2011年01月22日

ソルチャ・ファールは存在するのか?A

ある意味で興味深い記事を発見しました。

このフィリップという英国人の記事です。
日本語元はメモ・独り言・戯言より(転載すいません)
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32412445.html

世界中でソルチャ・ファールっていったい誰で何者なのか?と言う話題は常につきません。
僕もあのサイトはデビッド・ブースのサイトでソルチャ・ファールなる人物は彼の娘のデボラ・ブースじゃないかと思っています。
ソルチャ・ファール(Sorcha Faal)の由来は、アイルランドのゲール語言語の古代のGaeilge語派が語源で、【Sorcha:暗くて不毛な場所に Faal:光をもたらす女性】という意味を持ちます。つまりはペンネーム的な。

故ストーリー氏はウィーン(ヴァージニア州)に拠点を置くJ.フォレスト・シャープ(of Light in the Darkness Publications)という米海軍の潜水艦将校と、バチカンのカバーアップ記事を書く、つまり悪事にバチカンは関係ないと言う言論操作をするアイルランド人のD. L.O'Huallachainという物書き2名でソルチャ・ファールのブログを運営していると情報筋から聞いたようです。
(管理人注意:バチカンは本当に無関係ですが、悪魔崇拝組織が入り込み、バチカンとキリスト教の信頼を失墜させるため悪事を働く分子が紛れ込んでいるのは事実です。:それに大いなる存在(神)がいるのも確かです。)
心当たりとして確かにアイルランドの教会が寄付してくれと何故か何度か僕宛にメールが来たのを思い出しました。
この記事によるとソルチャ・ファールは意図的にCIA長官デニス・ブレアの辞任の経緯をそらしたとあります。
この記事『オバマが2人のアメリカ人を暗殺するよう命令したあと、トップの米国スパイ・チーフが辞任しました。』で紹介されたニュースは事実ですが、意図的か、こじつけか真相はわかりませんが確かにブレアの辞任と結びつけました。
別に偽る事無く等ブログでも内容を述べ、他のブログとの検証の要素として現在もwhatdoesitmean.comの転載を続けています。
ソース元もしっかりあるので世界情勢の最新版としても興味深いブログです。
それに真実の部分だけをパクれば来るべき日を警告できるからです。
全て鵜呑みにせず他のブロガーの情報と絡めて考慮するのがベストでしょう。

確かにソルチャ・ファールがCIA関係筋ではないかと僕も思っています。
しかしながらストーリー氏の記事が事実ならデニス・ブレアも反政府側の人間であり、CIAも一枚岩の組織でないことも伺い知れます。
達人先生がフィーマキャンプの陰謀を阻止しようとしたのが米国海軍の反発組織だという背景も納得できる情報です。
9.11でツインタワーにある不正の金融証券の証拠をビルごと吹っ飛ばしてもみけしたのと同時に、見せしめにペンタゴンの反乱組織が集う一角を攻撃して皆殺しにしたのも事実です。

ブースがCIAの反乱分子かもしれないというケースも踏まえて少し書きたいと思います。
ロシアの公電から情報をパクったというやり口には、ロシアに対する挑発的な行為以外の何者でもないと僕も思っています。
ファティマの予言にブースは強い『こだわり』をもっているので予言で名指しされたロシアを睨んでのことかどうかは不明ですが…。
旧ソ連時代の大量の核兵器をソ連解体後に来るべき日に備え、アメリカに大量に持ち込まれたという話もありますが、その皮肉を込めてかどうかも不明ですが…。
ブースに関して今だ読み切れない点は、処女作『コードレッド』が完全にインサイダー情報だということ。
このインサイダーに対して周知のCIA対破壊者工作員ジェフ・レンズやアレックス・ジョーンズがブースとソルチャ・ファールを攻撃している事です。
このコードレッドに関しては後ほど。
その他にも真実をあからさまには書かないが、的確なヒントをくれるのも不思議でなりません。
財団Xの記事からソルチャ・ファールは『テンプル騎士団』と『スチュアート』という名を異常に強調しました。
知らない人は読んでも意味不明だと思いますが、それにより背景を皆さんにも知ってもらう為に『テンプル騎士団とロスチャイルド家の結婚』という記事を書きました。

