2011年03月16日

『大欠陥』に近づき米国西海岸の断層帯が警告される 

March 17, 2011
The present situation is The Brink !
If Tokyo Electric and the government fail in cooling this time, radioactivity completely leaks.
The Emperor knew the fact and did an exceptional interview.
All of you of the world please pray...

2011年3月14日
『大欠陥』に近づき米国西海岸の断層帯が警告される 
by:ソルチャ・ファール

3月11日に日本に打撃を与えた、破滅的なM9.0の仙台の大地震と津波についてモスクワの地球物理学会がプーチン首相のために用意した厳しいレポートによると、現在、この大災害の根底にある強烈な力によって『我々の惑星のバランス』が変えられたという警告で、日本の島を北アメリカの西海岸地域へ少なくとも13フィート近づくよう動かして1日を100万分の2秒間短くして、わずかだが地球の軸を傾けたと述べています。

rof1.gif
このレポートによると、仙台の大地震災害が、2010年2月27日にチリを襲ったM8.8の大地震から始まった、『環太平洋火山帯(写真)』の全太平洋プレートによる主な『4つのパート』の『第3パート(意味:プレートが大きく動いたことにより反動で他のプレートも動く)』だったということです。その『第2のパート』が2011年2月22日ニュージーランドの第2の都市クライストチャーチを破壊したM6.3の大地震で、それにより今週日本を振動させたままにしたM9.0の大地震を引き起こしたのです。

このレポートが続けて述べていることは、 1億300万平方キロメートル(6400万平方マイル)の、世界最大の地殻構造プレートである太平洋プレートで現在力が放出されたことにより、そのファンデフカ・プレート(西方に位置する北米プレート)上に、日本、ニュージーランド、チリの以前の3つのこの大災害を、いわゆる『大欠陥』のカスカディア沈み込み帯に迫るよう運んできて、アメリカ合衆国北西部、カナダ西部、アラスカ海岸線に破滅的な大地震と津波が起こるのでは?と脅かしています。
(管理人注:カスカディア沈み込み帯と呼ばれる断層帯は年中地震活動が活発な断層で、1700年にM9.0の超大型地震を起こしている。)

300px-Oceanic_spreading.png
注意:沈み込み帯とは?地球上の2つのプレートが出会って、下にあるほうのプレートがすべってマントルに、1年で数cm沈み込む場所のことである。たいてい海洋プレートが大陸プレートの下に滑り込み、多くの火山があり、よく地震が起きる造山帯をしばしば形成する。ある意味では海嶺の逆である。

我々が2011年3月9日のレポート『アメリカ合衆国に対して3月にメガ・アースクエイク(超大型地震)警報発令』で伝えたように、ロシアの科学者は、我々の地球が現在経験している破滅的な変化の根本的な理由に関して西側諸国の科学者とは意見が一致しないで、そして、我々の惑星の磁場を狂暴に変えたことで大量の動物の死を招いた、我々の地球の超高層大気圏で探知された微弱な電磁気シグナルを衛星でモニターし続け、そして、ファンデフカ・プレート上空の電磁気シグナルが『毎時間おきに増大』しているとこのレポートが警告しています。

これら一連の出来事の中で最も仰天することは、食事をする我々の世界の能力を実質的に無力化した一連のスーパーストームを作動させた、正月よりも2日間早く北極のグリーンランドが日の出を迎えたというショッキングな出来事を、この大災害の影響を受けた多くの人々が依然として無視していることです。

おそらく、すでに我々に猛威をふるった大災害以上の、最悪の出来事がまもなく起こるかもしれません。そして、我々が、また、3月1日のレポート『地球に向かって進む「コントロールされた」彗星に対し発せられたロシアの警告』で警告したように、いったいどのようにして特殊任務を命じたのかは除いて、主要国が広大な地下壕(我々の地球で最も古代の神話の警告が実際に現代の時代と混合したポイント)を準備しています。

supermoon.jpg
今現在の状況について、ーこのレポートは結論づけるー次に襲うよう爆発させる用意ができている、『バネの様に巻き付き』続けている太平洋プレートの日本の世界的な大地震の結末が、多くの強い余震で『おさまった』ように、アメリカ合衆国、メキシコ、中央アメリカ、南アメリカが日本と比べ、激しい地球の爆発(噴火/地震/津波)に対して『備えている』地域ではなく、そして、3月19日の『スーパームーン』のイベントが我々の地球で『最大の危険』であり、最も重大な日付の前後2週間(14日間)に『重大な懸念』を与えます。

管理人注:『スーパームーン』とは、月の近地点通過と満月(あるいは新月)が時間的に接近して起きる。

月が地球に近づくとどれぐらい引力が増すの?

