2011年04月14日

不可解な『渦』がドイツに直撃したあと、ロシアはミサイル警報を命じる

2011年4月10日
不可解な『渦』がドイツに直撃したあと、ロシアはミサイル警報を命じます
by:ソルチャ・ファール

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ロシア非常事態省(EMERCOM)がプーチン首相に先週会って提出した衝撃的な『最高機密』レポートによると、ロシア・ノブゴロド地方で、地球の低層の軌道に乗る『ターゲット』からモスクワを守る為に、第2連隊のS-400トライアンフ航空機迎撃ミサイル・システムに応戦するようメドヴェージェフ大統領が命令した、まだ名の無い『地球外生命体』から我々の惑星:地球が現在『攻撃を受けている』と警告しています。

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このレポートによると、NASAの衛星が3月28日に深淵宇宙空間で始めて観測した驚異的なガンマ線爆発[写真]が、12日間(前例がない)も輝き続けており、11月初旬に、月距0.85未満の範囲内で我々の惑星に接近する、約400メートル(1,300フィート)の丸い小さな小惑星2005YU55と、これまでに発見された中でも最大級のスペース・ロックが地球に接近していると発見された、巨大な小惑星2010SO16と共に、それらが通信しているように見えると報告しています。


複数の目撃者が見たロシア上空の巨大な光を放つUFO

変な異常−ニュージーランド・クライストチャーチ−ブルービーム・プロジェクト?−UFO?

NASA国際宇宙ステーション撮影フィルムー未知の写真のデータ(2011年4月5日にアップロードされたビデオ)

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ロシア科学者はこの『通信』が何を意味しているのか?特定することがまだできていないが― このレポートが続ける ― 我々の惑星に対する影響で、この2つの小惑星が地球の超高層大気[写真]に『青い光線(ブルービーム)』を撃ったために、ロシアとニュージーランドで、そして国際宇宙ステーションがビデオでとらえたように、広範囲に渡りその様子が目撃されました

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このEMERCOMレポートでは、この『ブルービーム』照射の一例で、今週の金曜日に、完全な混沌へと[映像:写真]約100台の車両を吹き飛ばして、8名を殺害して、更に41名以上を負傷させた、北ドイツ上空にオープンして、巨大な『渦』をつくったとさらに報告しています。

更なる警報で、20年間かけて、この2つの巨大な小惑星が地球に接近しているとこのレポートが述べているように、我々の惑星で不思議なほど強風が増加している、この衝撃の発覚をオーストラリア・メルボルンのスウィンバーン工業大学イアン・ヤング副学長更に確認しました。その者は過去20年間、我々の世界の環境をより嵐にした、風が平均して約5パーセント増して、そして、10%急増した、さらに速く加速した嵐が、とても強烈な嵐(スーパーストーム)の原因になっていると発見しました。

等しい警報で、我々の惑星の磁気シールドを崩壊させているこの『ブルー・ビーム』が原因で、この春、北極上空のオゾン層が記録的な損失を被ったとこのレポート(地上からその観測を報告した、世界気象機関(WMO)によって確認された結果)が述べていて、観測気球と衛星が冬の初めから3月下旬までに、この地域で約40%のオゾン・カラムが損失したことを示しています。


このEMERCOMレポートはまた、この2つの巨大な小惑星が、2つの恒星が空に出現したと世界中で多く報告(例:先月中国でそのようなエピソードが国営ニュース番組上で放送された)された原因だと報告しています。

またこのレポートで重要なメモは、この巨大な小惑星の存在により、春のシーズンおきに、我々の惑星に向けて火の玉(例:先週、米国のテネシー州上空で爆発したもの)を導いているのがその重力場だと、我々の地球に対するもう一つの脅威を述べています。まさにそれをビル・クック(NASAメテオロイド環境センター)が、『原因が我々には完全に理解できない、春(春季)の分点頃に一週間の間、明るい流星の率が上昇している』と声明で述べました。

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何故?或は、誰が?我々の地球に対してこのような衝撃的な攻撃をしたのか?裏に嘘があるとすればその『手がかり』で、連邦捜査局(FBI)と呼ばれた米国内のスパイ・エージェンシーが先週、ロズウェルUFO事件と呼ばれた出来事で、米国に墜落したエイリアンの存在を認める、その最高機密文書[写真]の一つを市民に公開した点です。

