2011年03月18日

ヴァージン・メリー(聖母マリア)は重大な警告を発します。天使は米国を救うことができると言います。(再)

井口氏のブログとさてはてメモ帳氏のブログが見れませんね。
『両氏が無事なのかが非常に心配です!!』
訂正:どうやらエキサイトブログがサーバーの負荷により落ちたようですね(汗)
意図的かもしれないのでSEESAAブログも気をつけてほしい(汗)
ほんとうに、両氏のブログがずっと見れなくなるかもしれない......

原発の冷却を失敗すれば民族の終末を意味します。
日本国内に逃げてもいずれ順番がきます。
世界もただではすみません。

僕は死ぬ覚悟でここまで書いているので怖いものは無いですが、将来のある子供は希望です。
国外へ逃げた方が良いでしょう。オーストラリアなら日本人も多くいるので何かと心強いと思います。

国内にいる大人はミンス党の韓政権をぶっこわしましょう!!
時間はありません!!
今日も僕は凸報をかけまくりです。

そろそろ日本もクーデターしかないでしょうか?


2011年3月17日
ヴァージン・メリー(聖母マリア)は重大な警告を発します。天使は米国を救うことができると言います。

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ローマの我々のシスターによるコンクラーベ(会議)で、レディーオブアキタとして知られる、聖なる聖餐の信者であるシスター・アグネス・笹川カツコの精神に語りかけた、その聖母マリアが警告した最終的な苦難が、日本を襲った破滅的な出来事と一致すると結論づけました。そして、1988年にそのことをヨゼフ・ラッチンガー枢機卿が概説しました。信仰の教義のための会合でその者は、彼が法王選出の選挙よりも前にベネディクト法王XVIとして、忠実な信者に向け秋田のメッセージが、地元の司教達の審査の結果により確かなものだと伝えました

1973年に、聖母は仙台の司教区当局の下にある湯沢の小さな町の教会に、3つのヴィジョンでシスター・ササガワの前に現れました。湯沢は新潟県中越地方の南魚沼市にある温泉街です。現在、破壊された仙台市から144キロメートル(90マイル)の場所に位置しています。

シスター・ササガワのヴィジョンで重要なメモは、聖母マリアが伝えたメッセージが1917年にポルトガル:ファティマで3人の若い予言者に伝えられたメッセージと一貫していると信じた多くの聖職者と神学者です。

理由は、1969年にシスター・ササガワが病気で入院している間に、聖職者は彼女が各々10年間の終わりに祈る、そのファティマの祈りを言うのを聞きました。これは聖職者を混乱させました。なぜならば、彼は祈りの起源を認知していたが、それは日本の人々にまだ公表されていなかったのです。シスター・ササガワは彼に、守護天使がその特定の祈りを祈るように命じたと話しました。

聖母マリアの最後のメッセージが、ファティマ(1973)の予言の56回目の記念日に、シスター・ササガワにこの重大な警告を与えました:

『もし人々が悔い改めないなら、おん父は、全人類の上に大いなる罰を下そうとしておられます。そのときおん父は、大洪水よりも重い、いままでにない罰を下されるにちがいありません。火が天から下り、その災いによって人類の多くの人々が死ぬでしょう。よい人も悪い人と共に、司祭も信者とともに死ぬでしょう。生き残った人々には、死んだ人々を羨むほどの苦難があるでしょう。その時わたしたちに残る武器は、ロザリオと、おん子に残された印だけです。毎日ロザリオの祈りを唱えてください。ロザリオの祈りをもって、教皇、司教、司祭のために祈ってください。 悪魔の働きが、教会の中にまで入り込み、カルジナルはカルジナルに、司教は司教に対立するでしょう。わたしを敬う司祭は、同僚から軽蔑され、攻撃されるでしょう。祭壇や教会が荒らされて、教会は妥協する者でいっぱいになり、悪魔の誘惑によって、多くの司祭、修道者がやめるでしょう。』

レディ・オブ・ファティマとレディ・オブ・アキタが確かだと受け入れられました。そのケースで、どんなに予言を繰り返し求めても数限られた予言しか与えられず、その合計数におそらく要因があるとすれば、神聖なナンバリングと神聖なジオメトリーを主体として固執しており、聖母マリアがシスター・ササガワを通して人類に警告をしたタイミングが重大な重要性を持ちます。

