2011年04月07日

ロシアは、考えていたよりも身近になった中東への中国の侵入に警告します

2011年3月30日
ロシアは、考えていたよりも身近になった中東への中国の侵入に警告します
by:ソルチャ・ファール

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今日、ロシア国防相アナトリー・セルジュコフが軍の最高司令官でもあるメドヴェージェフ大統領に用意した黙示録的なレポートによると、今週、中国とパキスタンとの間で結ばれた最終的な軍事協定の調印が、中東の必要不可欠なエネルギー資源を得るための東西諸国による『エンド・ゲーム』の『始まり』の合図になると警告しています。

セルジュコフ国防相によると、この新たな戦略的合意で最も不可欠な面が、西側諸国との直接対決で中国の大規模な地上部隊が中東へとダイレクトに侵入する為に、カラコルム・ハイウェイの『即時使用』を認めて、中国軍隊が進軍することをパキスタンが可能にすることです。

カラコラム・ハイウェイ[別名:チャイナ・ナショナル・ハイウェイ314、パキスタンではN-35として知られている]に関するメモで重要な点は、亜大陸への直接の進入路を持たない中国を抜きにしても1,300km(800マイル)以上伸びている世界で最も長く舗装された国際的な道路だということです。

この新たな合意に対してインドは、自国の安全(西側諸国を守るのには十分だが、すぐには完成しないとこのレポートが警告している)を確実にする為に、パキスタンと中国の国境線沿いに新たに『558ロード』を建設するとして、100億ドルを費やすと発表しました。

この新たな動きの後の中国の『壮大な戦略』は、NATO加盟国トルコに予め配備されているその空軍部隊と中国の地上部隊とを連携させることです。その両国は、アメリカ合衆国と欧州連合への警報に合わせて頻繁に昨年から合同防空軍事演習を行っていました。

西側諸国をさらに警戒させるのは、パキスタン、イラン、トルコを含む、中東戦争のために準備したその軍用機に燃料補給をするための中国のエアルート(航空路)です。

セルジュコフ国防相はさらにこのレポートの中で、今後のエネルギーを確保するための中国の行動が中東諸国の石油(それなしでは生きて行くことができない)に基づいており、アメリカ合衆国がリビアへの攻撃を開始するために国連を巧みに動かしたのと同じタイプの手法を使って、イスラエルに対しても同じ手法が使えると確信したことを言及しています。

まさに数時間前、国連事務総長バン・キムンが先の戦争で占領された、そのパレスチナ人の領土をイスラエル人が占領したことに対して『道徳的に、政治的に支持できない』と発表して、そして今週、米国下院の前議長:ニュート・ギングリッチがさらにオバマ大統領の下でアメリカ合衆国が『非宗教的で、非キリスト主義的で、反ユダヤ人のエリート達によって支配された』と警告したように、中国の懸念が明らかに支持されています。

世界平和を維持する上でのイスラエルの危機の重要性は、両国ともが破滅/自滅することを除いて、新たに他国を攻撃/侵略することができないよう、超大国間の軍事力の均衡(バランス)を厳守するという重要なロシアの軍事ドクトリンが存在しており、そして、そのドクトリンが冷戦(1947-1991)の間にうまく実現していて、約70年間もの間新たな世界大戦を防いでいました。

冷戦の結果によりアメリカ合衆国『自身を解き放った』とセルジュコフ国防相が述べたとおり、米国が国連を『支配』していてその同盟国と共に、最初に1991年のイラク戦争を開始して、そのほとんど全ての争いが不安定な中東諸国に集中しているように、我々の世界が利用できる、最後に残されたエネルギー資源を得るための容赦ない攻撃が今日まで続いています。

現時点で読者は、ブッシュとオバマ政権の下でアメリカ合衆国が、アラブ諸国のスンニ派とイスラエルを支持する国から、シーア派が支持するイランへとアメリカの同盟国を基本的に変えたことを理解することが重要です。『警告されたオバマが、『ムーンゴッド』の復活のために世界に準備させる』という我々の以前のレポートで、このタイタニックな方向転換について、以前のギングリッチの警告と同じことを言いました。しかし、真実を知っている米国の恐ろしいエリート集団とは異なって、我々はオバマの新たな同盟国がイランだということを詳述しました。

何故?アメリカが完全にイスラエルと旧スンニ派のアラブ同盟国から去っていって、その支持をシーア派に向けたのかを理解するために、最初にイスラム教の2つの派閥の違いを理解しなければなりません。

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シーア派はイスラム教徒全体の15%から成り、スンニ派は誠実なイスラム教徒の約85%から成っている、イスラム教で最も大きな派閥です。

