2010年12月14日

南極海域での米国vsUFOの戦争を暴露しようと準備するウィキリークス

2010年12月13日
南極海域での米国vsUFOの戦争を暴露しようと準備するウィキリークス
BYソルチャ・ファール

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今日クレムリンで広まる、ロシア宇宙軍(VKS)第45宇宙空間管制師団によってメドヴェージェフ大統領に用意された新たなレポートによると、アメリカ人が南極大陸(特に南極海域)の大陸付近で、または、基地に対して2004年からUFOとの『戦い』に『従事していた』という詳細の米国の機密ケーブルをまもなくWikiLeaksが公開すると述べています。

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このレポートによると、UFO[写真:動画]の大艦隊が南極海域から『突然、出現し』、メキシコのグアダラハラ(かろうじてアメリカの国境から1,600キロメートル(1,000マイル)地点)に接近したあと、アメリカ合衆国は2004年6月10日に最高レベルの警戒態勢警報を発令しました。しかし、米国の国境に到達する前に、このUFO大艦隊は、南極海域にある『ホームベース(基地)』に『次元的に帰還させられた(管理人注:ワープ?ってことか)』とこのレポートで述べています。

別の参考:インド上空に突如出現したUFOの動画(空間から急に現れているのが分かります、出現する時に大きな閃光を放つのが特徴的ですね。地球型はワープ出来ないでただ飛び去るだけなんでしょうかね。)



前例のない1991年7月11日(7.11と呼ばれる)の出来事において、日食の間に、ほぼメキシコ全土(首都でさえも)の上空に得体の知れない飛行物体が何百となく出現したとき、この南極海域のUFOに対するアメリカ人の恐れが始まったと、このレポートで述べています。また、何百万人ものメキシコ人がメキシコシティー上空を飛ぶこのUFOを報道した国家放送[動画]をテレビで見ていたので、アメリカン・メディアが大衆にその報道を見せないようにしたことが、7.11の出来事についてで最も顕著でした。


このレポートによると2004年以降、今週の金曜日に起きた最新の同様な出来事である、新たな大艦隊が南米チリ上空に狙いをつけた時も、UFO艦隊が南極海域のその基地から出現し続けていると述べています。


このUFO大艦隊が南極海域から出現することによる、我々の世界への「当面の脅威」が、彼らの基地、または水中基地だと思われる場所から、彼らが突然飛び出したことにより起こる巨大な津波だと、このレポートは警告します。先週だけで、南極海域から出現した、このUFOによって発生した津波に襲われたとき、『Clelia II』(南極周遊船の客船160名が乗船しているという状態で)がほぼ転覆した状態になりました。[動画]、そして、ちょうど今日、『Number One Insung』が同じ原因によって襲われ、救われたクルーが述べるには、42人メンバーのうち20人が船と共に沈んだと報告しました。

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このレポートのメモで興味深いことは、彼らが公然と「現れて」、そして、それが、偶然にも、古代南米民族のミステリアスなクリスタル・スカルがその点を示していたのと同じ時間枠の間に起こって、何百万人もの人々に目撃されたとき、今年の秋(10月13日)ニューヨーク市上空の空域の閉鎖で、この同じ南極海域のUFOに責任があったことで、我々が10月14日のレポートで『米国は、UFOの『脅威』によりニューヨーク市の空域を閉鎖します』のそれを確かめたことです。

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メモでさらに興味深いことは、アデン(別の場所で「地球外生物」イベントが現在進行中で、そして、我々が12月1日のレポート「警告された不可解な『渦』は、世界的な天候大災害を引き起こしています」で報道しました。)湾で報告された不可解な地震が現在、南極海域でも発生していると報告されたことです。

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このレポートでは、WikiLeaks創設者ジュリアン・アサンジが先週、この南極海域のUFOとそれに対するアメリカ人の「戦い」に関する米国の機密ケーブルのリリースを始めると警告したあと、彼について我々が12月8日の報告(『「避妊用具を使わない性交で、服を脱いだ政府に会う」の後、世界的な反乱が噴火します』)で、スウェーデン政府によって出された、捏造された告訴に対して、英国警察が直ちにアサンジを逮捕した、「典型的な」CIA「ハニー・トラップ」として、彼に対する企みについて言及しました。

注:アサンジに対する米国-EUのでっち上げ陰謀に関する我々の最近のレポートから、彼の2人の告発人のうちの1人(アンナ・アーデン)がスウェーデンから逃げて、現在、パレスチナ領土に隠れていると報告されています