簡単に言えば、ファティマの最後のメッセージが、ファティマの予言56回目の記念日にシスター・ササガワへと聖母が警告を鳴らした、そのナンバー『5』と『6』が合計されなければならず、足した『11』が基準とならなければいけないということです。それにより、ナンバー『11』から記念日の数『56』を引いて『45』を与え、それから、ナンバー『4』と『5』を足して『9』を与えてます。それによりナンバー『9』と『11』は、我々に9.11の結果を与えた日付になります。

次の換算は、『11』を『45』で引いて、我々にナンバー『34』を与えます。『3』と『4』を足すと、我々にナンバー『7』を与え、それにより、我々に『7』と『11』を与え、7.11の日付の結果を与えます。

次の換算は、『11』と『34』を引いて、我々にナンバー『23』を与えます。『2』と『3』を足すと、我々にナンバー『5』を与え、それにより、我々に『5』と『11』を与え、5.11の日付の結果を与えます。

最終的な換算は、『11』と『23』を引いて、我々にナンバー『12』を与えます。『1』と『2』を足すと、我々にナンバー『3』を与え、それにより、我々に『3』と『11』を与え、それにより、3.11の日付の結果を与えます。

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シスター・ササガワのヴィジョンの聖なるナンバーに由来する日付で、我々はそのうちの三つの意味を知っています:『9.11』ー2011年9月11日に起こったアメリカ合衆国への破滅的な攻撃:『7.11』ー2006年7月11日に起こったインドへの破滅的な攻撃:そして、『3/11』の―2011年3月11日に破滅的なM9.0の津波と核プラントのメルトダウンが日本に打撃を与えました。
(管理人注:調べると11がつく重大なイベントは盛りだくさん。調べると吐き気がします。)

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『5/11』の日付に関しては、今現在、分かっていないか、それを大いに楽しんでいます。まさしく、今年の5月に『強い地震が世界中を揺らす』と、それを警告するために米国中を旅して回っている、アメリカ合衆国の福音主義キリスト教徒グループがメモで興味深いポイントです。

同様に、我々が生きるこの重大な時に興味深いメモは、レリーフ・マインとして知られる、ユタ州の鉱山地域で発見された、秘密の地下活動の増大したレベルです。まさしく、『ドリーム・マイン』として知られる、末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)の、何十万人もの熱心な信者の間で知られている予言です。

ドリーム・マインの発見の啓示を受けた預言者はモルモン教徒のジョン・ハイラム・コイル司教(1864-1948)でした。1894年に天使モローニが精神的に彼の所に訪れて、ウラムとトンミムを含む、モルモン経の宝で満たされた9つの洞穴と豊富な金鉱脈があった、古代ニーファイ人の金鉱だったと話した山へと案内しました。

[注:モルモン経によると、ニーファイ人(Nephite)は古代アメリカ大陸の開拓者の4つの主なグループのうちの1つのメンバーです。その他の3つのグループは、レーマン人(Lamanites)、ジャレド人(Jaredites)とミュレク人(Mulekites)です。モルモン経で、ニーファイ人(Nephites)はネフィ(Nephi)(紀元前600年頃[1]、神に勧められエルサレムを出発した、西半球に家族と旅立った予言者の息子)の子孫か、関わりのある人々の一団でした。そして、紀元前589年頃に現代のアメリカ大陸に到着しました。]
(管理人注:ニーファイ人は白人種レーマン人は色黒の有色人種。テンプル騎士団が渡る前からアメリカ大陸にアングロサクソンは渡っており、レーマン人との戦いに破れ、インディオしかアメリ大陸にいなかったのでしょう。インディオの虐殺は過去の恨みみたいなもんでしょうか?それで英国にあるロスリン礼拝堂にコロンブスが米大陸を発見するよりも遥か前にマヤのピラミッドが彫刻に掘られている訳ですわ。