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『アリー』
予言者マホメット(632年6月8日)の死後、イスラム教の信仰が、アブー・バクルから始まる統治[イスラム文化圏に最初に政治制度を確立した、カリフによる支配の起源:初代カリフにアブー・バルクが選出]を確立した多数派のスンニ派と、神の命によりイスラム教の信仰を導くよう任命されたAhl al-Baytのメンバーとしてマホメットの従兄弟アリーに伴うシーア派の、この2つの派閥に分かれました。

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『イエスの弟:ジェームズ』『使途パウロ』
イエスの兄弟のジェームズが導いたイエス・ファミリーの教えの代わりに、使途パウロ(決してイエスには会っておらず、知りもしなかった)の書付けを中心としたローマカトリック教会の教えに大部分のその忠実な支持者が後に続き始めた時にイスラム教をもたらしたので、同様の模範のような分裂で苦しんだキリスト教の信仰がメモで最も興味深い点です。

また、スンニ派のイスラム教の様に、ローマカトリック教会の下でキリスト教の宗教が、その支持者の命のあらゆる面を支配するよう意図した社会政府の樹立でその力/権限を中核としたことにより、シーア派のアリーとその後継者の様に、ジェームズとその後継者もキリスト教の教えから、その権力のポジションに強く反対しました。

マホメットファミリーの血統のアリーを介して起こったシーア派と、イエスの血統の兄弟のジェームズを介して起こったキリスト教とを共通の糸でつないでいるのが、善良な、精神的な世界の光と、邪悪な、物質的な世界の闇との争い(人類の歴史で起こってきた、継続的なプロセスによって、光が徐々に物質世界を取り除いて、それが起こり光の世界に戻す)を記述している宇宙論を説いたマニ教と呼ぶ、主要なイランのグノーシス主義の宗教の一派です。

しかし、マホメットよりも前に(マホメットの血統とその支持者への攻撃)、『Caedite eos. Novit enim Dominus qui sunt eius』―『彼らを皆殺しにしなさい、神は我がものを認識するでしょう。』の彼の命により、フランス・ラングドック地方で男・女・子供を2万人以上虐殺した、ローマ教皇の使節:アルノー・アーモリーの精神的で軍事的な命令がクルセイダー軍に相当し、ヨーロッパの歴史上で第2次世界大戦よりも前に、1209年7月22日の大規模な大虐殺でイエス直結の血統と、マニ教に対して世紀に渡る迫害を開始しました。

この虐殺で、ヨーロッパの新たなマニ教(別名:Catherism:キャザー)の拠点の、その血統の生みの親の妻だと信者全てが知っている、イエスの最愛の弟子にちなんで名付けられたセント・マグダラ・マリア教会を破壊しました。それにより、まさしく誰が?ローマカトリック教会によって『売春婦』だとレッテルを貼られましたか?

マニ教のローマカトリック教会による虐殺に関して最も興味深い点は、彼らが持っていると知っていた莫大な宝、又は、神聖な品を決して見つけ出すことができなかったということです。そして、それにより今日までの『伝説』で、テンプル騎士団の命によりその者が保護されたと言われているように、イエスの血統を発見して保護したことで、1314年の教会への『裏切り』行為でクレメントV法王によって同様に滅ぼすように命令されたことです。

一方、ローマカトリック教会がイエスの血統の最後の痕跡を破壊する間、予言者マホメットはペルシャ人とアラブ世界の至る所でマニ教を復活させていました。だが、我々が以前言及たように、シーア派とスンニ派の派閥によりイスラム教を裂くことで、人類を一体化させる究極のゴールを妨害しました。

世界を公平に満たす為に、ある日、マフディーイエス・キリストと共に帰って来ると言う、いわゆる姿を消したことでの信仰であるマホメットの血統の支持者がシーア派だということを多くの西洋人には知らされていません。

イスラム教徒は、イエスが世界の終わりに近づくと同時に帰還すると信じています。将来のイエスの帰還の指標は以下の通りで、Qur'anic verseでそのことについて触れています:『 重大な時(審判)が、並びに、(イエス)の兆候(再臨)である:それ故、(重大な時)に関して、疑いを抱かず、汝ら我に従うのだ:それこそが正しい道である。』[コーラン43:61]

イスラムの伝統に従って、イエスの家系はイスラム教の救世主として、al-Masih ad-Dajjal(『偽の救世主/偽キリスト』)と彼の支持者に対抗して、イスラムの終末論として知られる、マフディーによって行われる戦争の最中にあります。

イエスは白いアーケード(ダマスカス東部)際まで下がり、そして、彼の頭部に塗った − 黄色のローブの服を着ています。それからイエスは、イエスとDajjalとの戦いでマフディーに加わります。イエス(イスラム教ではイスラム教徒と神とのメッセンジャーの一人だとみなされている)は、イスラムの教えを守ります。最終的にはイエスがDajjalを圧倒します。そして、本(ahl al-kitab(ユダヤ人とキリスト教徒を指す))の人々の誰もが彼を信じます。このように、1つのコミュニティー(そのイスラム教)が確かに存在します。