アサンジ(または彼のWikiLeaksウェブサイト)が、この南極海域のUFOファイルの全リリースを市民に見せるために生存しているかどうかにとって、それは我々の知った事ではないし、このレポートでは述べていません。

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しかし、我々の知っていることで、我々が12月10日の『得体の知れない物体が地球に近づき移動した後、強い地震の懸念が高まる』というレポートで報道した情報と結びつくとき、我々が近づく12月20日/21日に月食となって、そして、水星が逆行するようになり、火星と星合して、それと同じように冥王星との星合を構成して、(注:逆行する水星と星合するのは火星と冥王星のみです)そして、それが今年(2010年)の終わりであり、古代文明諸国によって予言されたように、正確にこの時代の終わりを記録しているというそれと、これらのイベントが同時期であるタイミングに示唆します。

ソルチャ・ファールが2007年に発表した、『この世界の王座をめぐり戦いが始まる:戦士エインヘルヤル(Einherjar)の帰還』で、彼女はこの『最後の日』について、人類の行いに対して、未来のことを考えるよう『ガイドポスト(道しるべ)』として、実際に、古代文明人によって我々に伝えられた『ことば』を、洞察力の高い読者向けに隠すように載せ言及しました。そして、このケースで、ノストラダムスのそれ(上記ソルチャ・ファールが引用したQuatrain 6:21)と比べてみてもいっそう重要な、この来たるべき月食と恐れられた星合を書くことでその者は以下のように警告しました:
【エインヘルヤル(einherjar)とは?】
【Quatrain 6:21の予言内容】
When those of the arctic pole are united together,
北極極地の人々が一致団結するとき、
Great terror and fear in the East:
東の大きな恐怖と恐れ
Newly elected, the great trembling supported,
新たに選ばれた、支えられた震えている偉人
Rhodes, Byzantium stained with Barbarian blood.
ロードス、ビザンチウムは野蛮人の血で汚れました。
Quatrain 6:21



『“The arms to fight in the sky a long time,(長い間空で戦う武器)、
The tree in the middle of the city fallen:(切り倒された都市の中央の木:)
Sacred bough clipped, steel, in the face of the firebrand,(扇動者に直面し、鋼、切り取られた神聖な大枝)
Then the Monarch of Adria fallen.”(それゆえ倒されたアドリア(Adria)の君主)。』

Quatrain 3:11

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我々の世界にとって最も不吉にも今日、都市の中央の木が、2000年にも及び生きた聖なるイバラの木(キリスト教の歴史遺産の中で最も最古のもので、最も尊ばれたシンボルのうちの1つ)が心ない破壊者によってノコギリで切り落とされたというグラストンベリーからのニュースで本当に『切り倒されました』
現在、重要な木を『切り倒して』、『アドリア(Adria)の君主』(ベネディクト法王XVI)も『倒れる』まで、この地球のための戦いが現在『空』へと移ります。

元:http://www.whatdoesitmean.com/index1430.htm

最後まで読んで頂きありがとうございます。
現在の法王はクソッタレだと言う記事も書きたいですね。
最後の『アドリア(Adria)の君主』(ベネディクト法王XVI)とは悪魔崇拝をするキチガイ全てを指すのでしょう。
偉大なる古代の神に栄光あれ!
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この記事へのコメント
下っ端アサンジのリークするネタはたいしたことはない。UFO関連といってももう知れたものだけ。大騒ぎしない方がいい。
Posted by ブルーイービー at 2010年12月15日 11:38
ちゃんとニュース見てますか?


ウィキリークス創設者の保釈決定=逃亡防止の条件付き―英裁判所
時事通信 12月15日(水)0時34分配信
 【ロンドン時事】英ロンドンの裁判所は14日、性犯罪容疑で逮捕された内部告発サイト「ウィキリークス」の創設者ジュリアン・アサンジ容疑者(39)の保釈を条件付きで認めた。保釈金などは24万ポンド(約3120万円)。同容疑者は、逃亡しないよう体に位置を把握するための電子機器を付けられるほか、パスポートは警察当局が保管する。
 BBCテレビによれば、検察側は高裁に対して不服を申し立てる方針で、高裁での審理が終わるまでアサンジ容疑者は釈放されない。審理は申し立てから48時以内に開かれるという。
 アサンジ容疑者をめぐっては、スウェーデン当局が11月、同国の女性2人から性犯罪容疑があるとの訴えがあったとして逮捕状を取った。その後、国際刑事警察機構(ICPO)を通じて国際手配し、英国に潜伏していた同容疑者が12月7日に逮捕され、勾留されていた。同当局は身柄の引き渡しを求めている。
 英国の法廷などで明らかになったところによると、アサンジ容疑者は今年8月、セミナーでの講演のためスウェーデンを訪れた。この際に2人の女性と知り合い、女性の自宅に泊まるなどしていたという。

普通ここまでするか?