このFBIの文書(1950年のワシントン・オフィス担当の特別捜査官:Guy HottelからFBI長官:J.エドガー・フーバー宛の『フライング・ソーサー(空飛ぶ円盤)』というタイトルの文書)によると、1947年米軍によって『3機のいわゆるフライング・ソーサー(空飛ぶ円盤)がニューメキシコで回収された』ことを述べていて、『形状は中央部が盛り上がった円形状であり、直径はおよそ50フィート(約15メートル)、3体の身長3フィート(約0.9メートル)の人間状の身体が、飛行士とテストパイロットが高速時に使用する失神防止用スーツに類似する、各々が体に包帯を巻いていて、非常に優れた特質の金属製の生地の服を着ている』と、彼が解説しています。

我々の世界全体が奈落の底に向かって押され続けている時に、この極秘文書を発表したFBIの裏の理由など、そして、過去のアメリカの政権が自国の市民に隠そうとして何億ドル費やしたか米軍が認めたことなど:我々の知ったことではありません。


第3次世界大戦に備えること−核シェルタービジネスは好況です−サバイバイズム(生存主義)

もう直き到来する3つの彗星−ホピ族の予言が成し遂げられる
我々の知っていることで、少なくともアメリカ人に関係していることは、この現在の年月の終わりに関して古代ホピ族のインドの予言に関係があると多くの人々がそれを信じていて今年4,000%も仰天するほど上昇した米国の核/サバイバルシェルターの売上高を先週、CNN通信社が報告していて、この人々の間で何かがもう直き起こることへの膨らむ恐れを示しています。

『地球に向かって進む「コントロールされた」彗星に対し発せられたロシアの警告』という3月1日のレポートで我々は更に、エリートクラスのように大規模な窃盗で得た富ではなく、まさに米国とは違って一般国民を保護するよう、ロシアも2012年までに5,000の核シェルターをさらに建造しているというその恐れから、アメリカ人のみでないことを実証しています。

西の多くがこの時代に関係する古代の予言を避け続けてるが、ソルチャ・ファールのその『暗い神のマスク:プラネット・アースの来たるべき破壊』『この世界の王座をめぐり戦いが始まる: 戦士エインヘルヤル(Einherjar)の帰還』の文書で十分に証拠で裏付けしたように、各々の日々の日常で、世界中の主流の新聞の見出しがますます、我々が書いているようなレポートの見出しに非常に良く似てきていることが、十分注意に値します。

この年月の終わりへと我々の世界がやみくもによろめきながら進んでいて、現在もそのままで、新しいこの世で本当に全てが値打ちのないものなどなかったと知った後、かつて起こった遺言のことが再び起こるでしょう。

元:http://www.whatdoesitmean.com/index1469.htm

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遂にブルービームプロジェクトが始動しましたね。
NWO計画が本格的に始動しそうです。

彼らの重要な計画の一つに「プロジェクト・ブルービーム」というものがある。

これには、世界各地にある「スターウォーズ」ネットワークの衛星が作り出すレーザー光線を利用して、UFOやイエス、ムハンマド、ブッダ、クリシュナなどの像をホログラムで空に浮かび上がらせるということが含まれている。各宗教・集団が自分たちの救世主がやって来たと信じ込めば、大規模な宗教紛争が起こりかねないのは明らかだ。

こういった情報伝達は、すでに行われているように、極低周波(ELF)、極長波(VLF)、低周波(LF)、さらにはマイクロ波の各周波数帯で送られ、人間の脳がそれを拾う。


一方、「ブルービーム計画(Project BlueBeam)」とは、世界の支配者と自称している、NWOイルミナティーの連中が、「宇宙人の襲来」、あるいは、「宇宙人ショー」や「UFOショー」を人工的に引き起こすというものらしい。これは、地球の大気を一種のスクリーンに見立てて、宇宙に打ち上げた人工衛星から、ビームを発射し、それで大気中に宇宙人のUFOの襲来を描いたり、イエスやマリアの降臨を演出するものと言われている。その程度のものは、すでにできる準備が整えられているらしい。

リビア攻撃に積極的でなかったドイツへの破壊攻撃と、反NATO国家ロシアと、TPPに断固反対のニュージーランド上空に物の見事に『ブルービーム』が出現している(笑)

キチガイはバカだから分かりやすわ。

東北で出現したUFOは本物で被害を確認しに来たのか?はたまた米軍の演出なのか?