Sahih Bukhari第3巻:ブック43:ナンバー656:Abu Huraira:物語:『メアリー(すなわちイエス)の息子が正当な統治者としてあなたの間に降りるまで、重大な時をもたらせません。彼は十字架を壊して、ブタを殺して、ジズヤ(usery)税を廃止します。誰もそれ(慈善深い贈り物として)を受け入れないように、お金が豊富である。』と、アラーの使徒が言いました。

マフディーの死後、イエスがリーダーシップをとります。これはイスラムの物語で万人を平和と正義で結び付けた時です。イスラム教の教典でも、Ya'jujとMa'juj(または「ゴグ』と「マゴグ」として知られる)(地球上で分散して、妨害を引き起こす古代の種族)の様子について触れています。神は、イエスの祈りに応じて、彼らの首のうなじに一種の虫を送ることによって、彼らを殺します。[注意:多くの人々は、ゴグとマゴグがロシアかEUまたは両国だと思っている]イエスの規定では約40年間だと言われており、そしてその後に彼は死にます。それからイスラム教徒は、彼のために Salat al-Janazah(祈りの儀式)を行い、彼をメディナの町のマホメットのそばの空いたままの墓に葬ります。

現在、この過去の出来事の本当の知識がなければ、あなたは今何が?世界中で起こっているか理解することが不可能なので、この全ての過去を理解することが肝要です。 

あなたが『アラブの春(ほとんどがスンニ派にコントロールされた国家で、激しい動乱を経験している)』と呼ばれた動乱の状況で、全く民主主義、又は自由とは関わり合いがないように見えることで、その代わりで、イスラム教の『忠実』なシーア派が『スンニ派』に戻るよう、『偽の支持者』に関する出来事が予言されています。それをシーア派のハディース(言行録)が予言していて、スンニ派教徒が公表したそれら全てが嘘だということを示していて、現実に今、その出来事が起こっています。

ハディースは、シーア派の解釈に従って正確に我々が今住んでいる世界を記述している、預言者ムハンマッドの言葉と行いに関する叙述です。全てのこれまでが真実だと分かったのならば、人を導くためにあえて言えることは、知っていて耐えることができる心の者達よりも、起こると予言されて恐れた多くの者達により状況が危うくなるということです。

全イスラム世界が大変動にある時、そして、現在のイスラエル国家が、『世界の力』の戦いの中心地となり、イスラム教徒に対して自らで包囲させるという、それらを記述しているシーア派のハディースが最も重要です。そして、同様のシナリオが、キリスト教徒の新約聖書のヨハネの黙示録にも記述されています。

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これら一連の出来事の正確なタイミングでシーア派のハディースによると、サウジアラビアの王が死に、そして、イスラム教で最も神聖な場所に対してシーア派が支配権を得ようとする時に始まる『最後の戦い』が、そのメッカ(発祥の地)に至までのルートから成っているように、現在イエメンとヨルダンで起こっている大革命が特に不吉です。

シーア派のイランのリーダーシップがこの時代の差し迫った終わりに向け準備して、イスラム世界の至る所に配布した、『再臨が我々の上にあるーイスラエルは破壊するべきだ!』とタイトルをつけた不穏なビデオによると、以下のように記述されています[ここから見れます。]

『この映画は、イランの大統領オフィスとBasij(イランの準軍事的組織)とが協力した「再臨を導くもの」と呼ぶ組織によって、イランで生産されました。また、レポートによるとエスファンディアル・ラヒム・マシャイ(アフマディネジャド大統領の最高顧問で軍参謀長で副大統領)がこのプロジェクトに直接関係していたことを示しています。映画は2、3ヵ月前に完成して、それを分析している高官職員の1人と、イランの大統領オフィスの関係者で高位の聖職者を最近映し出しました。

マシャイはとても明確に、イランのリーダーの信念を映しました:

それ故、声に出して、間もなく起こる再臨が、まったく悪いことで恐ろしいはずだと叫びましょう。我々の生活が、最後のイマームが再臨することで満たされると、我々は毎日この考えを甘んじて受け入れている。その人間は再び現れて、公平に世界を満たして、地球上で彼が約束した統治を行う。まさしくその世界は、彼らの宮殿を建設するために、他の罪のない人々があまりにも多く虐殺された舞台となった。まさしくその世界は、正義の叫びで満たされている。罪のない人々と虐げられた人々は、大国の為にその命を失っている。それは、最後にイマームが現れて、永遠に悪行に終止符を打ちなさいと命じて、アラーがこの世界と、まさしくこの世界の圧政者を支配することにある。その時、世界は高潔な人のものになる。』