アサーンジ氏、留め置かれる 保釈決定にスウェーデン検察側が抗告
産経新聞 12月15日(水)8時6分配信
 【ロンドン支局】スウェーデンでの性犯罪容疑で逮捕された民間告発サイト「ウィキリークス」の創設者ジュリアン・アサーンジ容疑者(39)についてロンドンの治安裁判所は14日、保釈金24万ポンド(約3160万円)でいったん保釈決定したが、スウェーデン検察当局が即時抗告したため、同容疑者の身柄は拘置所に留め置かれた。

 高等法院が48時間以内に双方から尋問し、保釈を認めるかを判断する。保釈が認められても同容疑者には位置を知らせる電子機器を体に取り付けるなどの措置が施される。スウェーデンへの身柄引き渡しのための尋問は来年1月に行われる。

 同容疑者や弁護側は「米検察当局はアフガニスタンやイラク駐留米軍の機密文書や米外交公電を暴露した容疑でアサーンジ氏の訴追を準備している可能性がある」として、今回の性犯罪容疑での逮捕は不当だと主張している。



米空軍、ウィキリークス文書掲載サイトの職員による閲覧を遮断
ウォール・ストリート・ジャーナル 12月15日(水)10時40分配信
 米空軍は、内部告発サイト「ウィキリークス」が入手した機密文書を掲載した米ニューヨーク・タイムズ紙をはじめとする主要メディアのウェブサイトについて、職員が空軍のパソコンから閲覧できないよう接続を強制遮断(ブロッキング)している。事情に詳しい関係筋が明かした。

 ウォール・ストリート・ジャーナルが確認した空軍職員のパソコンの画面コピーによると、ニューヨークタイムズや英ガーディアン紙、スペインのエルパイス紙、仏ルモンド紙、独デアシュピーゲル誌のウェブサイトを閲覧しようとすると、代わりに「アクセスは拒否されました。インターネットの利用状況は記録・監視されています」というメッセージが表示される。また、空軍のパソコンを使用して許可されていないサイトにアクセスした者は罰せられる可能性もある、との警告も表示されている。

 空軍は、ウィキリークスで公開された文書を掲載している25を超えるサイトをブロッキングしたとしており、その目的は非機密扱いのコンピューターシステムから機密文書を除外することだと述べた。軍事衛星の運用などを行う米空軍宇宙軍団の報道官、トニ・トーンズ少佐は、具体的なサイト名は明さなかったが、報道機関のサイトが含まれている可能性もあると述べた。また、機密文書が各職員のパソコンにダウンロードされてからでは、除外に「不必要な時間とリソース」を要することになる可能性があるとした。

 こうした措置は、11月末に米国の外交公電がウィキリークスで公開されたことを受け、空軍宇宙軍団に属する第24空軍が命じたもの。陸軍や海軍、海兵隊ではサイトのブロッキングは行っておらず、米国防省もブロッキングは命じていない、と各組織の報道官は述べた。

 国防当局によると、国防長官府は、ウィキリークスの閲覧や同サイトに掲載された文書のダウンロードを禁じる指針を発した。空軍は8月、職員に対して、そうした行為を控えるよう指示した。

 ある国防省高官は、新聞サイトをブロッキングしたり、職員が軍のパソコンでそれらサイトを閲覧するのを禁じることについて疑問を呈した。同高官は、ニューヨーク・タイムズのサイトをブロッキングしたのは、機密文書が掲載されたサイトの閲覧を控えるようにとの指示を誤って解釈したものだと述べた。

 第24空軍は、空軍のコンピューターネットワークの保守や軍のサイバー作戦を担当している。同軍の司令官は独自の裁量権を有しており、国防省の指導を仰がずとも機密情報の保護を命じることができる。