ソルチャ・ファールは読者を辛かってか、試すためかどうかわかりませんが非常に真実に迫るエッセンスをもたらしてくれることも事実です。
ただ読んで納得するだけの読者にはこの隠された意図は全く理解出来ないとおもいますが…。
今回の食糧危機に関する記事でこの英国人フィリップなる人物は、韓国の口蹄疫は全く無関係で、恐怖を煽るだけのただのディスインフォーマーだという主旨を呈しているようですが、ソルチャ・ファールの記事の二面性の文章も理解せず、いままで全く記事を読まないで表面的にレッドへリング(表面的な上辺だけの言葉で相手を破壊しようとする行為)で攻撃しているようです。
ソルチャ・ファールは悪魔崇拝組織は必ず事を起こす前に、動物の大量死をカオス成功祈願のために行うと主張している人物です。
イラク戦争の前には英国で羊や牛が口蹄疫で多く死にました。
日本の宮崎での口蹄疫の感染で牛が大量死したときは、その後に不思議と中国漁船が海上保安庁と揉めて極めて深刻な状況を作り出されたり、韓国の艦艇が沈み、北朝鮮との南北戦争再開の懸念が勃発しました。(全ての作戦実行は悪魔崇拝組織でしょう、中国は米国のダミーですよ。)
この食糧危機で触れた韓国での口蹄疫の感染による牛の大量死は別の危機の暗示も込められているのです。この死後に中国軍が北の領土へ進軍したとの報告もあります。
いずれにしても『予めの警告』が強いフレーズだと理解できる者は捕らえます。
その他では、サルコジとオバマが暴動の為に共同軍隊を創設するなど何処にも根拠がないと言いますが、それは僕もそう思います。
ただ、このニュース記事を読むと食糧危機の話がメインで、その他の話し合いでThe two leaders will also discuss a range of security issues such as the NATO-led war against the Taliban in Afghanistan, Iran’s nuclear developments, the increasing terror threat from Pakistan, and the ongoing post-election crisis in Ivory Coast.(訳:2人のリーダーは、セキュリティ問題(例えばアフガニスタンのタリバンとのNATO主導の戦い、イランの核開発問題、パキスタンから増加しているテロ脅威とコートジボアールで進行中のポスト選挙危機)の範囲も検討します。)
という一文から、軍事的に協力する話し合いもあってか、そういう食糧危機の筋でも軍隊の強力の合意があったのでは?という推測だと僕は読み取りました。
推測なら色々な人が誰でもしていることなどで別に気にはしていません。
これを辞めろというのなら誰もが推測して物事をネットに掲示してはならないというネット世界になります。
そう主張するのなら全く当人も推測を書かない事です。

david-booth.JPGdbooth2.jpg
『デビット・ブース』
true.jpg

『ドクター・オットー』

しかしながら一番驚くのは、ストーリー氏の指摘とはまったく違い、英国人フィリップはソルチャ・ファールがブースだとして、最初にブースの写真だとしてオットーの写真を間違えて使い、その後ソルチャ・ファールの写真があの悪名高き対破壊者工作員ドクター・オットーの娘の写真だと主張し、何が確証なのかも明かさずに記事を公表した点です。
後に写真の間違いを謝罪しているようですが謝罪した記事もまた興味深いのです。

まず最初にドクターオットーなる人物に関して。
オットーが本物のCIA対破壊者工作員だという証拠はジョセフ・モーシェの事件でよくわかります。

『ジョセフ・モーシェ、二重国籍(イスラエル人でアメリカ人)モサド・バイオ戦争の専門家は、全国ラジオ・ショーでトゥルー・オット博士と対談して、バクスター社のウクライナ研究室から伝染病を蔓延させるバクスター・インターナショナル社による策略を暴露して警告した後に警察に攻撃され、カリフォルニアで2009年8月中旬に連邦捜査官とロサンゼルス市警本部(LAPD)につかまり、カリフォルニアのパットン州精神病院に拘束されました。
その記事元:http://pimpinturtle.com/2009/08/21/the-strange-case-of-joseph-moshe.aspx

