2010年10月15日

米国は、UFOの『脅威』によりニューヨーク市の空域を閉鎖します

2010.10.14
米国は、UFOの『脅威』によりニューヨーク市の空域を閉鎖します
BY:ソルチャ・ファール

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昨日のニューヨーク市上空すべての空域をアメリカ合衆国政府が『予想外の』閉鎖を行った事に関して、ロシア連邦航空局(FAA)によって用意された奇怪なレポートによると、それが『UFO騒動』によってだと述べ、それがジョン・F・ケネディ空港(その都市最大の国際空港)に1700UTC(現地東部夏時間:午後1時00分)に予定された到着時刻から約2時間遅れで到着した、モスクワ・ドモジェドヴォ空港発のベルリン航空便のAb 8357の遅れの原因であったとしています。

チェルシー(ニューヨーク(マンハッタン地区))上空で起こったこの最も奇妙な事件についてのアメリカ・メディアの報道によると、『発見者が、奇妙な銀色の物体が上空に浮かんでいると午後1時30分にNYPD(ニューヨーク市警本部)と連邦航空局に電話で通報しました。』としています。



更にこの出来事でインターネットに投稿されたビデオが『マンハッタン・ウエストサイド高度上空を浮いている不可解な光る物体群』を捉え目の前の状況を解説しています。その出来事が偶然にも、米国連邦航空局(FAA)がニューヨーク市上空すべての空域を緊急閉鎖したのと正確に同じ時刻で起こりました。そして、一つには、そのことをCBS Newsサービスが報告しており、我々は以下を読むことができます。:

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『FAAウェブサイトは、3つの全ニューヨーク空港が航空交通管制センター地域での煙霧、煙と匂いによりテイクオフと着陸を停止させたと事前に報告しました。ニューヨーク・TRACONは、ジョン・F・ケネディ国際空港、ニューアーク・リバティ国際空港とラガーディア空港の頭上の空域をコントロールします。機の到着がおよそ30〜45分遅れる間、報告された出発の遅れはおよそ1時間です。』

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メモで興味深いことは、2つの発光物体が10月11日(今月始めに起こった2度のそのような出来事)に山西省の北西部太原の向こうの空に現れたとき、UFOによって妨害されたとも言われた出来事の後で、モンゴル空港が閉鎖された別のケースの、今週UFOのために主要空港を閉鎖するようにした、その中国と一緒になったニューヨーク市です。

メモでさらに興味深いことは、昨日のニューヨーク市でのUFO集団目撃が先月に北米航空宇宙防衛司令部(NORAD)の前将校によって予言されていたことです。そして、我々が一部のパートで以下を読むことができます。:

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『引退した空軍将校(スタンリーA.フルハム)により新たに出版された352ページの本によると、世界の主要都市上空で大規模なUFOが姿を露にする日として、とりあえず2010年10月13日を予測しています。著者によると、エイリアンは着地もせず、その日付では情報交換もしません:彼らは、自身の突然の干渉が恐れとパニックを引き起こすという類似した状況を他の惑星に接した永劫の経験から理解しています。』

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この出来事がもたらされることへのさらなる一層の調査で、昨日のニューヨーク市のUFO目撃が、正確に同じタイプの地球外クラフト(技術物)が、チェルシーからかろうじて67キロメートル(42マイル)の距離のぺラムで起こったUFO集団目撃(2009年10月25日のニューヨーク[写真上])とほとんど同じ場所と月日で続いて起こったことを強調している、このFAA報告に対するロシア宇宙軍(VKS)の付録です。

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このロシア宇宙軍(VKS)の付録がロングアイランドのショーハムのニューヨーク村落(おそらく、20世紀で最も偉大な知性『ニコラ・テスラ』により、1世紀以上前に建設したミステリアスなWardenclyffe・タワー施設があった場所)に近い『チェルシー(135キロメートル(84マイル)にある)』、そして、『ぺラム(102キロメートル(64マイル)にある)』を指摘する事が更に一層このメモで重要です。

テスラのWardenclyffe・タワーの重要性に応じたこの年のニューヨーク市上空でのUFOイベントで思いつくことは、その我々の惑星の大気圏を払うための十分なエネルギー放電を生み出す最初の装置を設置していることです。それでニューヨーク・ロングアイランド地域への正確な探査の、はっきりとした調査とまではいかないが、100年以上も前から我々の地球を監視しているエイリアン文明にとってのその行いが、必ずや重要な出来事に値するとして、更なる事前通告として我々に警告をしているのかもしれません。

アメリカのプロパガンダ・メディア組織が、いつものように、市民が目の前で見た事を、目の前で見たものが実は違うものだとして信じさせないよう説得する彼らの試みが過熱状態になったけれども、中国のトップ科学者のうちの1人が現在、ほとんど毎日のように原則的に生じて増加するUFO現象に対して、より科学的で率直な研究アプローチをとり始めました。

ワング・Sichao(中国科学アカデミーのパープルマウンテン天文台の惑星天文学者)が北京でのレビューで『最初に、UFOに関する大きな出来事の概念について少し言いたいです。それは多数のUFOを意味していないで、監視によってであり、裏付けされた信用できる実際の出来事から言及します。しかし、これらの事実は、既存の科学的な知識、または自然現象によって未だ説明することができません。』と言ったように一致しています。

しかし米国民にとって、そのような情報を探求する必要がないように見えます。そして、昨日の大規模なUFO目撃に関するそのトップ記事で、目撃者が見たものを表面的に記載するよう、バロン[写真一番上]の写真を故意に貼るニューヨーク・デイリー・ニュースのその写真が物語るように、非常に小さなプリントの中に『このように不可解な光る物体が、マンハッタン・ウエストサイド上空を浮いているUFOだと、突飛な推測を起こしました。』と、多少の見出しをつけただけです。

アメリカ合衆国と中国が我々の知らないことにより、その可能性があることで起こっているこの大規模なUFOイベントの全ての重要性で、彼らが知っているたとえどんな根拠(恐ろしいものさえ)であろうとも告げるための明白な要求を指し示す以外で、彼らがすべての真実を知ることになるのならば、当然のように報いを受ける価値があります。

原文:http://www.whatdoesitmean.com/index1414.htm

う〜ん
ホログラム(ブルービーム計画の予行?)かもしれないし、本当かもしれないし、情報リークが米軍関係者からとなると意図的なもののようにも見える.....どっちだろね(汗)、米軍製のUFOもあるから何とも判断しがたい。
個人的にUFOは信じてるのでこの記事は事実ってことでおさめたいですね(笑)

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