2010年12月25日

ミステリアスな『タイム・ウェル(穴)』が発見された後、各国首脳がアフガニスタンに集結する

2010年12月21日
ミステリアスな『タイム・ウェル(穴)』が発見された後、各国首脳がアフガニスタンに集結する
by:ソルチャ・ファール

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今日クレムリンで広まるロシア対外情報庁(SVR)によってプーチン首相に用意された妙なレポートによると、ドイツのアンゲラ・メルケル首相が今月アフガニスタンへの『不意の』訪問を起こす、西欧リーダーの間で増している「つながり」の最新の型になって、米国のオバマ大統領(12月3日)英国のデイビッド・キャメロン首相(12月7日)フランスのニコラ・サルコジ大統領(12月8日)が訪問で後に続いたと述べています。

ただサルコジの訪問だけが、米軍用機でアフガニスタンの交戦地帯に『急送された』とき、彼がインドへ公式訪問中だったので、アフガン訪問の事実を隠したとこのレポートで述べています。

西欧世界のこの最も強力なリーダー達による、突然のあわただしいアフガニスタンへの訪問の原因が、それが過去約5,000年間隠された洞穴から『それ』を取り除こうとした、少なくとも8人のアメリカ兵の『失踪』をすでに引き起こした、『タイム・ウェル(穴)』の中へと彼らを陥れた『ヴィマナ』と呼ばれたものが、米軍科学者によって直接見て発見されたことだとレポートが続けます。

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『ヴィナマが描かれた遺跡』
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『ヴィマナ』
サンスクリット語の叙事詩:マハーバーラタで見ることができる古代の記述から、力強い4つの輪に関して我々はヴィマナ[写真]の円周が『12キュービット(cubits)』と測定されたことを知っています。
(注:1キュービット = 45.72 センチメートル : 12キュービット=5.4864 メートル)
記述される『燃え盛るミサイル』を除いて、マハーバーラタは円形状の『リフレクター(反射器)』によって作動する、その他の凶器の使用を記録しています。
スイッチを入れると直ちに、それがどんな標的であろうとも焦点を定めた後に、『その力で標的を焼きつくした』、『光のシャフト(矢)』を生じたとあります。

ヴィマナをおおっている『タイム・ウェル(穴)』に関してこのレポートは続きます。それは、同様に、アメリカ兵の突然の『失踪』を引き起こした1943年(今日のアフガニスタンで起こっている出来事のような)のフィラデルフィア実験と呼ばれた、悪名高いアメリカによる第二次世界大戦中のテレポーテーション実験後に存在していると長い間噂された、最初にアルバート・アインシュタインによって統一場理論として仮定された、電磁波-重力フィールドのように見えます。

CoralCastle.jpg『珊瑚城ーホームステッドフロリダー』
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『エドワード・リーズカルニンと彼の発明した装置』
このミステリアスな『タイム・ウェル』への『永久』のエネルギー源が、『古代文明の秘密の知識』を発見したと主張した、珊瑚城として知られ有名な世界で最もミステリアスな功績の1つを創った、未知の手法により1923年〜1951年に『独力(一人)で、密かに』1,100トン以上の珊瑚岩を刻んで作ったエドワード・リーズカルニン(Edward Leedskalnin)』のそのテクノロジーに基づいているように見えると、このSVR報告にはあります。

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このレポートに関するすべてで最も興味深いことは、それがいかなる『ヴィマナ』も発見することができなかったと述べていることです。しかし、その発見された洞穴に刻まれた古文によると、その『然るべき所有者』が、おそらくゾロアスター教と呼ばれ古今の最も重要な宗教の1つの創設者である古代予言者ゾロアスター[写真]だと主張しています。

今日の世界においてほとんど知られていないが、ゾロアスターの宗教哲学で人類の目的が、あらゆる全ての創造のようにaša[真理]を支えることだと伝え、名の知れたあらゆる宗教の基礎を有していると信じられています。彼は人類に対して、これは言葉と行い、建設的な考えで行い、その人生における活発的な関与を通して見出すことができるとさらに述べました。