通報者はオットーなのは確実です。
自分は安心だと相手を誘き出してしとめたのでしょう。

これが今のアメリカの現実です。
真実を語ったインサイダーはこうなります。
事実、まさしく警察国家、完全独裁国家なのです。
彼の暴露のおかげで全うな米国軍人や政府関係者によりきっと作戦が阻止されたのでしょう。
ウィキリークスにイラク虐殺映像やアフガンの虐殺映像を提供したマニングもあっぱれです。
オットーはおとがめなしで、アサンジは狙われる。

rense.jpg
『ジェフ・レンズ』
話がそれましたが、フィリップが主張するようにオットーとあの写真のソルチャ・ファールが一緒に写る写真が公表されれば確定ですがなにもソース元がありません。
さらにフィリップはオットーが監督しているとして代表的な対破壊者工作員サイト『あのカツラじゃねーのか?ジェフ・レンズ』のブログとの関わりを指摘しだして、オットーがソルチャ・ファールとデビット・ブースを攻撃したレンズの記事を転載して批判している記事も参照しました。

原文
Dr True Ott, PhD, has written for various publications including Rense.com, and maintains his own web site here.


以前、ソルチャ・ファールとデビッド・ブースを破壊するためにCIAのジェフ・レンズが攻撃を仕掛けて来た事はご紹介しました。
もう一度読んで確認して下さい:『ソルチャ・ファールは存在するのか』

フィリップはデビット・ブースがソルチャ・ファールと偽るのにオットーの娘の写真を使っていると言っています。
あんなインチキなレンズの記事まで参照して.....。
意味がわかりません。

写真を何故、自信満々に調査したと公言しながら間違えたのか?
きっと『デビット・ブース』でグーグルで写真を検索したら彼の顔があったからでしょう。参照にも『デビット・ブース』と書かれてましたから(笑)

仮にデビット・ブースがオットーだとしても、自分自身を攻撃して両サイトの信憑性を落とす意図も意味がわかりません。

そして、あの代表的なディスインフォーマー:アレックス・ジョーンズがソルチャ・ファールを攻撃している記事までリンクして.....。
デビット・ブースが書いていると思われる複数のサイトの名まで上がりましたが皆IP元が別々で州まで違います。

いろんな意味で筋がメチャクチャで意味がわかりません。
ただ名を挙げたサイトにソルチャファールの記事が転載されているからでしょう。

フィリップはきっとCIA対破壊工作員のお仲間のMI6なんでしょうね。
オットーやレンズの記事を正当化しようとしている点でおかしいのです。

しかし、時間が無いからと書かなかったのは悪い癖ですが、知っている情報でデビット・ブースなる人物は『コードレッド』という、いかにして米国が超監視社会(警察国家)へと変貌するのか書いた記事の後にテレビや何度かラジオ生番組にも出演しています。
何度も言いますが、この『コードレッド』は完全にインサイダーだと僕は思っています。
彼が2004年に将来のヴィジョンをここまで的中できるとはきっと政府関係者なのは確かでしょう。
この記事発表後にカツラのジェフに攻撃されました。

このラジオ出演は2005年で、内容は開示されたファティマ第三の予言が嘘で、本当のヴィジョンはこうだとブースが調査した情報を元に話しています。
前回の記事でも本当のファティマ第三の予言はこうではないのか?と載せましたね。
悔い改めなければまさしくノアの大洪水みたいな内容です。

このラジオサイトでブースの生の声が聞けます。(ダウンロードして聞けます。)

Ed_Photo_01_Colo.jpg
『エド・デイムズ』
この生放送でブースと共演したのがリモート・ビューイング(remote viewing、RV、遠隔視、遠隔透視)の第一人者で、「PSI TECH」という霊能力研究機関の所長エド・デイムズです。
彼らはファイマ第三のヴィジョンに関して討論で同意し合いました。
(管理人注意:一緒に出てる事自体政府関係者なのが理解でき決定的に見えます。)

ラジオ以外ではテレビ番組のインタビューも受けたようです。
その内容と、『コードレッド』についての記事翻訳
元:http://www.whatdoesitmean.com/index8888.htm