1896年に、天使モローニがコイル司教を訪ねた直後、ジェシー・ナイトという名の男がユタ州の新たな地域で採掘権を申請しました。ジェシーは友人にも、巨大な金の塊を見つけたあの夢を明らかにすると話しました。友人が『戯言を!』と答えたので、それでジェシーがニュー・マイン(新たな鉱山)と呼んだことを実行したのです。ナイトが銀と鉛の埋蔵物の保証金を発見した後、お金が銀行に流れ込みました。彼は得た富を、他の者を助けるために捧げました、彼自身の予言に従い、モルモン教会の借金返済を助けました。十分な100万ドル以上ものお金が教会の借金を一掃するために寄付されました。そして、ナイトはブリガム・ヤング大学創設資金を出資しました。

このモルモン鉱山に関するメモが最も重要です。天使モローニによって彼らに告げられた予言によれば、まぼろしの秋田の聖母マリアがやって来ると警告した大災害からアメリカ合衆国を救う基礎を作り、そして、それによって、予言者ジョセフ・スミス(1805-1844)が、終末の時にロッキー山脈へ逃げる、数千人に食事をさせるために使う100万ブッシェルの小麦が入る穀物サイロ(貯蔵タンク)を建設するため働かせました。

たとえコイル司教が1913年にモルモン教会のリーダーによって拒絶され、彼が死ぬ1年前の1947年に破門されたとしても、数千名がまだ、そのナンバーと的確さでジョセフ・スミスに次いで良いと評価された彼の予言を固守しています。

まさしく、コイル司教の重大な重要性は予言であり、モルモン教会創設者ジョセフ・スミスによってもたらされた、全てを救うとすれば、聖人の助けを借りるのみと、米国憲法が『風前のともしび火である』ときの将来を警告した、重大な『白馬の予言』とが結合する際にあります。

『人々が、全ての男に平等の権利と自由を宣言している、地球の国がそれを支えているのに気づいたイスラエルのエルダースがアメリカ合衆国の憲法の切れ端を引き裂くのを見たとき』と予言した、第三代大管長ジョン・テイラーはさらに上を行くように見えます。

『警告された2012年の『白馬の予言』は、アメリカで実現している』という我々の1月2日の報告で、我々は初めてアメリカの歴史がまさしく一つではない(その予言者ジョセフ・スミスの末日聖徒イエス・キリスト教会の信者のわずか2人が、アメリカ合衆国の大統領選挙から落選した、一度きりの選挙で)として、このモルモン教の予言の重要性を詳述しました。

多くのアメリカ人が2012年の米国大統領選挙で共和党(ミット・ロムニー知事)の主な競争相手をよく知っているけれども、オバマ政権に対する大きな脅威は元ユタ州知事ジョンM.ハンツマンJr.です。そして、先月、中国の米国大使としてのポストを辞任した彼は、オバマの席を奪おうと走り出しました。そして、その政府へ対する市民の信頼が歴史上最も最悪に近づき落ちている新たなアメリカのレポートが示すように、そうするための全ての状況が整いました。

それで、今日、我々の世界が奈落に近づく崖っぷちで、以前のソルチャ・ファールの警告『この世界の王座をめぐり戦いが始まる:戦士エインヘルヤル(Einherjar)の帰還』で北極イヌイット民族がどのようにして最初に会ったウェスタン人に応えたか、改めて理解しなければなりません:『我々は信じない。我々は恐ろしい。』

元:http://www.whatdoesitmean.com/index1460.htm

『モルモン教の予言は当たります。だって自分たちの手で起こすから当たるのです。』
コイルは本物臭いけど後々のモルモンは邪神そのものでしょう。
聖母は皆滅びると言い、モローニは都合良く備えた君たちだけが助かると言う。
なんかおかしいと思わないのかな?
キチガイが一緒に備えれば助かると言うように、バカな信者はお金を寄付して、せっせと地下に広大なバンカー作って金持ちだけを生き延びさせようとしているんだからあやしい宗教はポンジースキーム以外の何者でもない。
莫大なお金を払わなければチケットは買えないよ?