1世紀の偉大なローマの著者『ガイウス・プリニウス・セクンドゥス(通称:大プリニウス)(博物学者で物理学者でローマ帝国の海外領土総督)』がさらに『マジックの発明家』としてゾロアスターの名前を挙げています。これに関する歴史学者の主張では、西暦391年にクリスチャンのローマ皇帝テオドシウス1世が破壊するよう命令した、アレクサンドリア(エジプト)にある世界中の文献を収集することを目的として建設され、古代最大にして最高の図書館とも、最古の学術の殿堂とも言われてた図書館に所蔵された、ゾロアスターに関して書かれた『200万冊に及ぶ本』の記述において基づかれたとしています。

ゾロアスターが有していたものと共に、その本当の起源に関する要素の全てを破壊して、新たなキリスト教の宗教を成長/拡大させるためのそれが、メモにとって重要です。我々が古代ヒストリア・エクレシアスティカ(Historia Ecclesiastica)(英国教会史)に書かれている、この破壊に関するA.D.440年(西暦440年)の記録から読むことができて、そして、それは以下のように述べています:

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『テオフィルス(アレキサンドリア司教[写真])の要求で、ローマ皇帝:テオドシウス1世はアレキサンドリアの都市の異教徒寺院の解体の命令を出しました;
また、それがテオフィルスの指揮の下で実行されなければならないとも命じました。
この機会をつかんで、テオフィルスは異教徒のミステリーに対し、軽蔑心を大衆に植え付けるよう極力努力しました。
それで、まず第一に、彼はミトラウム/ミトラ教寺院(Mithreum)が一掃されるように仕向ける為、その血統のミステリーの印に対して公式な見解を提示しました。
それからテオフィルスは、彼が公的に風刺(嘘により世論抹殺)したミトラウム(Mithreum)と、セラピウム(Serapeum)の流血の儀式を破壊しました:セラピウム(Serapeum)もまた、テオフィルスが嘘ででっち上げおおげさに迷信(邪教)をアピールするよう、彼らが崇めるものとしてその者に男根の像を法の討論(討論会場)の最中に運ばせました...
このようにして、この騒動が終結し、アレキサンドリアの統治者とエジプト軍の司令官がテオフィルスによる異教徒寺院の破壊を手伝ったのです。』


人間の間でのゾロアスター「マジック」の最も大きな復活は、アレキサンドリアの古代図書館の破壊以来、南ヨーロッパに住んでいた『カタリ派:キャザー(Cathers)』の人達の間で13世紀に起こりました。いかに悲しいことであろうとも、ゾロアスターの『マジック』『パワー』が再び世界に現れ始めた時は、キリスト教に対する脅威が否定し難く、イノケンティウス3世法王(1161-1216)に、ヨーロッパでの最も大規模な大虐殺が第二次世界大戦の惨事まで繰り返されてはならないと命令するように促しました。

しかし、野蛮で残虐な方法により、カトリック・ローマにより裏切り者のカタリ派の人達が鎮圧されました。我々はその時の歴史からその事実を読むことができます。:

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『アルノー(シトー派修道会修道院長-指揮官)は、カタリ派信者とカトリック教信者を見分ける方法を尋ねられたと思われます。30年後にハイスターバッハのシーザー(Caesar of Heisterbach)(シトー派修道会の仲間)によって思い出された、アルノーの発言の答えは『Caedite eos. Novit enim Dominus qui sunt eius ― 彼らを皆殺しにしなさい、主は我がものを確認するでしょうー』でした。

セント・マグダラ・マリヤ教会のドアは壊されました。そして、難民が引きずり出され虐殺されました。伝えによると、7,000人がそこで死にました。町の至る所で、さらに多くの数千名が手足を切断されて殺されました。囚人は目を潰され、馬に引きずられた後、射撃訓練に使われました。