コードレッド:アメリカ合衆国の来たるべき破壊
BY:デビッド・ブース(特価提供!30ドル)
2004年で初めて、ブース・ファミリーの信用により疑いなく、過去10年間で最も罵られた興味深い本の内の一冊である、インマヌエル・ベリコフスキーが出版した『衝突する世界』だけを攻撃したのと同様な、いい加減な申し立てや抗議の嵐に会い、この制限された出版が正当化されました。

2004年2月のその初リリースと同時に、コードレッドとデビッド・ブースは世界的な注目と容赦ない攻撃を受けました。それはもちろん、我々の生涯に対する、アメリカについて書かれた最も予言的な本の1冊だとこれまでの3年間でわかったが、非常に制限された販売となりました。

私がこのレビューを書く前に、もし今が3年後で、そして、コードレッド論争を引き起こしたその人物のイニシャルの公表後に、そして一連の出来事を振り返る際に『それは、それの価値があったのか?』と私が質問すると、彼は答えました:

『真実は、我々が生きている時代で最もまれな必要不可欠なものの1つであり、それを一般大衆に暴露することが、彼らの顔そのものであるアメリカ合衆国の不動の権力側をたたくことに等しいということです。まさしく、ときどきそれをまねる誰もが必ずリスクを持っていて、別の点では、アメリカで今我々が見ているもので、彼らがより人々を信じやすいようにしているので、嘘が真実になります。』

私が個人的にコードレッドに関して非常に重要なことだとわかったことは、それが『アメリカ人は国を失いました』『アメリカ人を逮捕して、拷問にかけて、そして処刑する国防総省(ペンタゴン)の力』のような、今日の見出しで理解した、正確な基礎を築いているということでした。そして、先を見越し、迅速な、理解することさえできなかった2004年の国の展望から、経済の崩壊間近に警察国家に発展させて、そして、米国をバーチャル(仮想的)に陥れるということです。

私がコードレッドに関して最も興味深いと感じたことは、2004年度の原作販売の請求書から、アメリカ合衆国の中の精鋭メディア軍隊がコードレッドを非難していたと同時に、彼らがそれを買っていたという正確な証拠が明らかとなった、ブース・ファミリーの信用をリサーチする際にその事実を発見したことです!

ワシントンD.C.の政治権力の中心から、ハリウッドに根強いメディア・エリートにとって(アメリカの『黒幕』はデビット・ブースが何を言おうとしていたについて理解したと確信しました)、まさにあなたが知る事を望みませんでした。

米国内のエリート権力側の全てがデビットブースに反対しているというわけではありません。米国政府機関により現在起こされている出来事の前に、予めの認知と体験/経験により完全に文書化した世界でただ一人の人物であるMrブースとしての正統な根拠により、月日が経つごとに膨らむ、政府とメディア内に彼の支持者が存在するのは事実で、そして、あなたは2007年3月8日と9日に放送されたA&Eネットワーク・テレビの特別番組で彼を見ることによって、詳しく知ることができます。
ー転載終わりー

つまりは、
本当にキチガイの反乱分子か?
それとも、
ブースは警察国家のアジェンダを公表しても良いですよと認定された工作員なんでしょうか?
騙す為に真実を8割9割述べて、残り1割に嘘を込めて巧みに騙す工作員なのか?
そうならいろいろと攻撃までされて非常に手の込んだ戦術です。
非難したブログは捨て駒的です。

キチガイの組織構図などおよそ関係者以外理解出来るのはとても難しいのが実情です。
いろんなブロガーがいますが、色々見ると皆言っていることが違うので、事実と検証して本当に暴露情報が合っているのかどうかでその者の価値が決まると僕は思っています。
ソルチャ・ファールに関しては完全に記事のものによりけですが。

米国国土安全保障省が巨大なネット監視施設:フュージョン・センターの危険性ついて訴える書類で、ソルチャ・ファールの記事を使っています。
元:http://www.getliberty.org/files/09-502%20Interim%20Response%201.pdf
米国国土安全保障省が監視社会に対して警告をするのにソルチャ・ファールのブログを転載する、米国国土安全保障省の名のもと、正式な書類を出して警告した人物と組織が愚かだというのかどうかは人それぞれの知識にお任せします。

