2010年11月08日

秘密主義のテンプル騎士団は、世界を救うために驚くような試みをします(再)

興味深いニュースが出て来ました。

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/3085677.html

http://www.epochtimes.jp/jp/2010/11/html/d45723.html

いよいよ新世界秩序、始めるんですね。

この記事を読んでから下記の『財団X』の計画全てが分かります。

世界中で「金本位制度」なんてとても厳しいと思います。
庶民の大半がそんなに金貨もてると思わない....。

NEVADAさんの言う通り、様々な現物をからめて確立するのが一番現実的ですがその中でも一際価値を有するのが『金』でしょう。

この計画は新世界秩序に向け必ず近々成就されるでしょう。

イルミナティーご本尊様(怖い怖いテンプル騎士団(フランス)やガーター騎士団(英国)、マルタ騎士団(イタリア)の方々:第二次大戦後達人先生によればソ連の日本統治(北海道・東北地方)を阻止したのがガーター騎士団のようです。ロスチャイルドの血筋と言えスターリンもご本尊様の決定に逆らえないのです。)のご計画により、980兆ドル以上と推定された莫大な富が更に価値を増し膨れ上がり、金融崩壊から資産を守るどころか爆増させるとは恐れ入った。

注:米国の自由の女神を寄贈したのがフランス政府(つまりテンプル騎士団)米国を建国したテンプル騎士団国家誕生へのお祝いですね。

注:ロスチャイルド家は金庫番の家系・・・テンプル騎士団はエルサレムを命がけで守る為にカトリック修道士により結成、世界的な銀行の走りは修道士達がヨーロッパ中を巡礼するのにお金を持ち歩かなくても各支部のカトリック修道院でお金を出し入れすることができるのが始まりです。その管理を主にロスチャイルド家が担って来たわけですね。
各支部の繋がりとは後のガーター騎士団(イギリス)、マルタ騎士団(イタリア)などです。
カトリックは独自のコミニュティーから地下組織を数世紀に渡り作り上げてきたわけですね。
富を掌握しすぎたテンプル騎士団はフランス国王にねたまれ、恐れられ、悪魔崇拝をしている組織として解散、団長のジャック・ド・モレー以下多くの団員が拷問の後火あぶりの刑に処され、この恨みを数世紀に渡り血族やコミニュティーの末裔に脈々と受け継がれて来たんですね。(クレメンス法王も借金があったが本気で悪魔崇拝組織を潰したかったようです。)

これがイルミナティーの発端でしょうか。
この神にみはなされた、復習の為悪魔に魂を売ったファミリー達に現在地球はメチャクチャにされているのですわ。
参考:人類は、悪魔崇拝者たちに人質にされた:http://satehate.exblog.jp/15467541/



まさにこの構図は『弁証法』以外の何者でもない。

金融デリバティブで『紙幣』の崩壊を遂行するのが『FRB』『ゴールドマンサックスなどのウォール街』、ペーパーマネーや金融デリバティブを辞め、通貨制度を金本位制に変え、誠に導こうとする者たちが真打ちとはネ(恐れ入った)

ご本尊様はなんという、世界の癌『中国』という化け物を作り上げたんでしょうか(汗)
勝手に戦争して人口削減はしてくれるワ、金本位制に押し上げてくれるは.......。
有色人種のサルにこの計画の本意何て理解も及ばないでしょう...,。

まともな顔した、誠を貫こうと営業しに中国に来た英国人も悪魔だなんて。

vs金融資本家&米国の幻想。

中国のサルは何百世紀も時間が経過しなければ日本人の土俵で会話など出来ないでしょう。

ご本尊様の目の付けどころはすばらしい。

今このイルミナティーの最高傑作『世界の癌:中国』が手始めに日本から魔の手をのばそうとしています。

神の国日本の宿命とも言えますね。


2010年11月7日
秘密主義のテンプル騎士団は、世界を救うために驚くような試みをします
by:ソルチャ・ファール

jsb1.jpgknights_templar_battle.jpg
きっと、我々がこれまでに読んだレポートの中で最も驚くべきレポートのうちの1つであり、ロシア連邦軍参謀本部情報総局(GRU)は今日、プーチン首相とメドヴェージェフ大統領に、世界で最も秘密主義の組織がイギリス・ブラックヒース(Blackheath)のジェームズ卿に連絡を取り、そして、『世界の歴史の全てで採掘されたものより膨大なもの』と言った彼らが持つ巨大な正貨準備でグローバル経済を救うと、驚くような申し出をしたことを確認したと報告しています。