あなたに、これらに関連した過去を控えめに言うことで、この大規模な世界的な戦いで誰が生き残り、誰が死ぬことになるのか、あなたがどっちサイドにいるのか理解することができるよう、あなたのためにより良い状況確認をセルジュコフ国防相のレポートで示さなければなりません。

中国が中東への侵入を通して、その将来のエネルギーを確保するために軍隊を蓄えることは、身を守ろうとしているアメリカ合衆国の利益の確かに範囲内です。中国と米国による中東を守るための重要な『かなめ』が、シーア派国家のイランです。そしてその国は、知識層の全てに気づかれずに、ペルシャ国のその国境線上全ての敵を取り除いた冷戦の終わりから、米国によって守られて、強化されていました。特に最もなのが、スンニ派にイラクを統治させて、タリバンにアフガニスタンを統治させたことです。

以前、スンニ派が支配していた北アフリカ国家に対して、米国がリビアを取り出すことでシーア派に完全な支配力を同様に与えます。そしてそれは、批判的にセットされたエジプト国民を含みます。

もちろん、サウジアラビアとイスラエル(その両国ともが差し迫った破壊に直面している)は『方程式』から除外されます。巨大な油母頁岩の蓄え(全世界でアメリカ合衆国の次に良い)が2500億バレル(2600億バレルのサウジアラビアの蓄えと比較して)以上だと見積もられた、この最後の『グレート・ゲーム』で争奪される『クラウン・ジュエル(王の象徴としての宝石)』を得ることと比べて、全くイスラエル人は重要などではありません。

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これらの出来事の全てに関する最も重要な今日のヘッドライン・ニュースが、昨今の古代の予言にマッチし始めるとき、多分、人は本当に正確に書かれた(特に前記の啓示の書)予言を読み始めなければならない時だろうと警告します。たとえ、約2,000年も前から東(中国は6億人以上の軍隊を配置することが可能)[ヨハネの黙示録9:14-16]から2億人の軍が干上がった巨大なユーフラテス川(それは『偶然一致で』、その川が現在、既知の歴史的な猛烈な干ばつが原因で干上がっている [写真])を横断する時の予言を書いていたとしても、この惑星のための最終的な戦いを開始してください。


元:http://www.whatdoesitmean.com/index1466.htm

今回の記事も非常に興味深いですね。

悪魔崇拝をしている組織としてローマカトリック教会が迫害したカタリ派:キャザーに関して衝撃的な事実を彼女は述べています。(カタリ派の裏切りをゾロアスターの奇跡なんて言ってましたね)
イエスの血統を根絶やしにしようとしたキチガイの手先集団であるテンプル騎士団から真実を知った一部の者が裏切り、イエスの血統を手助けしたということでしょうか?
法王によるテンプル騎士団の虐殺は何も知らない下っ端と、裏切り者と、裏切り者のカタリ派の粛正だったのでしょうか?
カタリ派の裏切り者をあぶり出す為に『彼らを皆殺しにしなさい、神は我がものを認識するでしょう。』何て台詞を言ったのでしょうかね?
英国へ上手く逃げ延びた騎士団はキチガイの中でも上位の者達で、実はジャック・ド・モレーも替え玉でヒトラーのように生きているなんて落ちはないでしょうね(笑)
定説では法王とフランス国王がテンプル騎士団から莫大な借金をしているのでイチャモンつけて皆殺しにしようとした話がありますが.....。だが、フランスのくそ田舎の宗教団体までも執拗に破壊した行為は何かありそうな気がする。
確かにローマカトリックはマリアは売春婦だと吐き捨てているしね....。

この話が本当なら、皆中東へ逃げ延びて未だに悪魔の血族と天使の血族は戦っているということですか?

達人先生がダイアナ妃の死の真相に関して非常に興味深いことを言っていた。やっぱり悪魔に地下組織があるように、天使にも地下組織が存在しているんじゃないのかなと思った。
ドデイ・アルファイドはアブラハムの女奴隷ハガルの子,つまりイシュマエル(アラブ人の祖)でダイアナ妃はサラの子の白人の血を引く血流であった。

この記事の彼らが天使の地下組織なら何とも興味深い。(勝手な憶測です)

それにしてもキチガイの戦略は手が込んでますね.....。
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『サタニックサインをするアフマディネジャド』
アフマディネジャド大統領は仕込みだという噂は有名だがこういう役割なんですね。
正統なシーア派にキチガイが入り込んで右も左もキチガイ・フェスティバルです。

キチガイに乗せられずに、世界中の人々が善良なる市民の手による革命を敢行してほしいものです。

最後にキチガイは確実に滅びるんですから。

決定的打撃を受けたキチガイに如何ほどの戦力が残っていようとも、それは既に形骸で ある。 敢えて言おう、カスであると!

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ps:達人先生のコメント欄にあるみみ33さんは僕も非常に気になります。

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つまりは666の使者だと名乗っています。

4月11日.......。ハマオカか?
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