2011年03月21日

終わりに近づき、沈黙が覆ったアメリカを襲います。

終わりに近づき、沈黙が覆ったアメリカを襲います。

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『圧制下では、沈黙を貫いてのみ生き残ることができる』
カルメン・デ・モンテ・フローレス

2011年3月19日
スペシャル・レポート:byソルチャ・ファール

この1年間(2010年)を、歴史上第2の最悪の天災として名付けた世界最大級の再保険会社:ミュンヘン再保険会社のレポートと共に、中東で広まる反乱と混沌、及び、日本での恐ろしい出来事によって現在コントロールができないほど我々の世界がスピンし続けて、そして、もの凄い圧政により、我々が知る最も自由な国をそのように変えて完了し、その市民に襲いかかろうとしている、長い間恐れていた『沈黙が覆った』ことを示すショッキングなレポートがアメリカから届きました。

今週、米国の情報が暗闇に落ちたという恐れをあおったのは以下の通りです。: 1.)インターネットに関する音声、及び、ビデオ・コンテンツのストリーミングを連邦政府が重罪として米国著作権法を広範囲に改訂するようオバマが提案; 2.)どんな犯罪でも有罪判決を受けたその者が所有する何千ものウェブサイトをFBIが強制閉鎖(所有)できる; 3.)3月28日に、エリートクラス以外がその『pay-wall』のウェブサイトで買えなくするようにシステムが作られたと発表した、アメリカ3番手の新聞社大手ニューヨークタイムズ; 4.)親米的な宣伝を広めようと、そのインターネットでの会話に影響を与えるため、偽のオンライン人物を使って密かにソーシャルメディアサイトを操るよう、特殊なソフトウェアを使うよう米軍が準備しているという発覚

『中央情報部(CIA)ベンチャー・キャピタル・ In-Q-Tel』がシステム開発の資金を出資して、米軍が既に、『オルタナティブ・トピックスで最も人気が高いウェブサイト』で代表的な、『AboveTopSecret.Com(暴露サイト)』のウェブサイトが持つ『AboveNetworkLLC』の既存の掲示板プラットフォームでシステムを転がしており、その米国民をコントロールして操るソフトウェアを使用した例は特に潜行的です。だが、その代わりとして多くの人々は信じます。絶えず米国の権力側とエリート・リーダー達に批判的な思案と意見で攻撃している者を、米国国土安全保障省へとそのメンバーリストをシステムが自動的に提供しているということです。

アメリカ政府が市民を抑えるために起こした行動の全てで重要なメモは、多くのアメリカ人によって予言された『ビースト・マーク(666の刻印)』の先駆けだと恐れられた、『ナイトメア(悪夢)』だとレッテルを貼られたデファクト・ナショナルIDカードシステム、いわゆる『リアルID法』に従わなければならないと、米国が述べたその日付とある警告の日付が同じである、2011年5月11日までに完了する計画のことです。[注:『ヴァージン・メリーは重大な警告を発します。だが、天使は米国を救うことができると言います。』という我々の以前のレポートで、5/11の日付がまだ実現してはおらず、このリアルID法がその日付に関する出来事では無いかもしれないが、この偶然の一致は控え目に言っても興味深いです。]

全体主義社会を構築しているアメリカ政府とそのエリート・クラスに隠された理由を有名なアメリカ・トレンド予報官:ジェラルド・セレンテトレンド研究所CEO)がベストに詳述しています。そして、彼は以下を述べました。:『お金が一般人に流れ落ちるのを止めたとき、血がストリート(通り)に流れ始めます。』

2008年にアメリカ人が信じて支持し、投票したことに反してその経済を崩壊させて、セレンテの『血のストリート』の警告を彷彿とさせるように、米国の歴史上で最も多く政治家を『買って、支払って』その男(バラク・オバマ)を大統領に就任させたように、これがトップの貢献者の順番です。
1.)左翼進歩主義エリートが『新しいアメリカ合衆国』の社会主義基盤をオバマに提供した、そのカリフォルニア大学: 2.)影響力のあるローリング・ストーン・マガジンの記事『巨大なアメリカン・バブル・マシン(バブル製造マシン)』により、大恐慌からあらゆる大きな市場操作を企んだ ― そして、彼らが再びそれをしようとしている警告 ― と指摘されたゴールドマン・サックス; 3.)ワシントンでウォール街の銀行業務と金融業の通路を浸水させるための原動力となるハーバード大学の卒業生:4.)何処のオペレーティングシステムが大多数の世界のコンピュータを動かしているのか?そして、米国国家安全保障局(NSA)の命令に従って設計したそのマイクロソフト; 5.)キーホール社(『CIAベンチャーキャピタルln-Q-Tel』が資本を出資した会社)によって開発されたソフトウェアがテクノロジーのベースとなり、その高性能で高信頼のオンライン・システム『Intellipedia』を通して、約4万人の米国スパイと軍のスパイへ毎日インテリジェンス情報を提供しているGoogle

オバマへの最高の貢献者である銀行と金融業最大手JPモーガン・チェースとモルガン・スタンレーにどっさりと丸投げして、何十億ドルもの米国の公的資金が惜しまず与えられました。そして、メディア最大手ジェネラル・エレクトリック(GE)とタイム・ワーナーとその者達は協力して、インターネット、エンターテイメントアウトレット、アメリカのテレビニュースの全体の約85%を掌握しています。[注:特記はGEに関してです。歴史上最悪の核メルトダウンにより日本が犠牲となった時に、オバマは東京電力(そうです。現在メルトダウンしている同じ原子炉を持つ日本企業です)が購入したGE社製の原子炉を購入して、テキサス州のメキシコ湾岸地域に設置するため、米国の税金40億ドルを2012年の予算に盛り込みました。]

読者は我々が今暮らしている、その技術的な時代について最も根本的な真実の一つを理解することが極めて重要で、それはあなたの啓蒙のために計画されてはおらず、むしろあなたを奴隷状態にするためのものです。そして、先週、WikiLeaks創設者:ジュリアン・アサンジが気づいた様に、彼がインターネットに対して警告し、それを世界で『最も巨大なスパイ・マシン』だと呼びました。:『それは言論の自由を支えるためのテクノロジーでありません。それは人権を支えるためのテクノロジーではありません。むしろそれは、全体主義スパイ体制を政府が設立するために使うテクノロジーのようです。我々を楽しませていて、今まで見えませんでした。』[注:我々のレポート:『あなたに会いにやってきます。理由は彼らがあなたを助けるためだと?』の公開以来、我々は電源を切ったとしても、その政府が追跡して会話を盗聴する、実際に装置でスパイ活動をしている、その次世代携帯電話の事をまだ知らないアメリカ人の数に仰天しました。]

長いのでAパートに分けて公開します。

リビアの戦争の警告は当たりましたね。
カオスが押し寄せてきます。
手遅れになる前に、真意を知り、連携して流れを変えましょう!!
拡散希望!!
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