このレポートによると、キリストの秘密主義の貧しい戦友で、ソロモン寺院の「代表」(別名:テンプル騎士団)は、彼らが1312年にクレメントV法王によって解散するよう命令された時から、彼らが世界と最初に接触したと思われる行いで、今年4月、ジェームズ卿に連絡をしました。

彼らの解散後、バチカンによりそのリーダーのほとんどが処刑され、テンプル騎士団員の秘密と巨大な富が、彼らが特にカトリック教会の「組織化された」宗教のおかげで身を守ることができたように、彼らが新世界へ逃げて、アメリカ合衆国を樹立したことを示している証拠を除いて、あまりに多くの誰もが彼らに関する伝説を語って書いた為に、歴史の霧の中で真実を見失っていました。

テンプル騎士団についてのそのような伝説で、我々はさらに以下を読むことができます:

『けれどもこの中世の修道院の命令は、礼拝と信心深いキリスト教徒の一部にすぎないという印象を与えました。実際に、彼らは決してキリスト教徒ではなかったのです。はい、それは修道院の命令でした。彼らはローマ法王に承認されていました。そして、彼らは全教会当局から実質的に独立していました。そして、単独でローマ法王とローマ法王のそのグランドマスターを通すことができる重要な存在でした。しかし、実際には、彼らはキリストとキリストの教えについて非常に異なった、非常に異端的な見解があった一群の家族によって創立されました。彼らはその教えを約1,100年間秘密にして生き続け、教会の力の対抗勢力を準備しようと企てていました。』

jsb5.jpg250px-Kensington-runestone_flom-1910.jpg
北アメリカの一部に重大な「主張」を与えたとする、アメリカ合衆国で最も古い石製構造物がロードアイランド[写真右]に残存していて、このミステリアスなニューポート・タワーがスコットランド郊外にある最も古いテンプル騎士団寺院の一部だと言われ、1898年にミネソタ州で見つかった古代のケンジントン・ルーンストーン[写真左]も繋がりがあるとされ、アメリカに逃げたテンプル騎士団の更なる証拠を含んでいます。

アメリカ政権へのテンプル騎士団の優勢はウィリアム3世王と女王メアリー2世によって発布された憲章の下でヴァージニア州のウィリアム・アンド・メアリー大学を設立することで1693年に速められました。そして、それはトーマス・ジェファーソンとアメリカ合衆国の独立宣言署名者のうちの16人を含め、現在建国の父祖と呼ばれている者の多くに、「古代の秘密」の命令を教えました。

210px-Queen_Mary_II.jpg220px-Coat_of_Arms_of_England_(1689-1694).svg.png220px-James_II_1633-1701.jpg
女王メアリー2世(1662-1694)[写真右]は、テンプル騎士団(はっきりしたメンバーとまではいかないが)の熱心な支援者だと長く信じられており、そして、1688年の名誉革命で彼女の父親:ローマカトリック教会のジェームス2世&VII(1633-1701)[写真左]を転覆した後、プロテスタント(新教徒)としてカトリック教を支配し、歴史上初めてすべての英国国民に、その尊ばれた権利章典(国民の基本的人権)を与えて、そしてわずか1世紀後に米国民にも与えました。

アメリカ合衆国のテンプル騎士団のこの「新たな」端緒から、今現在の日までをこのレポートが続けて述べます。アメリカでその組織に従うメンバーの名前がメイソンと呼ばれ、彼らの初の大統領ジョージ・ワシントンを含め、14人の米大統領が彼らと直接関係していました。

ジョージ・ワシントン
ジェームズ・モンロー
アンドリュー・ジャクソン
ジェームズ・ポーク
J・ブキャナン
アンドリュー・ジョンソン
ジェームズ・ガーフィールド
W・マッキンリー
セオドア・ルーズベルト
ハワード・タフト
ウォレン・ハーディング
フランクリン・ルーズベルト
ハリー・トルーマン
ジェラルド・フォード