ABCニュースの報道:地震は「スーパームーン現象」が理由?
http://abcnews.go.com/Technology/video/tsunami-supermoon-theory-13116090
地球と月の距離が18年ぶりに接近すると、地震などの大規模な災害を呼び起こすとの説があり、今回の東日本大震災はその一つの出来事か? と米三大ネットワークのABCテレビが報じている。
これは、「スーパームーン」と呼ばれる現象。過去にも何年かに1度こうした現象は起きていたようで、今年は3月19日に最も接近する予定だったと言われている。
少し過去を振り返ってみると、大規模災害の際にはこの現象が見られるのだ。2004年暮れのインドネシアのスマトラ島沖地震は、翌05年の1月にこの現象が起きるなどしている。
それ以外にも1955、1974、1992年の各年にスーパームーン現象は起きている。
洞爺丸台風(54年)、伊豆半島沖地震(74年)、ハリケーン・アンドリュー(92年)といった具合だ。
ただし、専門家の意見として、NASAの天文学者デイブ・ウィリアムス氏は「潮の満ち引きには関係があるだろうが、地震などの災害と現象との間には何ら関係がない」と完全否定した。


このようなレポートでは必ずしも、地震を予測するのに『全く断固信頼出来ない』方法が科学的に認められたという断り書きを入れてから述べなければなりません。まさしく、彼らが家の煙を見たとき、彼らはそのもとを去る常識がなければなりません。

元:http://www.whatdoesitmean.com/index1459.htm

img_1407403_59166012_1.jpeg
3月19日20日21日は太陽を中心とし、巨大な木星と土星が太陽をサンドイッチするように直線上に並び、そのラインに地球も加わり、さらに月が一番地球に接近するタイミングでこの惑星直列に加わります。
このスーパームーンの直列が世界最大の災害イベント・トリガーとなる可能性は高いでしょう。(彼女は前後2週間は危険だと、既に日本はやられましたが。)

皆さん、備えて下さい!!
日本も更なる大地震が襲って来るかもしれません。

仮に日本に来なくても、アメリカ直撃で世界経済が麻痺してしまうかもしれません!
昨日の記事でも述べましたが、今の日本を取り巻く世界情勢は修羅の世です。
現金の準備と食糧の備蓄をお願いします。

キチガイはこの情報を知ってか、起こしたのかは不明ですが、完全に地震が起こると認知していながらも、我々市民に情報をまったく公開しませんでした。

建設関連株が既に買われていた!!http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/206.html

HAARPに地震波で今回の地震を予知していた!!http://quasimoto.exblog.jp/14408281/

今まで等ブログで発信して来た情報と、これを見てもまだ気づかないあなたは、ただの愚か者としか言えないでしょう。

PS:放射能濃度も上昇し続け、余談を許さない状況です。

超拡散希望!!
陛下の暖かいお言葉に感動!!マスゴミやミンス党は見習え!!と思った方は応援よろしくお願いします。
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この記事へのコメント
私たちが住んでいることを考えると磁気ユニバース"確かに
ラファエレBendandiは、天候を知っている。

http://fortunadrago.xoom.it/main/?page_id=1291&lang=ja

桟橋ルイージIghina率の法律の下で:

http://fortunadrago.xoom.it/main/?page_id=279&lang=ja

桟橋ルイージIghinaは、地震を"地震弁"中和、このデバイスを構築:

http://fortunadrago.xoom.it/main/?page_id=325&lang=ja

Posted by DOM at 2011年03月24日 17:39
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