 空軍当局者によると、今回出された指令は、空軍所有のパソコン以外の端末での空軍職員によるサイトの閲覧を禁じるものではない。また、画面コピーによると、職務上ニュースサイトの閲覧が必要な場合はブロッキングを解除できる。


アサンジ容疑者保釈金支払い、ムーア監督ら意向
読売新聞 12月15日(水)13時11分配信
 【ロンドン=大内佐紀】ロンドン治安判事裁判所が14日、内部告発サイト「ウィキリークス」の創設者ジュリアン・アサンジ容疑者(39)の保釈申請を条件付きで認めたことに対し、スウェーデン検察当局は同日夜、即時抗告した。

 高裁が48時間以内に双方から意見聴取する。同容疑者は高裁の審理が終わるまでは保釈されない。

 アサンジ容疑者の弁護士は同日夜、記者団に対し「いたずらに苦痛を与えるためだけの対応」とスウェーデン検察当局を批判した。また、スウェーデンへの身柄引き渡しの是非については、「数年はかかるだろう」と裁判の長期化を予想した。

 弁護士によると、裁判所は保釈金のうち20万ポンド(約2600万円)は現金で納めるよう求めている。ブッシュ前米政権批判で知られる米国人映画監督マイケル・ムーア氏など同容疑者に賛同する著名人が、保釈金支払いに貢献する意向を示しているという。


機密掲載サイトへの接続禁止=ウィキリークス公電流出で―米空軍
時事通信 12月15日(水)14時41分配信
 【ワシントン時事】米空軍が将兵や職員に対して、職場のコンピューターで、内部告発サイト「ウィキリークス」が公表した米政府の機密文書を掲載する米紙ニューヨーク・タイムズや英紙ガーディアンなど25以上のメディアのウェブサイトやブログへの接続を禁止したことが14日、分かった。
 ニューヨーク・タイムズ(電子版)によると、禁止対象の新聞サイトに接続しようとすると「ネットの利用は監視されている」とメッセージが表示され、アクセスできない。
 文書の拡散や、機密文書取り扱い資格のない職員が閲覧するのを防ぐ狙いがあるとみられる。ただ、私物のパソコンを使って接続することは可能で、「措置は無意味」との声もある。
 ホワイトハウスの行政管理予算局(OMB)は今月、ウィキリークスに流出した機密文書について、「メディアに公開されても機密文書であることに変わりはない」との通達を連邦政府職員に出している。
 ロイター通信によると、国防総省は職員がネット上でウィキリークスの機密文書を職場のコンピューターで見ることを禁じているが、アクセス禁止措置までは取っていない。
 ニューヨーク・タイムズのスポークスマンは「空軍が世界で誰もがアクセスできる情報への接続を禁じたことは残念だ」としている。 

だんだん内容の濃い情報が公開されていくでしょうね。
ちゃんとニュースを見て、誰が得して、特をしないのか考えるべきでしょう。

キチガイは必ず自身の手で起こしておさめる。
ビン・ラディンをパキスタンから中国へ逃がそうとした旧ソ連でCIAのスパイが米国で拘束(永遠の口止め)されているようだが、アサンジも同じようにするのならば必ずミラーサイトがアフガン虐殺動画を公表するでしょう。

アサンジはバカじゃない、英国はビビったようだが、スウェーデンはどうだろうか?
イカサマで逮捕した超本人の国家なのでハイハイと認めれば世界に向け大きく信頼を失うのは確かでしょう。

本当の戦いと引くに引けず、互いのプライドを賭けてとことんやり合うものです。

僕のように自宅のPCでシコシコしてるのとは次元が違う本物だと思っています。
アサンジを理由に市民にも情報規制を法案化する何て事は無理でしょう。
ここまで公になって不都合を隠すような、大バカな、見え見えなことは出来ないですよ。
過去を見ても分かるように、みんな巧みに隠し隠し潜行してやってきたんです。
あなたも知らず知らずにキチガイに毒されたんですね。

テレビニュースだけじゃ超断片的すぎるので雑誌の情報も中々興味深いのでご参考にしてみてください。
彼は世論に、政府関係者に大きな一石を投じた人物だと思ってます。
マイケル・ムーア同様僕も賛同します。
Posted by 東洸 at 2010年12月15日 18:24
アサンジ氏は911は陰謀ではないとおっしゃっているそうですが?
Posted by ジュリアン小三治 at 2010年12月19日 13:42
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