本物のUFO=神?は存在しますが、最後の最後に降臨するのでオバマに介されて出ては来ません。
テレビ放送されたら大声出して笑ってやりましょう。

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PS:機能不全の米国務長官でNWO高官のヒラリーが天皇に会いに17日日本にやってきます。
脅迫して天皇陛下からお金を奪いに最後通告にくるのでしょう。
交渉が決裂すれば我々日本人は産みの苦しみを味わなければなりません。

産みの苦しみって?

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達人先生の記事より。

震源域東側でM8級、早ければ1か月内…専門家

読売新聞 4月14日(木)3時15分配信

 東日本大震災の震源域の東側で、マグニチュード(M)8級の巨大地震が発生する可能性が高いとして、複数の研究機関が分析を進めている。

 日本海溝の東側で海のプレート(岩板)が引っ張られる力が強くなっているためで、早ければ1か月以内に津波を伴う地震が再来する危険がある。

 M9・0の東日本大震災は、押し合っていた海のプレートと陸のプレートの境界面が破壊されて起きた。そのため周辺の地殻にかかる力が変化し、東日本全体で地震が誘発されている。

 京都大防災研究所の遠田晋次准教授(地震地質学)は全地球測位システム(GPS)の測定データから、海のプレート内部で引っ張られる力が強くなっていることを突き止めた。明治三陸地震(1896年)の37年後、昭和三陸地震を起こしたメカニズムと共通しているという。「今、昭和三陸規模の地震が起きると、仙台市で10メートルの津波が押し寄せる計算になる」と言う。

最終更新:4月14日(木)3時15分

読売新聞ポダムと呼ばれた男)。PODAM=吾通報すの意味

OSSの極秘文書をもう一度参照。

↑もし日本での戦略的地域で人工地震を起こさせるべく我々に同調してくれる科学者を配置しているともし知ったとしたら,日本国民はパニック的ヒステリーになるであろう。これらの計画は日本政府への踏み絵である。地下産業(ちきゅうのようなことを暗示している)という存在は通常の爆弾投下から機械,およびそれに携わるワーカーを保護するものである。このような人工地震によって生きたまま生き埋めになることは簡単に想像できる。

 どうりで読売や京都大学からここにアクセスがあるわけだ。陛下が東北地方に見舞いに出るという。この読売の記事は「なべつね」の息がかかっていると推察する。つまり房総から関東一体にかけて殺戮をやるということだ。科学者を出してプレートのせいにする。決して人工地震ではない......ということを印象づけるために。陛下のお見舞い後やるとしたら5月15日か24日であろう。いずれも5と6=五芒星と六芒星=11。ちょうどその頃ここの管理人はマイコプラズマで血を吐いて死ぬだろうという含みだ。(残念ながら死なないんだよね〜。タバコや葉巻吸っているからね♪。

詳しくはリンクにある井口和基氏のブログをご覧下さい。

ここに人工地震(爆弾による)の危険性の入り込む隙があるというわけですナ。福島原発の保安会社がイスラエルの専門企業だったというのもまったく同じことである。

IODP とか、インターナショナルという名前がつくと、さも国際的なグローバルな最先端の仕事をしているような気分が得られ、若い日本人研究者はさもすごいことをしているような錯覚に陥る。これが「マインドコントロール(洗脳)」と我々が言っているものなのである。若者を洗脳することは非常に容易い。これが最先端だ。これが今の時流だといえば、かつての勝海舟や坂本龍馬のようにすぐに洗脳できるからである。

問題は、この掘削の最終のところで、かなり大きなロート状の黄色いキャップを海底に残すところである。私はもっと厳密に封印するのかと思っていたら、ほとんど穴の空いたキャップをそのままにしておくようである。まるで、海底にロートを突っ込んだようなものである。

これでは、後からどこかから潜水艦がやって来てそこに爆弾を仕込んだとしても解らない。一説では、あのシーシェパードのワトソンも個人的にロシアの潜水艦を持っているとも言われている。海のギャングや米軍の原子力潜水艦がやって来て、海底せいぜい数百メートルの水深だから、そこで爆弾設置作業をしたとしても、「ちきゅう」プロジェクトのこういう馬鹿な日本人科学者たちは知る由もないだろう。世間知らずもたいがいにしろ!ということである。

さて、ではそもそもこの「ちきゅう」というプロジェクトを組んだ悪玉はだれだったか? 