都市で生き残った者は炎によって徹底的に破壊されました。アルノーは、イノケンティウス3世法王(『今日のあなたの神聖さにより、地位、年齢、あるいはセックスおかまいなしの2万人の異教徒が切り倒されました』)に手紙を書きました。その時ベジエに永住する人口は、多分その時ではほんの5,000人しかいなかったでしょうが、都市の壁の中に保護を求めた地元難民の数はおそらく20,000人に増えていたはずでしょう。』


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今日、古代のアフガニスタンの都市バルフ(Balkh)でゾロアスターが生活し、死んだと言われていて、マルコ・ポーロによって世界の『高貴で偉大な都市』のうちの1つだと主張された所で、新しい世界帝国(アメリカ合衆国)がこの古代のヴィマナの発見により、その手で我々の過去と我々の未来を握ります。

この古代の奇跡を見た西欧のリーダー達がそれを理解しているかどうかなど、我々の知ったことではありません。しかし、我々が理解していることは、もし過去が本当に未来を指し示しているのならば、間もなくキリスト教の世界から流れ出る言葉が過去…のそれと同じことを言うということです。
『 彼らを皆殺しにしなさい、主は我がものを確認するでしょう』

転載終わり

PS:今日はメリクリなんで、クリスマスに関して興味深い記述。
『クリスマスって本当は何なの?』(転載すいません)

真の聖典からだいぶ脱線して都合良く悪魔崇拝者により書かれた部分が多いんでしょうね。

しかし、エジプトの図書館にあった古代の膨大な遺産は消されたか、みんなキチガイの手の中にあるんでしょうかね(残念)

更新が遅れましてすいません。
年末は行事が多く忙しいのでネットを見る時間もありません(汗)
今後とも応援よろしくお願い致します。
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元:http://www.whatdoesitmean.com/index1432.htm

World Leaders Flock To Afghanistan After Mysterious ‘Time Well’ Discovered

By: Sorcha Faal, and as reported to her Western Subscribers

A peculiar report prepared for Prime Minister Putin by Russia’s Foreign Intelligence Service (SVR) circulating in the Kremlin today states that German Chancellor Angela Merkel has become the latest in a growing line of Western leaders to make a ‘surprise’ visit to Afghanistan this month and follows visits by United States President Obama (December 3rd), British Prime Minister David Cameron (December 7th) and French President Nicolas Sarkozy (December 8th).

Only Sarkozy’s trip, this report says, was concealed as he was already in India on a state visit when ‘rushed’ by a US Military aircraft to the Afghan war zone.

What caused the sudden rush of these most powerful leaders of the Western World to go to Afghanistan, this report continues, was to directly view the discovery by US Military scientists of what is described as a “Vimāna” entrapped in a “Time Well” that has already caused the “disappearance” of at least 8 American Soldiers trying to remove it from the cave it has been hidden in for the past estimated 5,000 years.

From the ancient accounts found in the Sanskrit epic The Mahabharata, we know that a Vimāna [photo bottom left] measured twelve cubits in circumference, with four strong wheels. Apart from its 'blazing missiles', The Mahabharata records the use of its other deadly weapons that operated via a circular 'reflector'. When switched on, it produced a 'shaft of light' which, when focused on any target, immediately 'consumed it with its power'.

To the “Time Well” encasing the Vimāna, this report continues, it appears to be an electromagnetic radiation-gravity field first postulated by Albert Einstein as the Unified Field Theory and long rumored to be behind the infamous American World War II experiment in teleportation called the Philadelphia Experiment that in 1943, like the events occurring in Afghanistan today, likewise, caused the sudden “disappearance” of US Soldiers.

The seemingly “perpetual” power source to this mysterious “Time Well”, this SVR report says, appears to be based on the technology of Edward Leedskalnin, who claimed to have discovered the “Secret Knowledge of the Ancients” and from 1923-1951 “single-handedly and secretly” carved over 1,100 tons of coral rock by an unknown process that created one of the World's most mysterious accomplishments known as the Coral Castle.