アメリカ合衆国第26代大統領セオドア・ルーズベルトが、彼らについて述べるていことで『表向きの政府で受けているその裏側で、人々に対する責任を認めない、忠義に義務がない、見えない政府を崇めていた』と明示されるように、そして、第28代米大統領ウッドロー・ウィルソンが『私が政界に入ったので、私は主に男性の意見を個人的に私に打ち明けてもらいました。米国で最も有力な男の何人かは、商業と製造の分野で、誰かが怖くて、何かを恐れています。彼らは力が非常に組織化され、どこかにあるということを知っています。そして、非常に巧妙で、非常に用心深く、非常に連結されています。そして、彼らがそれの非難において話すとき、彼らが彼らの息を超え上に話さない方がよいように、非常に全面的です。』と更に述べたように、アメリカ合衆国でこの者達が過去約2世紀半、政権の舞台を裏から操っていたテンプル騎士団が大いに恐れられました。

しかし、その命令により、『それ自身のもので世界を救う』ため、980兆ドル以上と推定された莫大な『富』を『放とう』としていたと述べている米財務長官ティモシー・ガイトナーとの今年4月に行われた、彼らの「スポークスマン」のうちの1人であるジョナサン・スチュアート・レーボヴィッツ臨時で開いた秘密会議により、テンプル騎士団による世紀の長い沈黙は突然終わりを告げました。

jsb2.jpgjsb3.bmp
『ラリー・レーボヴィッツ』『ジョナサン・スチュアート・レーボヴィッツ(別名:ジョン・スチュワート)』
ヴァージニア州のテンプル騎士団ウィリアム・アンド・メアリー大学で教育を受けた、ジョナサン・レーボヴィッツと、彼の兄弟でニューヨーク株式取引所の最高経営執行者(COO)として、アメリカで最も重要な男の1人:ラリー・レーボヴィッツ[写真右]とともに、『デイリー・ショー』と呼ばれる虚偽ニュース番組の司会を勤めるジョン・スチュワート[写真左]の名をつけた彼のテレビ・ステージにより、アメリカ合衆国で最も影響力のある男だと名を挙げられた事がこのメモにとって重要です。


レーボヴィッツ(スチュワート)が米財務長官ガイトナーとの秘密会議でアメリカン・パワー・エリートについて話していたことを、このレポートが続けて述べています。彼らが世界経済全体を守ることによって、彼らが持つ莫大な富を保護するよう計画していると言ったその動きにおいて、英国国債を全て購入し除去すると申し出た『財団X』と呼ばれる秘密組織によって話を「持ちかけられた」と述べた、ブラックヒースのジェームズ卿による11月1日の英国上院議会での先例のないスピーチでちらっと見ることができます。

jsb4.jpg

1920年代から所有している、地球上全ての歴史で採掘されたものよりも多くの価値がある、自身の金の蓄えで支援すると言った、この仰天する様な偉業を達成するために莫大な現金準備を使う用意を整えていたとこのミステリアスな『財団X』が、そのようにブラックヒース卿に更に述べたとして、先週スカイ・ニュースによるインタビューにおいて、ブラックヒース卿もまた、ミステリアスな『財団X』への調査で、彼らの主張が真実であるという全てを発見したと述べました。

しかしながら、この驚愕な動きにおいて、英国政府は更なるコメントを与えること無く、彼らによる国債を除去するための、この先例のない申し出を断りました。

ますますより身近になったそのローマカトリック教会が、公表しなかった英国政府によって冷たくあしらわれた後、『財団X』が次にとるであろう動きについて、その者がアメリカを支配するテンプル騎士団だと強調してこのGRUが結論づけます。

断言出来ないことで、長い歴史で示しているように、そのテンプル騎士団の力が今日の我々の世界に再び現れた形がどうであれ、過小評価することができないということです。特に、全てを覆すその力でその身を守る事と、人類に『どんな犠牲を払ってでも』それを守るだろうと断言します。

元:http://www.whatdoesitmean.com/index1420.htm

ランキングに参加しました。
応援お願いします。
人気ブログランキングへ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。