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この記事へのコメント
アクセス急増が原因。私には官僚にもトモダチはたくさんいますから、大丈夫ですヨ。
Posted by KI at 2011年03月19日 21:28
ほんとに焦りました(汗)
状況が状況なので....。
大騒ぎしてすいません(反省)
Posted by 東洸 at 2011年03月19日 21:42
いつも興味深く読ませていただいております。
幾分気になる箇所がありましたが、そのうちの一つを...。


>1973年に、聖母は仙台の司教区当局の下にある湯沢の小さな町の教会に、3つのヴィジョンでシスター・ササガワの前に現れました。湯沢は新潟県中越地方の南魚沼市にある温泉街です。

マリア出現があったとされるカトリック在俗修道会の聖体奉仕会は、秋田市添川湯沢台にあり新潟司教区の管轄の元に活動している、というのが正しい筈です。
私は数日前に同会を訪問しまして、今回の災害の被災者の皆様への神のご加護を祈らせていただきました。


しかし仏教やイスラム教がそうである様に、キリスト教にも非公認や異端、いろいろな宗派がありますが、我々がその門を叩き訪れた時教会の深奥で待ち受けているのが、必ずしも正神とは限らないのが哀しむべき真実なのかも知れません。(マリア崇敬に関する解釈の大きな相違など... )

信仰は大切なものですが、宗教組織が大きくなればやはり腐敗や誘惑からは免れ得ないのが人間です。
Posted by 森のクマさん at 2011年03月20日 20:16
ありがとうございます。
元のサイトの記載が誤っているようですね。
管轄元が新潟司教区で秋田市添川湯沢台にある教会ということですか。
大変参考になります。

意図的に歴史の真実の破壊、及び、宗教の破壊を悪魔崇拝組織は計画し実行している。
1773年にアムシェル・ロスチャイルドが作ったとされる『25条の行動計画書』の焼き直しの以下を抜粋。

第3項
世界の大宗教、特にキリスト教の壊滅を計画し、実行する。

第13項
キリスト教助成の宗教的義務と偽り、キリスト教根本主義の信仰を後押しして“ユダヤ選民思想”の神話を当然のこととして人々に受け入れさせ、シオニズム国家イスラエルに貢献する。

第15項
信教の自由という思想を世界中に輸出し、既存の真摯な宗教、とりわけキリスト教の根底を揺るがす。

まさしく彼らの計画どおりですね。

あなたの祈りに感謝します。
シスターササガワの意志を継いで下さい。
Posted by 東洸 at 2011年03月21日 00:59
聖母マリア様から貴方のサイトに連絡して下記の記事を転載して頂なさいとの伝言がありましたのでお伝え致します。宜しく御願い致します。私は聖母マリアさまからメッセージを何時も頂いている者です。

聖母マリアの大警告、日本沈没と大津波、北極の移動、世界の終わり

宇宙人文明からの警告
 
            聖母マリア様のメッセージ44



*読者の皆様方へ、御意見や御質問等は下記のサイトの掲示板(BBS)で受け

付けています。宜しく御願いします。

「永遠の生命」ブログ

http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/
Posted by 中尾達也 at 2011年03月30日 20:57
恵みあふれる聖マリア、主は、あなたと共にあり、
主はあなたを選び、祝福し、あなたの子イエスも祝福されました。
神の母聖マリア、罪深いわたしたちのために今も、死を迎えるときも
祈って下さい。アーメン
    6〜7で13
2012年、4月5日、13時30分イエスが帰って来ます。

春祭り(過越祭)の2日前です。さて、過越祭の二日前になった。祭司長たちや律法学者たちは、策略をもってイエスを捕らえたうえ、なんとかして殺そうと計っていた。彼らは、「祭の間はいけない。民衆が騒ぎを起こすかも知れない」と言っていた。イエスはパンを取り、祝福してこれをさき、また杯を取り、感謝して彼らに与えられると言われた。これは、多くの人のために流すわたしの契約の血である。http://www.japan-israel-friendship.or.jp/modules/special/index.php?content_id=6

聖霊があなたがたにくだる時、あなたがたは力を受けて、わたしの証人となるであろう。こう言い終ると、イエスは天に上げられ、雲に迎えられて、その姿が見えなくなった。イエスの上って行かれるとき、彼らが天を見つめていると、白い衣を着たふたりの人が、彼らのそばに立っていて言った。天に上げられたこのイエスは、あなたがたが見たのと同じ有様で、また帰っておいでになるであろう。ヨベルの日。ハレルヤ
Posted by Santa Maria at 2012年04月04日 11:01
816〜   816〜    816〜    816〜
213月   213月    213月    213月
Posted by 213月 at 2012年10月29日 12:11
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