僕はニュース元のソースまでしっかりと貼ってあり、非常に参考になるので世界事情を知るのに重宝しているサイトです。
完全にソルチャ・ファールを信用するしないは別として。(ハッキリ言って僕はブースが身を完全に隠しているインサイダーなのかどうかは半信半疑ですが、ソルチャ・ファールのその手の情報(監視社会)は圧倒的に強いのも確かです。)

これはあからさまに恐怖煽ってる的な記事の内容には注意点をつけます。
恐怖を煽る内容に関しての個人的な見解は、ヨハネの黙示録のような666の監視社会の内容が事実となるなら時間が残り少なく、急かす為の叱咤激励ならば良いと考えています。
しかし、精神が弱い方や障害のある方や、宗教に騙されやすい人、日々をおもしろおかしく生きていたいと言う方は見ないよう注意書きも書きましょう。
僕自身は多くの良い友人に恵まれ、恋人と人生をエンジョイしているのでアセッションがあるなんて死んでもいいませんよ(笑)
この世界が何も無く、最悪の事態にならないよう願っている人間です。
終末待望論者ではありません。
今後訪れる超監視社会に断固反対する者です。

しかしながらブログ上での一番の注意点は映像です。
イルミナティの作成した映像や映画は強烈なマインドコントロールがされていると理解した上で必ず見ましょう。
見すぎると急激に攻撃的に変貌し、キチガイが正しいとマインドコントロールされ抜けられなくなります。
載せる側も必ず注意書きして下さい!
2011年日本は地デジにシフト・チェンジします。
スカイツリーからのマインドコントロール映像で皆キレやすくなり、臆病になり、無気力になり、自殺者が急増するのではないかと不安でたまりません。
日本は本当に良い実験場ですね。
いい加減にキレないといけない。
テレビ放送もおちおち見れない時代になりますね(汗)

資本主義が何時までも続くはずはない。
ブリックスの発展が終れば次の新興国はないのです。
先進国は新興国の発展に投資し、利益を得て現在の社会構造が成り立ったのです。
投資先を失い、完全に経済が立ち行かなくなれば必然的に超格差が生まれ、皆圧倒的に弱者の立場になります。
財を持つ一握りの人間と、財を持たない飢えた民衆との戦いは必然です。
民衆の反乱を押さえ込み、邪魔な人口を削減し、一握りのエリートと従順な下僕が多少地球にいれば良いと考えるのが新世界秩序です。
その秩序構成のために巧みに便利だ便利だという『まやかし』で目に見えないぐらいのサイズのチップを企業に作らせたり、次世代高機能携帯電話に追跡チップを搭載させたり、新しいデジタル放送の電波で人間を無気力にしようとしたりetc....,エリートが管理統制しやすい世界に変えようと今まさにしているのです。

政府に身を任せれば自由など無く、飢え、削減対象間違い無しでしょう。
地球に現在の資本主義を支える資源などもうほとんど残されていないのです。
支配者はもったいないので邪魔な虫が早く死んで欲しいため、今日もあの手この手で毒をバラまいています。

何度も言いますが世界的な監視社会に断固反対でブログをしています。
世の中が別の選択の道を歩むよう願って。

ゾンビやロボットのように無心な状態で歩き回るコントロールされた「実体」になりたいか、神が意図された活力のある、力強い人間として生きたいかどちらなのですか?我々は連携して流れを変えることが出来るのです。
「気付くことが治療」なのです。BY:二コラ・ジョーンズ

陰謀論で飯を食う奴はプッシーキャットだ!!BY:東洸


人気ブログランキングへ
posted by 東洸 at 18:30| Comment(2) | 世界のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは。カレイドスコープのダンディ・ハリマオ氏についてどう思われますか?
Posted by 青田赤道 at 2011年01月23日 09:37
若輩者の僕が語る資格などありませんが少し変わってしまったような気がします。
我々は政府関係者ではないので、いろいろな情報から状況を見定めるしかありません。
完璧というほうがとても困難なことでしょう。

ダンディ・ハリマオ氏に対しては一ファンでもあるので今後も応援しています。
陰謀論サイトが掲示する映像はマインドコントロールの罠もあるので影響を受けてしまったのかもしれませんね。
本当に排除しなければならないのは日本人になりすまし、陰謀論で飯を食らう面子です!!

Posted by 東洸 at 2011年01月24日 16:42
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。