Most intriguing of all about this report is its stating that not just any Vimāna has been discovered, but from the ancient writings contained in the cave where it was discovered, it claims that its “rightful owner” is the ancient prophet Zoroaster [pictured top left] who was the founder of arguably one of the most important religions of all time called Zoroastrianism.

Though little known to the World today, the religious philosophy of Zoroaster is credited with being the basis of all known religions that said the purpose of humankind, like that of all other creation, is to sustain aša [truth]. He further stated that for humankind, this occurs through active participation in life and the exercise of constructive thoughts, words and deeds.

Pliny the Elder, the first Century Roman author, naturalist, and natural philosopher, as well as naval and army commander of the early Roman Empire, further names Zoroaster as the “inventor of magic”, a claim historians say was based on the over “two million lines” written about Zoroaster contained in the Ancient Royal Library of Alexandria that was ordered destroyed by the Christian Roman Emperor Theodosius I in 391 AD.

Important to note is that for the new Christian religion to grow, all of the elements relating to its true beginnings with Zoroaster had to be destroyed, and as we can read from the 440 AD notation about this destruction written in the ancient Historia Ecclesiastica, and which says:

“At the solicitation of Theophilus, Bishop of Alexandria, the emperor issued an order at this time for the demolition of the heathen temples in that city; commanding also that it should be put in execution under the direction of Theophilus. Seizing this opportunity, Theophilus exerted himself to the utmost to expose the pagan mysteries to contempt. And to begin with, he caused the Mithreum to be cleaned out, and exhibited to public view the tokens of its bloody mysteries. Then he destroyed the Serapeum, and the bloody rites of the Mithreum he publicly caricatured; the Serapeum also he showed full of extravagant superstitions, and he had the phalli of Priapus carried through the midst of the forum. ... Thus this disturbance having been terminated, the governor of Alexandria, and the commander-in-chief of the troops in Egypt, assisted Theophilus in demolishing the heathen temples.”

The largest resurgence of Zoroaster “magic” among human beings, since the destruction of the Ancient Royal Library of Alexandria, occurred in the 13th Century among the Cathers who lived in Southern Europe. Sadly, however, when the “power” of Zoroaster “magic” began to reappear in the World once again, the threat to Christianity was undeniable and prompted Pope Innocent III (1161-1216) to order the largest massacre in Europe not duplicated until the horrors of World War II.

To how brutal the Cathers were suppressed by Catholic Rome we can read from the history of those times:

“Arnaud, the Cistercian abbot-commander, is supposed to have been asked how to tell Cathars from Catholics. His reply, recalled by Caesar of Heisterbach, a fellow Cistercian, thirty years later was "Caedite eos. Novit enim Dominus qui sunt eius."−“Kill them all, the Lord will recognize His own.”

The doors of the church of St Mary Magdalene were broken down and the refugees dragged out and slaughtered. Reportedly, 7,000 people died there. Elsewhere in the town many more thousands were mutilated and killed. Prisoners were blinded, dragged behind horses, and used for target practice.

What remained of the city was razed by fire. Arnaud wrote to Pope Innocent III, “Today your Holiness, twenty thousand heretics were put to the sword, regardless of rank, age, or sex”. The permanent population of Béziers at that time was then probably no more than 5,000, but local refugees seeking shelter within the city walls could conceivably have increased the number to 20,000.”

Today, in the ancient Afghanistan city of Balkh, where Zoroaster is said to have lived and died, and claimed by Marco Polo to be one of the World’s “noble and great cities”, a new Global Empire, the United States, holds both our past and our future in its hands with the discovery of this ancient Vimāna.

To if the Western leaders who have seen this ancient wonder will allow it to be known it is not in our knowing. What is in our knowing, though, is that if the past is truly an indicator of the future, the words soon to flow from Christendom will echo those of times past…. “Kill Them All, The Lord Will Recognize His Own”.

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