、
僕の死んだ父が好きだった作詞家:星野哲郎氏の言葉で『人間何時死ぬか分からない、明日が無いかもしれない、今日の山を全力で登る』
のように、自分に課せられた責任から逃れないで日々頑張ろうと決めています。
故:星野哲郎氏は、遠洋漁業(何時沈むかわからないようなブリキ船)の乗組員として務めたが、腎臓結核のために船を下りざるを得なくなり、腎臓を摘出し長い闘病生活を送る。そして闘病生活に追い打ちをかけるように、船を下りた後に船が沈没して仲間を皆失った。
作詞家になろうと思ったのは、星野氏が死に直面した苦しみと仲間を失った悲しみの経験から、都会の片隅で日々を必死に生き抜く人々に応援歌を届けたいというキモチで本気で目指したようです。
毎日毎日逃げろ逃げろって、何処に逃げるんですか?
そりゃ毎日毎日連呼してればその内当たるでしょ(笑)
そんな逃げる人間ばかりなら戦前で既に日本という国は存在していませんよ。
日本が統治する前の韓国状態でしょうね。

この世には、自分の為にじゃなくて、他人の為にならば何倍も強くなれる人が実際に、確かに存在する。
先代の日本人は特にそういう人が多かったのは確かです。
人工地震を東京に起こすならとっとと起こせば良い。
俺が生きたら他の人を助けて、虐殺愛好家のキチガイに抗ってやる。
皆さんもハザードマップを良く読み、安全な場所を把握し、緊急災害グッズとヘルメットを職場のデスクに置いておくことです。
毎日毎日終末待望論者に煽られて鬱にならないで、緊急時の備えを怠らないで下さい。
あなたが無事なら、他の多くの人の命を救えるかもしれない。

それと、日本版ニューエイジ教(アセッション教)としてザ・フナイが広めた日月神事を広めている人の転載はご遠慮下さい。
僕はエゲツナイ商売人ではありませんので、かんべんして下さい。

毎日でも良いんです。クリックヨロシクお願いします。
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この記事へのコメント
ロシアの最近の宇宙人は鳥の皮にパンを積めたものです。
Posted by だろう at 2011年04月24日 01:27
ちゃんと発言の裏づけとなる証拠を添えて送って下さい。

迷惑です。
Posted by ばかだろう? at 2011年04月24日 04:16
初めまして。
ホントに面白くて20代なのに偉いなと思いながら
いつも閲覧してます。

惑星の動き、ウキウキしますね。
(もしかしてウキウキしちゃいけないのかな?)
それにしても、この宇宙人さん可哀想。

共にがんばりましょう!
井口氏が叩かれ始めたので心配です。

ランキング入れておきましたよ。
Posted by aoishi at 2011年04月24日 22:08
証拠はありませんがニュースの記事で見ました。
宇宙人 ロシア 画像で検索するとその記事が見れますよ。
この動画を見た人が子供の遺体だと思って通報し警察が動いたため、撮影者が真実を語ったそうです。
まぁそれだけ良く出来ていたということでしょうね。
Posted by だろう at 2011年04月24日 23:15
ばかたろうは迷惑がってばかりいねーで、自分でも確認作業しろや。

不愉快な野郎だな。
Posted by 知恵おくれかよ at 2011年04月24日 23:47
http://www.maniado.jp/community/neta.php?NETA_ID=9686

人工宇宙人のようですね。
ブルービームのタイミングで非常に興味深いですね。
意図的なのか?ただの遊びなのか?

今後のNWOの宇宙人報道はきっとグレイ型の宇宙人で「地球を攻めて来ました」なんてB級映画みたいに言うんだろうね。
Posted by 東 at 2011年04月25日 06:36
私は鶏肉の皮にパンが詰め込んであるとはとても思えません。
歯もあるし、皮でこんな作業が可能なのは
特殊なメークアップの仕事をされているなら納得できますが。
ロシアの上空に円盤が何百と現れているのが真実だとしたら、
有り得るものだと思います。
何れにせよ、フェイクであってもこの死体を見てると
とても可哀想な気分になりますね。

>今後のNWOの宇宙人報道はきっとグレイ型の宇宙人で「地球を攻めて来ました」なんてB級映画みたいに言うんだろうね。

有り得ますね。
なんか凄いショーを考えているようだし。
Posted by aoishi at 2011年04月25日 11:12
やはりプルトニウム電池を搭載した隕石兵器なのでしょうか。
チームハヤブサが成功報告してましたがNWO側はその資金力でとうの昔にできてると考えています

Posted by バラック at 2011年04月25日 12:20
フォボス2が「撃ち落された」ってのを見て読むの止めた。
ソビエトが崩壊してその後正式に追跡調査がされておらず、とりあえず回転したままフォボスか火星を公転していると見られているものを、よくもまあ撃墜されたと断言できるもんだと思うわ。

三年前のコメントにレスするのもなんだが、

>ばかたろうは迷惑がってばかりいねーで、自分でも確認作業しろや。

>不愉快な野郎だな。
>Posted by 知恵おくれかよ at 2011年04月24日 23:47

お前が知恵遅れ。
誰も真剣に調査しておらず結果が出ていない内に、思い込みでこうだと決め付けてる話に対して、それを否定するほうがなぜ先に調査せにゃならんのかわからんわ。
筋や順序が逆だろ。
そもそも民間によるクローズドな検証の結果ほど国家の発表より信用できないものはない。
その証拠にオカルトジャーナリストの出鱈目な主張がいまだに確実な物証が無いものが多い割に、その支持者が多いことがそれを証明してるわ。
オカルト思考もたいがいにせーや。
Posted by at 2014年11月05日 12:58
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