今流行の東電の清水社長やIAEA会長に治まっている天野之弥事務局長のような役割を果たした人物がいたのである。
Wanted! 即刻こいつを逮捕せよ!:原発のドン、天野之弥帰国
それがこの御仁。加藤康宏
(東大卒の悪者はなぜかみんな同じ顔つきをしていますナ。)

である。

略歴 [編集]

1967年(昭和42年) 東京大学工学部卒業、科学技術庁入庁
1981年(昭和56年)7月1日 科学技術庁原子力局調査国際協力課原子力調査室長
1983年(昭和58年)10月1日 科学技術庁原子力局調査国際協力課長併任原子力局調査国際協力課原子力調査室長
1983年(昭和58年)12月27日 原子力局調査国際協力課原子力調査室長併任解除
1986年(昭和61年)1月1日 科学技術庁計画局科学調査官
1986年(昭和61年)7月1日 科学技術庁科学技術政策局計画課長併任内閣官房内閣内政審議室内閣審議官
1987年(昭和62年)9月1日 工業技術院標準部材料規格課長
1989年(平成元年)6月27日 科学技術庁原子力局動力炉開発課長
1990年(平成2年)5月8日 科学技術庁長官官房秘書課長
1992年(平成4年)6月23日 通商産業大臣官房審議官(通商政策局担当)
1993年(平成5年)6月25日 科学技術庁長官官房審議官併任科学技術振興局
1994年(平成6年)7月1日 科学技術振興局併任解除
1995年(平成7年)6月30日 科学技術庁研究開発局長
1997年(平成9年)1月17日 科学技術庁原子力局長
科学技術庁科学技術政策局長
1999年(平成11年)7月6日 科学審議官
1999年(平成11年)11月24日 科学技術事務次官
2004年(平成16年)4月1日 独立行政法人海洋研究開発機構理事長


この人は、原子力担当者でもあったのである。心底の悪ですナ。

この人物が「天下り」したのが、「独立行政法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)」というものである。この組織が、税金でさまざまな海洋研究のための船を発注(建造ではない!)し、そのうちに出来たのものが「地下深部掘削船ちきゅう」というものである。

面白いのは、話はこれで終わらない。
「地球深部探査船「ちきゅう」の引渡し及び今後の予定について」
によれば、「ちきゅう」を建造したのは、三菱重工業(株)長崎造船所であった。それが平成17年7月29日(金)にJAMSTECに引渡しされたのだが、所詮は日本人研究者は、文科省の公務員の大学研究者でしかいない。日本の進学エリートの馬鹿ものたちに、掘削技術は0。どこにも掘削できるエキスパートがいないのである。

そこで、この加藤康宏が悪巧みを考えた。それが、「GODI(グローバル・オーシャン・ディベロプメント)社」という民間の会社を作って、「ちきゅう」の航海や運営をそこに丸投げするということである。

管理人注:GODI=カバラ数字転換=六芒星

Integrated Ocean Drilling Program=IODP=カバラ数字転換=11

2001年4月25日 起工..3+4+7=14=5
=五芒星=バフォメット

2002年1月18日進水式..4+1+9=14=5
=五芒星=バフォメット

全長210メートル=3(A)

幅38メートル=11(B)   (A)+(B)=3月11日

喫水9.2メートル=11

エンジンMitsui12ADD30V,5,270KWx6=12+3=6
                =5+2+7=14=5
                 6+5=11(聖なる数字) 
                =エンジン6基X11=66
                =6+6=12=3=3月11日

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この記事へのコメント
つまるところこの小惑星はブルービームプロジェクトの一環の映像ということなのでしょうか。
だとすれば映像がどのように攻撃をしたのでしょう。
HAARPとの連携で実際に攻撃したのはHAARP?

もしそうなのだとしたら、ロシア及び関係各国政府は今すぐ映像小惑星の質量を調査し実体はないという事の確定後、
公式発表時に公表してもらいたいです。
そうでなくては今後のキリスト演出劇など、連中の思い通りの筋書きになるのでは。
Posted by ブラック at 2011年04月14日 23:36
小惑星とガンマ爆発は本物ですね。
http://www.space.com/8312-potentially-dangerous-asteroid-spotted-passing-earth.html
http://astronomie.scienceticker.info/2011/04/07/ein-wankelmutiger-partner-im-all/#more-1611
ドイツの自動車はhaarpでエネルギーをぶつけて焼き殺したという感じです。

エリア51付近で米軍製のUFOが頭上を通り過ぎて行ったら前の車が燃え人が焼け死んだ事故なんてのも報告されていますね。

ロシアはミサイル撃って正解でしょう。

大半の人はダマされるでしょうね。
アセッションバカというか、ニュー−エイジ教も先導しますから。
Posted by 東 at 2011年04月15日 03:45
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